最後になるが「多摩川の顔」と言える個体数を誇るのがミサゴ。その中から20枚を抽出。2年にまたがる護岸工事、浚渫工事の影響で、昨年飛来数が激減したミサゴ。2025年の先冬期も飛来数が懸念されたが、10月、11月、12月と経ていくうちにかなり個体数・飛来数共に回復の兆しを見せた気がする。今後も定期的な「定点観察」を続けて様子を見ていく予定。1月11日撮影 なんと言ってもこの水しぶきが物凄い臨場感1月23日撮影このエリア...
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