
シンプルにフライパンで焼くだけの鶏肉に、市販のクリスピーチキンシーズニングをふりかけるだけで、サクサクで刺激的な美味しさが楽しめます。
チキンは志麻さんがお手本
フライパンで重石になるストウブの蓋をして、皮目をしっかりこんがり焼く。
使用した下味は自家製の中華麹と甜菜糖です。

我が家の春巻きは、いつも「ありあわせ」の具で作られています。
今回の春巻きは玉ねぎと挽肉をスパイスと塩胡椒で炒めて冷凍しておいたものを使用しました。
通常は解凍してトマトソースにしたり中華料理に使用しています。
半解凍した上記のお肉に中華出汁を注ぎ、サラダで省いたキャベツの硬い部分などを加えて炒め、水溶き片栗粉でとじて、タッパーに広げ、しっかり冷ましてから春巻きの皮で包みます。
包んだ春巻きはフライパンで焼いて出来上がり♪

こちらの上の丸いキャニスターの中は人参とお豆のツナマヨ
反対側の四角のガラス容器の中は春雨ナポリタン。
****************
下は別日の「なんちゃってかしわご飯」
作り方/ 米2合と人参や牛蒡と一緒に、作り置きのナゲットを2個〜3個入れて炊き込みました。
炊き上がりにはナゲットを崩しながら混ぜ合わせます。

おかずにシャケがあるので、ご飯には味付け無しです。
味は淡白ですが鼻を近づけると香ばしい鶏肉の香りがします。
以前、ケンタッキーの食べ残しチキンを炊き込むと言う人の話を聞いた事があったので「ナゲット」もありなのではないか?と冒険してみました、笑
醤油や味醂、炊き込みに出汁を加えれば、十分に美味しく「かしわ飯」として楽しめそうです。
我が家のお約束、お魚の日のポテサラは安納芋使用でした。
この日の日中の気温、14度、日が当たる部屋ではそこそこ暖かさを感じられるほどで、昼間はエアコン無しで過ごしましたが日が暮れると肌寒くなります。
根菜たっぷりのお味噌汁熱々をハフハフしながらいただきます。
最近気がついたのですが、この漆の器、お椀の周囲の朱色が剥がれて、下の黒い生地が現れてきました。
これこそ漆の醍醐味で素敵なところ。
実家の塗り椀などは全てが「風化の美」を感じる状況ですが、私たちの結婚当初に買ったこの器は、30年以上の時間の経過で下地が現れてきました。
赤漆の縁が黒くなる昨今
夫婦の頭は、より白くなる。笑
上記、3月の撮影
午後の日差しが室内に入る時刻の心地よいポカポカ陽気
4月の現在、気温28度午後の日差しが…暑い!!苦
*KICHI KITCHEN2があなたの美味しい時間の
ヒントになれたら嬉しいな…♪
お手数をおかけしますが上バナーを押して応援もらえたら嬉しいデス♪
今日のご訪問、ありがとうございます♪
皆様の訪問が、すごく励みになっています。