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NTTドコモがクラウドストレージサービス「Google One」の取り扱いを開始!爆アゲ セレクションの対象で税抜利用料の20%をdポイントで還元


NTTドコモからGoogle Oneを契約可能に!爆アゲ セレクションの対象に

NTTドコモは23日、Googleが提供するクラウドストレージサービス「Google One」の取り扱いを2025年7月24日(木)から開始し、対象サービスの利用でdポイント(期間・用途限定)を毎月進呈する特典「爆アゲ セレクション」( https://ssw.web.docomo.ne.jp/bakuage/ )の対象サービスに追加すると発表しています。同社が取り扱うGoogle Oneのプランは「ベーシック(100GB)」および「スタンダード(200GB)」、「プレミアム(2TB)」となります。

この特典ではサービスを契約かつ料金プラン「ドコモ MAX」や「ドコモ ポイ活」、「ahamo」、「eximo」、「ギガホ」を契約している場合を対象にGoogle Oneのサービス月額料金(税抜)の20%のdポイント(期間・用途限定)を進呈します。なお、Google Oneのベーシック(100GB)についてはNTTドコモから初めて申し込んだ場合には31日間の初回無料特典を進呈するということです。

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NTTドコモ、個人名義の新規・MNPで契約した携帯電話回線で短期間(1年以内)の解約の場合には7月1日より契約解除料1100円がかかるように


NTTドコモが契約解除料の請求対象を7月1日より変更!1年以内の短期解約では必須に

NTTドコモは17日、個人名義で新しい番号および他社から乗り換え(MNP)で契約した携帯電話回線について2025年7月1日(火)より短期間(1年以内)で解約(MNPを利用した解約を含む)した場合に契約解除料(解約料)を請求するように変更するとお知らせしています。契約解除料は1,100円(税込)となるとのこと。

同社ではこれまで契約解除料を設定していませんでしたが、今年3月より新規契約(MNP含む)をして1年以内で解約した場合に利用実態がなく、解約日から過去1年間に同一名義の他の回線が契約期間1年以内に解約されていた場合(法人名義を除く)に契約解除料を設定していました。今回、さらに変更されて利用実態や同一名義の他の回線に関わらず、1年以内での解約は契約解除料がかかるようになります。

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NTTドコモが通信速度向上で不満が40%減少!基地局数は2024年3月末比で20%増。スマホの送信電力高出力化技術「HPUE」導入で体感品質向上へ


NTTドコモがHPUE導入やMMU拡大などで通信品質向上へ!

日本電信電話(以下、NTT)は9日、都内およびオンラインにて「NTTグループ2024年度決算会見」を開催し、合わせて傘下のNTTドコモが2024年度決算および2025年度業績予想について発表しています。またNTTドコモではこの決算会見の中でネットワーク関連についても説明を行い、携帯電話サービスにおける「5G第5世代移動通信システム)(」に「HPUE(High Power User Equipment)」を2025年度上期(4〜9月)に導入することを明らかにしています。

HPUEはスマートフォン(スマホ)やタブレット、ホームルーターなどの端末の送信電力を高出力化する技術で、基地局から離れた場所でも安定した上り通信を実現し、サービスエリアの拡大につながるとのことで、まずは2025年度上期に発売する一部製品で対応予定だということです。また最新型の基地局装置への置き換えや新規拡大を順次行っており、装置の機能向上による体感品質向上や省電力化、品質改善の高速化、自動化などが実現されているとのこと。

さらにMMU(MU-MIMOに高度化されたMassive MIMO Unit)についてもすでに2024年度第4四半期(2025年1〜3月)より3.4GHz・3.5GHz帯と3.7GHz帯のマルチバンドに対応したのに加え、新たに2025年度第3四半期(10〜12月)に4.5GHz帯に対応する予定だとし、MMUの導入拡大による体感品質のさらなる向上が見込まれるとしています。その他にも基地局数の増加によって5G展開をこれまで以上に加速してさらなる体感品質向上を行い、選ばれ続けるネットワークへ進化させるということです。

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NTTドコモ、最新スマホ「iPhone 16e」の128GBの価格を4月4日より値上げ!10万9780円から11万8910円に。返却で実質4万3670円に


ドコモオンラインショップなどの直営店でiPhone 16eの128GBが値上げ!

NTTドコモは3日、最新チップセット(SoC)「Apple A18」を搭載してAIサービス「Apple Intelligence」にも対応した5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 16e」の128GBモデルの公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「ahamoサイト」などの直営店における価格を2025年4月4日(金)より改定するとお知らせしています。

同社ではiPhone 16eを2025年2月28日(金)に発売しましたが、当初は価格が112,750円と案内され、その後、予約受付時に109,780円に改定していましたが、今回、再び改定して今度は118,910円へと値上げとなりました。なお、発売後としては初めて改定となります。一方、残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」の残価も変更され、販売価格は1,914円+1,898円/月×22回+75,240円となっています。

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NTTドコモ、料金プラン「ahamo」と「irumo」の契約時の本人確認にマイナンバーカード読み取りを3月4日より順次追加!eKYCも今夏導入予定


NTTドコモがahamoとirumoの新規契約時の本人確認方法にJPKIやeKYC(容貌画像+ICチップ情報)を順次追加!

NTTドコモは3日、同社が提供している携帯電話サービスにおける料金プラン「「ahamo」( https://ahamo.com )および「irumo」( https://irumo.docomo.ne.jp/ )をオンラインで新規契約する際の本人確認に利便性を向上しつつより安心して利用できる方式を順次追加すると発表しています。

まずはマイナンバーカードを用いた公的個人認証サービス(以下、JPKI)による本人確認をahamoは2025年3月4日(火)9時(予定)から、irumoは2025年3月25日(火)9時(予定)から追加いたします。さらに今後2025年夏からICチップの読み取りに対応した「eKYC」(容貌画像+ICチップ情報)による本人確認を追加する予定です。なお、JPKIやeKYC(容貌画像+ICチップ情報)による本人確認はAndroidおよびiOSの非接触IC機能「NFC」の読み取り対応機種において利用可能です。

同社ではこれからも安心してサービスを利用できるようにするために利便性とセキュリティーを両立したサービスの提供に取り組んでいくとしています。なお、JPKIはインターネット上での手続きにおいて「マイナンバーカード」のICチップに記録された電子証明書を利用した本人確認の手段で、eKYC(容貌画像+ICチップ情報)は写真付き本人確認書類に内蔵されたICチップに記録された情報を利用した本人確認の手段となります。

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