お疲れ様です!
木曜日です。
『明日は有給とったので、明日のスケジュールを立てたい!』
そんなことを考えている今日なんですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
とは言え
『とはいえ朝一は腰に電気をあてに行くのだとは思いますが…』
体を治すのも、仕事の一環かもしれませんね!
前向きに行きましょう!
とかなんとか思っているわけなんですがそんなことは置いといて、
『Titanfall2キャンペーンモードやってみましたか!?』
往年の傑作であり、常に3を待ち望まれる本作。
※開発会社のEAはAPEXで手がいっぱいのようですが…
古く安い上に映画体験を十分に満足させてくれる本作は絶対!絶対!プレイしてほしい!
で、本作に関連した映画をご紹介する流れで、ヴェノムを紹介させていただきましたが最終回である記事の映画がPrime Videoで配信されたので
『ここまで来たら最後まで見てい行ってほしい!』
そう思いましたのでご紹介!
では、いつも通りに!
『1.映画のタイトル』
・映画タイトル
ヴェノム:ザ・ラストダンス
・概要
主人公と彼の体にいる相棒。
彼らは前作のラスボスであるカーネイジと想像を絶する戦いを行ったが故、全世界に目をつけられてしまっていた。
そんな彼らは逃亡中だったのだが…、彼らの創造主であるシンビオートに見つかってしまうのであった…。
から始まる本作。
以下トレーラー。
『2.現在鑑賞できるサブスクリプション』
Prime Videoで鑑賞できる作品です。
『3.ネタバレなし感想』
『ラストダンスらしいバディとの掛け合い!』
ラストダンスという副題の通り、本作で終了するソニー製ヴェノム。
前作でカーネイジが現れヴェノムワールドの広がりを感じさせたのも束の間、終わりを迎えてしまう本作ではあるのですが、
『そうなると本作の大事な部分は、どこに置くのか?』
が焦点になっていきます。
1作目でヴェノムの可愛さに触れ、2作目でワールドが広がった後すぐ終了となると観客が見たいのは…
『やっぱり”2人”の行く末!』
と監督が汲み取ってくれていた、そう思わせてくれる作品でした。
アクション面も健在で2人で世界を飛び回り、画面がめちゃくちゃになるような戦いもありますのでご安心ください!
多少本筋を食って話したほうが、シリーズ物の美しい完結へのお手伝いができると思いましたが、前述の『2人』という部分にだけフォーカスして鑑賞するとヴェノムシリーズに幕を下ろすに十分楽しめる作品だったなと思います。
ぜひヴェノムシリーズのフィナーレをお楽しみください!
『4.RottenTomatoesの評価』

はいはーい!批評家からは40%と低評価!
2の掛け合いに終始した結果、シリーズものでありながら
『ヴェノムという世界観』
を駆け足に走り回ってしまったため、その点を指摘されている部分が多かったです。
こちらに関しては
『観客に向けた監督のやさしさ』
と考えると好意的に思えるのではないかと思います。
一般視聴者は79%と好評!
監督の思惑通り、
『見たかったバディの結末!』
を最後まで愛あるストーリーで描いてくれたことに感謝しているようでした。
世界観・内容・本作の本筋とどれも欠かせないものかと思います。
しかしながら、最も大事なのはエディとヴェノムのお互いの考えだと思いますのでその点を評価したのではないかと思います。
ぜひ大画面を走り回るヴェノムを大音量でご鑑賞してみてください!
そしてポップコーン片手にご鑑賞してみてはいかがでしょうか!
とても良い娯楽映画になっていますよ!
『5.映画監督の別作品の紹介』
監督はケリー・マーセル監督。
ずっとヴェノムシリーズの脚本を行っていた彼が監督までこなすようになったんですね!
ラブストーリーなどが得意な彼が作った作品である、『ウォルト・ディズニーの約束』が気になったのであげておきます!
メリーポピンズができるまでの伝記映画。
こちらはまだ私も未鑑賞ですが、とても高評価を受けているようですので気になりました!
以下トレーラーです!
ではまた!
※Titanfall2関連の記事になります!
未読の方は併せて読んでみていただけると嬉しいです!
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