今回ご紹介するざる菊は1株直径1メートル、2~3センチの小花によって丸い形が作られ、1株に4000個の花を付けるものもあるといわれています。
ざるを伏せたように丸い形から、ざる菊というそうです。
黄色、白雪色、紫と11月下旬まで小さな花が変化して行くそうです。
神奈川県小田原市久野にある鈴木さん宅で「ざる菊」が観賞できます。
開花時期(一般開放期間)10月24日(土)~11月末まで(予定) 午前9時00分~午後4時00分 例年の見ごろ:11月上旬〜中旬ごろです。
所在地:神奈川県小田原市久野3.652
行き方:小田原駅東口2番バス乗り場から 「諏訪の原公園」行きバス約25分「ざる菊園前」下車すぐ 入園料は200円です。
一般開放中は、鈴木さん宅ざる菊園と総世寺ざる菊園の共同臨時駐車場があります、駐車料は無料です。
鈴木宅と道路一つ脇に有る総世寺の所在地は:神奈川県小田原市久野3670です
この記事へのコメント
kazutoku
茶宛呑
馬場
一斉に咲かせるのが難しそうですが、菊は長持ちしますから
まだまだ楽しめそうですね。
kuwachan
個人の方がお手入れされているのでしょうか?
素晴らしいですね。
茶宛呑
茶宛呑
斗夢
一度も見たことがないです。
茶宛呑
てんてん
いっぷく
黄色、白雪色、紫と、11月下旬まで色々な表情を見せてくれるのも魅力的です。
ちょうど今が見頃の時期なので、足を運べば素晴らしい景色を堪能できそうですね。
公共交通機関で行く場合でも、自家用車で行く場合でも、駐車場の心配がないのは嬉しいですね。
お仲間とは恒例の「反省会」はされましたか。
yoko-minato
なんとなくどう作るのか分かりますが
こういう菊の育て方もあるのですね。
茶宛呑
茶宛呑
茶宛呑
kazu-kun2626
行かれたんですね~
見事なざる菊ですね
5年位前に訪れましたよ
茶宛呑
八犬伝
茶宛呑
lamer-88
茶宛呑