こんにちは、ジャッキーです。
10月に2泊3日で与那国島に行ってきました。
国内離島旅、機内持込みリュックひとつの荷物紹介です。
持ち物全体

左上から順番に、
お土産を入れられるように、大きめのバックパックを使用。上記の荷物を詰めても、3分の1ほど空いているので、持ち物が増えても大丈夫。
下着、靴下は廃棄可能な物を持参。帰宅時にスペースが空いて、荷物も軽くなります。

2泊3日なので洗濯はなし。
機内貴重品兼街歩きバッグの中身

あって良かった&いらなかった&あれば良かった物
良かった物:固形シャンプー
コンディショナー不要で時短、馴染みのシャンプーで旅先で髪が痛む心配もゼロ◎
飛行機搭乗で避けたい「液体物の液漏れ」。アンパッキングは毎回ドキドキ。液体漏れてたらどうしよう…、その不安がなくなるだけで、飛行機での移動が快適に。
心にゆとりを、液漏れの心配ゼロの固形シャンプーは持参して良かったです。
いらなかったかも?:虫除け

植物が生い茂るところに行く予定だったので、虫除けを使っていたけれど、与那国って虫はいるけど、蚊がいなかった気がする。気付いてないだけかしら。

いつも虫除けに翻弄されてる気がする(笑)
持って行けば良かった!お茶セット

今回滞在のホテルにお茶セットの用意はなく、また、ホテル設備に電気ケトルの表記がなかったので、お茶セットは持っていきませんでした。
しかし!お部屋には電気ケトルがありまして。
与那国島にも珈琲を飲めるお店はあるけれど、店舗は限られているし、地元の商店で買うには量が多い。
水道水も飲めたので、お茶セットがあればと何度も思いました。

お宿で珈琲やお茶を淹れて、ゆっくりする時間が好き。
離島旅行の薬の予備について
島から出られなくなる事態を想定して、5日分の予備薬を持参。
与那国島の台風シーズンピークは8月との事ですが、天候以外のトラブルで予定よりも滞在期間が長くなる可能性もあります。
ちなみに、海外旅行時の予備薬は1週間分ぐらいは用意してくださいと医師から言われています。
また、薬を時間通りに飲む為に、カロリーメイトやソイジョイなどの軽食も必ず持参しています。
おわりに
以上、2泊3日、10月の与那国旅行の持ち物紹介でした。
参考になることがあれば嬉しいです。
おわりー
最後までお読みいただき、ありがとうございました☺︎


