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SH-53E

NTTドコモ、5G対応スタンダードスマホ「AQUOS sense9 SH-53E」のAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供再開


NTTドコモが「AQUOS sense9 SH-53E」のAndroid 15へのOSバージョンアップを提供再開!

NTTドコモは19日、シャープ製の5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense9 SH-53E」に対する最新プラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新の提供を2025年5月27日(火)より順次再開するとお知らせしています。合わせてAndroid 15へのOSバージョンアップ後に「VPN と アプリユーザー証明書」が消える不具合を修正し、Androidセキュリティーパッチもより新しい「2025年4月」に更新するソフトウェア更新を提供開始しています。

シャープではすでに紹介しているようにOSアップデート後に確認すべき項目が検知されましたためとしてこれらの機種に対するAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年4月25日(金)より一時停止していましたが、改めて問題を解消することができたので再開したとしています。主な変更内容は以下の通りで、更新後のビルド番号は「02.00.08」。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G/3G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間が約15分で、更新ファイルサイズは明らかにされていませんが、更新ファイルサイズが大きいと思われるので、ダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。なお、OSバージョンアップについてはシャープの公式Webページ『Android 15対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.15) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

・Android 15へのOS後に「VPN と アプリユーザー証明書」が消える場合があります。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2025年4月になります。)


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NTTドコモ、5G対応スタンダードスマホ「AQUOS sense9 SH-53E」にAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoスマホ「AQUOS sense9 SH-53E」がAndroid 15に!

NTTドコモは9日、同社が「2024-2025冬春モデル」として2024年11月に発売した5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense9 SH-53E」(Sharp製)に対して最新プラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2025年4月9日(水)に提供したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/Xi)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は約48分。なお、更新ファイルサイズは明らかにされておらず、APN(アクセスポイント)をdocomoにした場合には通信料金はかかりませんが、ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されます。

更新後のビルド番号は「02.00.02」で、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。主な更新内容は以下の通りとなっていますが、合わせてシャープの公式Webページ『Android 15対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.15) – よくあるご質問』もご確認ください。

<主なアップデート内容>
・Android 15に対応
 詳細はAndroid 15のページをご確認ください
・Android 15以外の機能向上や操作性改善
 詳細はこちらをご確認ください。

<改善される事象>
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2025年1月になります。)
・ドコモ絵文字がダークモードでも見やすいように絵文字の色味改善を行いました。


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ちょっとアガる、どまんなか!もう一歩前に進んだシャープの新スタンダードスマホ「AQUOS sense9」を写真や動画で紹介【レポート】


新スタンダードスマホ「SHARP AQUOS sense9」をファーストインプレッション!

既報通り、シャープは29日、都内にて新製品発表会「スマートフォンAQUOS新製品発表会」を開催し、同社が展開する「AQUOS」ブランドにおける新商品としてスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense9」を発表しました。日本では2024年11月7日(木)より順次発売され、発売に先立って10月29日(火)より順次予約受付が実施されています。またグローバル展開も行われ、日本の他に台湾やインドネシア、シンガポールにおいて順次展開予定だということです。

日本ではAQUOS sense9をを取り扱う移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)も発表を行っており、NTTドコモでは「AQUOS sense9 SH-53E」を、KDDIおよび沖縄セルラー電話では携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」から「AQUOS sense9 SHG14」を、JCOMでは携帯電話サービス「J:COM MOBILE」から「AQUOS sense9 SHG14」を、ソフトバンクでは携帯電話サービス「SoftBank」から「AQUOS sense9(型番:A405SH)」をそれぞれ11月7日に発売します。またシャープがオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「AQUOS sense9(型番:SH-M29)」を2024年11月21日(木)に発売します。

販路はメーカー版が量販店やECサイト、MNOの楽天モバイル、MVNOのmineoやIIJmioなど、NTTドコモ版がドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、au版およびUQ mobile版がau Styleやauショップ、UQスポット、量販店などのau・UQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など、J:COM MOBILE版がジェイコムショップや量販店などのJ:COM MOBILE取扱店および公式Webサイト( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )など、SoftBank版がソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」など。

