トモエガモ
1年ぶりに北九州市の響灘ビオトープでセイタカシギを観察しました。 セイタカシギが2羽いました。 左側がメスのセイタカシギ 右側がオスのセイタカシギです。 メスは頭が白く冬毛のようです。 セイタカシギ その後、響灘ビオトープから日本海側に向かうとク…
いつもバードウォッチングをする池とは別の池に行きました。 バードウォッチングの仲間からこの池に数千羽のトモエガモが飛来したと聞きました。テレビでも紹介されたようです。確認のため池に出向きました。 凄い数のトモエガモの集団でした。 トモエガモは…
1月3日は地元の池でサイクリングとバードウォッチングをしました。 走行距離は約10kmです。 昨年春に購入した24インチの折り畳み自転車を使用しました。 今まではロードバイクやマウンテンバイク、ランドナ等の自転車に乗ってきました。しかし折り畳み自…
最近オシドリやトモエガモを主に観察していますが、カモ科の鳥はいろいろなことわざや慣用句に使用されており、昔から人間には身近な鳥であったと思われます。 ことわざの中で「鴨がねぎを背負ってくる」と言うのがありますが、これはいい意味でも、悪い意味…
1月2日は天気が良かったので、自転車に乗りながらのバードウォッチングを行いました。 地元の貯水池ですが初めての観察場所です。 車で自転車を目的地まで運びサイクリングをスタートしました。 鳥の集団が遠くにいるのを確認したので、橋の袂に自転車を止め…