良い評判は次の仕事を連れてくる
こんにちは、チーム株式会社の名嘉山瑞希です。
仕事を続けていると、「あの人から紹介されたので連絡しました」というご縁をいただくことがあります。
これはまさに、自分の積み重ねてきた「評判」が次の仕事を連れてきた瞬間です。
評判は目に見えない推薦状
良い評判は、あなたの代わりに働いてくれる推薦状のようなものです。
「安心できる人だよ」「信頼して大丈夫」という声が広がることで、まだ会ったことのない相手とのご縁が生まれます。
過去の仕事が未来をつくる
私自身、以前の取引先で誠実に対応したことがきっかけで、後に別のプロジェクトに声をかけていただいた経験があります。
その時に実感したのは、「一つひとつの仕事が未来への投資になる」ということでした。
良い評判は自然と広がる
宣伝や自己アピールよりも、日々の行動からにじみ出る誠実さや責任感こそが、評判をつくります。
そしてその評判は自然と人から人へ伝わり、思わぬ仕事のチャンスを運んできてくれるのです。
まとめ
良い評判は偶然の産物ではなく、日々の積み重ねの結果として生まれます。
そしてその評判は、次の仕事を連れてきてくれる大きな力になります。
今の仕事に誠実に取り組むことが、未来をひらく一番の近道なのです。
評判は努力の積み重ねがつくるもの
こんにちは、チーム株式会社の名嘉山瑞希です。
「評判」という言葉を聞くと、特別な出来事や一度の成果で決まると思う方もいるかもしれません。
でも実際には、良い評判は毎日の小さな積み重ねから生まれるものです。
評判は一夜で築けない
仕事での評判は、突発的な成功だけでは形になりません。
日々の小さな約束を守り、仲間や取引先に誠実に向き合う――そうした一つひとつの行動が信頼を積み重ね、やがて評判へと育っていきます。
誠実さが信頼を呼び込む
私自身、派手な成果よりも「小さなことをきちんとやる姿勢」が周囲に伝わり、気づけば「頼れる人」という評判につながった経験があります。
誠実さは目に見えない力となり、信頼を呼び込みます。
評判は未来をつくる資産
良い評判は、次のチャンスを連れてきます。
「この人なら安心できる」という声が広がると、自然と新しい依頼や人脈が生まれます。
つまり評判は、自分の未来を形づくる大切な資産なのです。
まとめ
評判は特別なものではなく、毎日の努力の積み重ねで育つものです。
小さな行動を大切にすることが、信頼を築き、未来を豊かにしていきます。
だからこそ、目の前の一歩を誠実に積み重ねていきましょう。
評判を通じて広がる人脈の輪
こんにちは、チーム株式会社の名嘉山瑞希です。
仕事をしていると、思いがけないつながりや新しい出会いが訪れることがあります。
その多くは、自分が築いてきた「評判」がきっかけになっていることをご存知でしょうか。
評判は新しい出会いを呼び込む
良い評判は「信頼の紹介状」とも言えます。
「あの人なら安心だよ」「一緒に仕事してみるといいよ」――そんな声が広がることで、あなたの知らないところで新しい人脈が生まれていきます。
つまり、評判は人とのつながりを広げる入り口なのです。
経験が次のキャリアを押し上げる
評判を通じて出会った人とのご縁は、新しい経験や挑戦の場をもたらしてくれます。
その積み重ねが自分のキャリアを次のステージに押し上げる力となります。
仕事の成果だけでなく、人柄や誠実さが評判につながることも少なくありません。
大切なのは「機会を大切にする姿勢」
人から紹介されたり、噂を通じてつながったりすることは偶然のように見えますが、実は日々の積み重ねがつくり出した必然です。
その機会をどう活かすかによって、未来が大きく変わっていきます。
まとめ
評判は、あなたの努力や誠実さの延長線上に生まれるものです。
そしてその評判は、人脈を広げ、キャリアを次の段階へ導く力を持っています。
「評判を大切にすること」が、豊かな未来をつくる第一歩です。
勧誘から始まるキャリアアップ
こんにちは、チーム株式会社の名嘉山瑞希です。
仕事をしていると、ときに思いがけない「勧誘」を受けることがあります。
それは新しいプロジェクトへの参加だったり、挑戦的なポジションへの打診だったり。
実はこの勧誘こそが、キャリアアップの大きなきっかけになることが多いのです。
勧誘はチャンスのサイン
誰かがあなたを勧誘するのは、「この人なら任せられる」という信頼があるからこそ。
つまり勧誘は、あなたに対する期待や評価の表れです。
その声をきっかけに、自分が思ってもいなかった成長の舞台に立てる可能性が広がります。
仲間と挑戦するからこそ成長できる
一人では難しい挑戦も、仲間と一緒なら乗り越えられるもの。
過去の私自身も、あるプロジェクトに勧誘されたことで、自分の力以上の成果を出すことができました。
仲間と協力し合いながら挑戦する経験は、自信とスキルを大きく引き上げてくれます。
ポジティブに受け止めてみる
もちろん、すべての勧誘を受け入れる必要はありません。
ただし「なぜ自分が声をかけられたのか?」を考え、まずはポジティブに受け止めてみることが大切です。
その姿勢が、自分のキャリアを次の段階へと進めるエネルギーになります。
まとめ
勧誘は、信頼と期待が込められたチャンスのサインです。
その一歩を踏み出すことで、キャリアは大きく広がり、あなた自身の成長につながります。
声をかけてもらったら、ぜひ前向きに受け止めてみてください。
勧誘を通じて広がる人脈の輪
こんにちは、チーム株式会社の名嘉山瑞希です。
仕事の現場で「一緒にやってみない?」と声をかけられることはありませんか。
この“勧誘”は、ただのお願いや依頼ではなく、新しい世界へとつながる扉でもあります。