なお、販売されるモデルはメーカー版では内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いによって6GB RAM+128GBストレージモデルと8GB RAM+256GBストレージモデルがあり、それ以外のNTTドコモ版やau版、UQ mobile版、J:COM MOBILE版、SoftBank版ともに6GB RAM+128GBストレージモデルとなっています。各販路における価格や割引などのキャンペーンについてはこちらの記事にまとめているのでご参照ください。本記事では新製品発表会における展示会場にてAQUOS sense9をタッチ&トライしてきましたので、外観や特徴を中心に写真や動画を交えて紹介したいと思います。

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シャープの新スマホ「AQUOS sense9」の価格や割引などをまとめ!量販やEC、MVNO、楽天モバイル、NTTドコモ、au、UQ mobile、SoftBankなど


新スタンダードスマホ「SHARP AQUOS sense9」の価格やキャンペーンなどをまとめてチェック!

既報通り、シャープは29日、都内にて新製品発表会「スマートフォンAQUOS新製品発表会」を開催し、同社が展開する「AQUOS」ブランドにおける新商品としてスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense9」を発表しました。日本では2024年11月7日(木)より順次発売され、発売に先立って10月29日(火)より順次予約受付が実施されています。またグローバル展開も行われ、日本の他に台湾やインドネシア、シンガポールにおいて順次展開予定だということです。

日本ではAQUOS sense9をを取り扱う移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)も発表を行っており、NTTドコモでは「AQUOS sense9 SH-53E」を、KDDIおよび沖縄セルラー電話では携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」から「AQUOS sense9 SHG14」を、JCOMでは携帯電話サービス「J:COM MOBILE」から「AQUOS sense9 SHG14」を、ソフトバンクでは携帯電話サービス「SoftBank」から「AQUOS sense9(型番:A405SH)」をそれぞれ11月7日に発売します。またシャープがオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「AQUOS sense9(型番:SH-M29)」を2024年11月21日(木)に発売します。

販路はメーカー版が量販店やECサイト、MNOの楽天モバイル、MVNOのmineoやIIJmioなど、NTTドコモ版がドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、au版およびUQ mobile版がau Styleやauショップ、UQスポット、量販店などのau・UQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など、J:COM MOBILE版がジェイコムショップや量販店などのJ:COM MOBILE取扱店および公式Webサイト( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )など、SoftBank版がソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」など。

なお、販売されるモデルはメーカー版では内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いによって6GB RAM+128GBストレージ(以下、6GB+128GB)と8GB RAM+256GBストレージ(以下、8GB+256GB)があり、それ以外のNTTドコモ版やau版、UQ mobile版、J:COM MOBILE版、SoftBank版ともに6GB+128GBとなっています。本記事ではこれらの各販路におけるAQUOS sense9の価格(金額はすべて税込)やキャンペーンなどの割引についてまとめて紹介したいと思います。

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シャープ、新スタンダードスマホ「AQUOS sense9」を発表!11月7日発売で予約受付中。Snapdragon 7s Gen 2や最大240Hz相当の滑らか表示など


新スタンダードスマホ「SHARP AQUOS sense9」が登場!日本では11月7日に発売

シャープは29日、都内にて新製品発表会「スマートフォンAQUOS新製品発表会」を開催し、同社が展開する「AQUOS」ブランドにおける新商品としてスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense9」を発表しています。日本では2024年11月7日(木)より順次発売され、発売に先立って10月29日(火)より順次予約受付が実施されます。またグローバル展開を拡大して日本のほか、台湾やインドネシア、シンガポールにおいて順次展開予定だということです。

