
きのうの朝、あべのハルカスを見上げるポイントへ行った。
その行き帰りに、上町断層の坂にある階段を通った。
そこには私が「だんちゃん」と名付けた猫がいる。
行きはあたりが真っ暗でだんちゃんの姿はなかったが、帰りに通ったときには、階段の上に置かれた家にいた。
だんちゃんは布団の上で気持ちよさそうに眠っていた。
私が近づいて、「だんちゃん、おはよう」と声を掛けると、目を覚まし大あくびをした。
朝の早い時間で、かなりの寒さだったが、だんちゃんののんびりとした様子を見て、心が温まった。



きのうの朝、あべのハルカスを見上げるポイントへ行った。
その行き帰りに、上町断層の坂にある階段を通った。
そこには私が「だんちゃん」と名付けた猫がいる。
行きはあたりが真っ暗でだんちゃんの姿はなかったが、帰りに通ったときには、階段の上に置かれた家にいた。
だんちゃんは布団の上で気持ちよさそうに眠っていた。
私が近づいて、「だんちゃん、おはよう」と声を掛けると、目を覚まし大あくびをした。
朝の早い時間で、かなりの寒さだったが、だんちゃんののんびりとした様子を見て、心が温まった。