勧誘は人脈の入り口
勧誘を受けるということは、あなたの可能性が周囲から認められている証です。
そしてその一歩を踏み出すことで、普段出会わないような人や新しい環境とつながることができます。
結果として、仕事だけでなく人生そのものを豊かにする人脈が広がっていくのです。
新しい経験がキャリアを押し上げる
プロジェクトへの勧誘や、研修への誘いは、これまでの自分の枠を超えるチャンスです。
新しい経験を積むことで、スキルが磨かれ、視野が広がり、キャリアが次のステージへと進んでいきます。
たとえ断ったとしても、その声をかけてもらえたという事実は、あなたの評価につながります。
大切なのは「機会を活かす姿勢」
勧誘を受けるかどうかより大切なのは、その機会をどう受け止めるかです。
「自分を必要としてくれた」という前向きな姿勢で向き合うことで、未来は大きく変わっていきます。
まとめ
勧誘は、人との信頼関係の証であり、人脈やキャリアを広げる入り口です。
すぐに答えを出す必要はありませんが、その一つひとつを大切に受け止める姿勢が、未来を豊かにしてくれるのです。
勧誘は信頼の証?人から声をかけられる喜び
こんにちは、チーム株式会社の名嘉山瑞希です。
仕事をしていると、ふとした瞬間に「一緒にやろう」と声をかけてもらえることがあります。
この“勧誘”という行為、じつはとてもポジティブな意味を持っているのをご存知でしょうか。
勧誘は評価の裏返し
勧誘されるというのは、あなたの存在が認められている証拠です。
「この人なら信頼できる」「一緒に進めたい」と思われなければ、そもそも声をかけてもらうことはありません。
つまり勧誘は、あなたの努力や人柄が周囲に伝わっているからこそ生まれるものなのです。
強みを再認識できるきっかけ
仲間や上司からの勧誘を受けると、「なぜ自分が選ばれたのだろう?」と考える機会になります。
それは、自分の強みや価値を客観的に見つめ直せるチャンスでもあります。
断るにせよ受け入れるにせよ、その問いかけを通じて、自分のキャリアやスキルを見直すことができるのです。
ポジティブに受け止める姿勢が成長を呼ぶ
もちろん、すべての勧誘を受ける必要はありません。
しかし大切なのは、まずポジティブに受け止めること。
「声をかけてもらえた」という事実に感謝することで、自分の中に前向きなエネルギーが生まれ、成長につながります。
まとめ
勧誘は、信頼や期待があってこそ訪れるものです。
声をかけてもらったときに「なぜ自分なんだろう?」と考え、そして「ありがとう」と受け止める。
それだけで、あなたのキャリアは一歩前に進んでいきます。
チーム株式会社のパブリックビューイングで学んだこと!
こんにちは。
チーム株式会社の名嘉山瑞希(なかやまみずき)です。
8月に友人たちと一緒に、サッカーのパブリックビューイングを企画・実施しました⚽
レンタルスペースを借りて、プロジェクターで大画面に試合を映しながら観戦するというスタイル。
これが予想以上に盛り上がり、とても面白い体験になったんです😆
今回は、このパブリックビューイングから得られた気づきや学びをシェアしたいと思います。
◆ チームで楽しむ一体感は、まさに“ビルディング”の瞬間
今回観たのは、
8月1日(火):パリ・サンジェルマン VS インテル・ミラノ
8月6日(日):ベティス VS レアル・ソシエダ

10人ほどが集まり、サッカー好きもそうでない人も一緒に、自然と声を上げて盛り上がりました!上がっていました。
パブリックビューイングをやってみるのは初めてだったので、どうなることかと思いましたが実際は大成功でした!
140インチ(幅302cm×高さ188cm)のスクリーンで観る試合は迫力があって面白かったです。
※スクリーンの大きさの参考はこちらから。
cweb.canon.jpCanon「スクリーン」の正しいサイズ選びの基礎知識」より。
◆ コスパよし!でも学びはプライスレス
現地での観戦ももちろん魅力的ですが、海外のビッグクラブの試合となると、チケット代がとにかく高い…!

例えばJリーグの試合であれば、席にもよりますが1番高い席で7500円です。
FC東京の場合は1番高いメインSSS指定席で7500円、ホームの自由席で3400円です。
※FC東京ホームページより。
一方で今回のように海外チームの試合を現地で観る場合、チケット代が比べ物にならないくらい高いです。
例えば、8月1日に行われたパリ・サンジェルマン対インテルの試合では、最安で20,000円、高い席ではなんと350万円😵💫
※Goal.comより。
友人と「それならレンタルスペースでパブリックビューイングの方がコスパいいよね」と話し合い、即実行。
結果的に、全員が満足のいく時間を過ごせました!
この行動は、ある意味で「自己成長」にもつながったと思っています。
「やってみよう」「一緒に楽しもう」と一歩を踏み出すことで、新しい経験と視点を得られるんだと実感しました。
◆ やってみて見えた“次の目標”
正直、初めての試みに少し不安もありましたが、終わってみれば大成功!
この経験を通じて、みんなで何かを作り上げる楽しさと達成感を味わうことができました。
そして、新たな目標設定も誕生しました。
「次は日本代表戦でやってみよう!」
ということで、さっそく次回の開催に向けて動き出しています😄
今回の体験は、ただのレジャーではなく、
チームビルディングのヒントや自己成長のきっかけ、そして目標設定の大切さを再確認する時間でもありました。
また次回のパブリックビューイングも、全力で楽しみたいと思います!
それではまた次のブログで。