日本ではまずシャープがオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「AQUOS sense9(型番:SH-M29)」を2024年11月21日(木)に発売し、合わせてこれらの機種を取り扱う移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)も発表を行っており、NTTドコモでは「AQUOS sense9 SH-53E」を、KDDIおよび沖縄セルラー電話では携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」から「AQUOS sense9 SHG14」を、JCOMでは携帯電話サービス「J:COM MOBILE」から「AQUOS sense9 SHG14」を、ソフトバンクでは携帯電話サービス「SoftBank」から「AQUOS sense9(型番:A405SH)」をそれぞれ11月7日に発売します。

販路はメーカー版が量販店やECサイト、MVNOのmineoなど、MNOの楽天モバイルなど、NTTドコモ版がドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、au版およびUQ mobile版がau Styleやauショップ、UQスポット、量販店などのau・UQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など、J:COM MOBILE版がジェイコムショップや量販店などのJ:COM MOBILE取扱店および公式Webサイト( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )など、SoftBank版がソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」など。各モデルともに発売に先立って10月29日10時30分より順次予約受付を実施しています。なお、J:COM MOBILEでは予約は実施しない見込み。

販売されるモデルはメーカー版では内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いによって6GB RAM+128GBストレージモデルと8GB RAM+256GBストレージモデルがあり、それ以外のNTTドコモ版やau版、UQ mobile版、J:COM MOBILE版、SoftBank版ともに6GB RAM+128GBストレージモデルとなっており、本体色はブラック、ホワイト、グリーン、コーラル、グレージュ、ブルーの全6色ですが、メーカー版はブラック、ホワイト、コーラル、グレージュ、ブルーの5色、NTTドコモ版およびau版、UQ mobile版はブラック、ホワイト、グリーン、コーラル、ブルー、J:COM MOBILE版はブラック、ホワイト、コーラル、ブルーの4色、SoftBank版はブラック、コーラル、ブルーの3色が販売されます。

価格はメーカー版の6GB RAM+128GBストレージモデルが65,230円、8GB RAM+256GBストレージモデルが72,600円、NTTドコモ版がドコモオンラインショップなどの直営店では67,100円(1,892円+1,884円/月×22回+23,760円)、au版およびUQ mobile版がau Online ShopやUQ mobileオンラインショップなどの直営店では64,900円(1,584円+1,578円/月×22回+28,600円)、J:COM MOBILE版が68,640円(2,860円/月×24回または1,430円/月×48回)、SoftBank版がソフトバンクオンラインショップなどの直営店では69,840円(1,455円/月×48回)とのこと。

またNTTドコモでは残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」の対象機種で23カ月目に返却して特典を適用した場合の実質負担額は1,892円+1,884円/月×22回(総額43,340円)、auおよびUQ mobileでは残価設定方式の販売施策「スマホトクするプログラム」の対象機種で25カ月目までに返却して特典を適用した場合の実質負担額は1,584円+1,578円/月×22回(総額36,300円)、SoftBankでは販売施策「新トクするサポート」の対象機種で25カ月目に返却して特典を適用した場合の実質負担額は1,455円/月×24回(総額34,920円)となります。

さらに各モデルともにデビューキャンペーンと紹介キャンペーンが実施され、2024年12月25日(水)までの期間中に購入してキャンペーンWebページにて応募した人を対象にもれなく2,000円相当が還元され、さらに購入者が家族や友人に購入機種を紹介して紹介された人も購入した場合には紹介特典として抽選で紹介した人と紹介された人の200組400人にJTBトラベルギフト合計30,000円(紹介者15,000円分、被紹介者15,000円分)をプレゼントするということです。

加えてauでは2024年12月1日(日)まで「AQUOS sense9機種変更おトク割」が実施されて条件を満たすと機種代金から16,500円が割り引かれるほか、au Online Shopでは他社から乗り換え(MNP)で22,000円割引、新規契約で11,000円割引、UQ mobileオンラインショップではMNPで最大22,000円割引、新規契約で最大11,000円割引となります。なお、NTTドコモではブルーとグリーンがドコモオンラインショップ限定、auおよびUQ mobileではホワイトとグリーンがau Online ShopおよびUQ mobileオンラインショップ限定での販売となります。

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