年に4回ランチへ行くグループでの、
今年最後のランチ会。
場所は、大阪の難波(なんば)
このビルの⤵右側の、「スイスホテル南海大阪」36F
「Table 36」ホテル最上階にあるレストランになります。

全壁面窓ガラスで、席は窓に案内していただきました。
窓際がジグザグになっているので、
半個室っぽく感じるので、いい感じで落ち着く。

地上147mからの眺めは、コワイけど最高です。

ビッフェ形式、焦らず頂きましょう。


まずは、前菜とサラダ

食べ過ぎないように、少しづつ頂きました。


も少し食べれば良かったかな・・・
デザートも食べたいし。

デザートは名物の「チョコレートファウンテン」があったのですが、
写真を撮ってなかったです。


2時間くらいゆっくりできたので、
おしゃべりもしつつ、あれこれ頂けました。
食事が終わってからは、
ここから下に見える妙な地形の「なんばパークス」へ

「なんばパークス」は、
人・都市・自然が1つになるために、
「緑との共存」

アメリカ人建築家のジョン・ジャーディの設計だそうです。
これは、夜ですけど、昼間はまるで、
砂漠の大峡谷の地層のように、
デザインされていて異空間。




「なんばパークス」にあるcafeでお茶し、
外へ出ると真っ暗。
陽が沈むのが、早いのなんのって。
難波(なんば)の高島屋付近は、久しぶりで、
高島屋となんばマルイに挟まれた駅前の空間に、
駅前広場ができているなんて知りませんでした。
確か、ここは車が通っていたけど、、、
2023年3月から広場になったみたい。

せっかくなので、御堂筋がイルミネーションで綺麗だから、
少し歩きましょうってことで

ミナミの夜を覗き見。
道頓堀は、今こうなってるのね~!!
明る~い! 人が多いーー!!

道頓堀川を行きかう船の多さに、びっくりしました。
海外の人がほとんどでしょうが、
このキラキラネオンを見るため???

飛び出してきそうです。
エイブルがなんで?ロボかは不明。


道頓堀は、凄い活気。
コロナ禍は、「ミナミ」は死んでたのよ。
恐ろしいくらいに・・・
嵐山は、自然があったから死んでなかったけど。
コロナ禍を乗り越え、活気が戻って良かったです。
御堂筋は、お洒落になってきました。


「なんば」から「本町」まで歩き、地下鉄に乗車。
たくさん歩きました~♪
次のランチ会は、2026年3月。
**およみいただき、ありがとうございました**