遅っ...💦
いつものように少しだけ飾り付けました。
今回のはさらにモリモリです。d(-_^)good!!
そして
キャンドル作家のnuriさんの草花模様のものを
お迎えすることができました〜❣️❣️
昨年のnuriさんのキャンドルも♫
チキンの仕上げはフライパンでこんがり焼いて。
オレンジワインを開けて、
コンフィされたチキンは柔らかくとても美味でございました。
そうそう、いつも飾っていた張り子の天使さん。
ちっちゃな羽をつけた後ろ姿が
とても可愛いことに気づきました💕
羽つながりで。
キラキラ苦手で普段は絶対寄り付かないのに。
キッキ君がいるとどこにでもやってくるぴのさん⭐️
同時のくいっと羽をあげたところが一瞬撮れました。(*^^*)
わ〜もう大晦日だ〜。
色々間に合わないぞ〜、急げ急げ〜。。。
(;^_^ 💦
放鳥中のお食事タイム。
実は誰かさんも放鳥中で。
音量にご注意ください。m(__)m
ビューんとひとっ飛びしてきたぴのさんに
陣取られてしまったキッキ君。
すぐに逃げ出すかと思いきや、
ぴのさんを前に必死のおしゃべりという意外な展開〜。
コレ絶対文句言ってますよね。
頑張れ、キッキ君❣️と応援するも。
テテテっと端っこから。
こっそり逃げるキッキ君。
キッキ君のご飯を独り占めのぴのさん。
n
テーブルでどうぞ。と別に用意したものの。
チラリ。。。!
再びのぴのさん登場〜。
一瞬見合って。
やっぱり退散。
仕方がないので。
ぴのさんはおウチへ帰っていただきました。
(お口にしっかりご飯をつけてます)
ホッとした様子でキッキ君は
飼い主の肩からおウチに入ったぴのを眺め。
(ちゃかりしてます💦)
元の場所でご機嫌で♫
(飼い主は楽しかったけどね。(^m^)v)
今月上旬のお話です。
強い消炎剤を使って5日目のこと。
どうも様子がおかしい。
お食事中の方失礼いたします。
ふんPの時系列画像が並びます。
(備忘録の為に)
前日から鮮やかな緑色のふんPが。
絶食便と思うような色ですが大量で
???と様子を見守っておりました。
翌日の昼ごろのぞいてみると。
普通の糞の中にかすかに赤い色が。。。
何度も
血便の経験をしているジジさん、また始まったかと様子を見ていると。
やはり赤黒い糞が続き。
ちょうど電話で先生にジジの様子を報告する日でしたので。
酷くはなっていなかったので
とりあえず手持ちの止血剤を使って
翌日も同じような便が続くようでしたら
止血の注射の必要があるので病院へ。とのことで
静かに見守りました。
翌朝、
ホッ。の普通(まあまあ)のうんPに戻っておりました。
(毎度のことながらカバー開ける瞬間ドキドキするわ〜。💧)
この日の通院はなし。
(
酸素吸引中の通院は心配もあったのでこちらもホッと)
ただしばらく食欲が落ちる日が続くのでしたが。
困った時のキッキ兄貴。
の助けを借りて、
お隣にトレーを持ってきてお食事してもらったら
ジジさん早速刺激を受けて食欲が復活。
エサ入れは浅型のものに変更し、
ジジがなるべく首を伸ばした状態で食べられるような
高さに(テープ留めして引っ掛けています)
かつ少し傾斜をつけて設置しています。
ファインプレーのキッキ君は
「何か。。。?」ととぼけたお顔ですが、
ありがとね⭐️
もちろん相棒ぴのさんにも助けてもらいました。
下の餌入れを撤去して
ぴのさんのご飯入れもジジのお隣に。
やはり刺激を受けて一緒のタイミングで
ご飯を食べ出すジジさんの様子を何度も見かけました。
ぴのさんもアリガト💕
みんなの助けもあって調子の良い日は。
葉っぱをちらつかせると
ちょうだいアピールもするように。
ビニールカバーの下を少しめくって(それでも酸素は逃げてしまいますが)
豆苗の差し入れ。
こんなお顔で夢中です。
その横ではぴのさんが。
コッチにもくれ〜!と猛アピール。(;^_^💦
ウマウマっと♫
最近ついついジジの後になってしまって
ゴメンネ、ぴのさん。
先日、キッキ君の嘴を整えていただく為に病院へ。
(下嘴がお皿のように広がるように伸びてしまって...色々あります💧)
今使っている強いお薬を使用中だったということが気になり伺ってみると。
今回前日に鮮やかな緑色の便が出ていたことなどもあり、
もしかしたら強いお薬で胃が荒れてしまって
その一部から出血してしまった副作用かもしれないとのこと。
ただジジさんの場合
今後もこのお薬を使うことは考えられ、
うまく止血しながらお薬を上手に使っていく必要があるということと。
それを補う為にも
とのことでした。
とりあえず病院もお休みになってしまう年末年始。
ジジさんが元気に過ごせますように⭐️
日によって体調が変わるジジさん。
元気に動き回っていたかと思うと
その午後には

羽を膨らませて肩で息をするような様子や、

止まり木に止まる姿勢が水平に近い体勢になったり
ケージにまっすぐに捕まってしばらく居る時間があったりと。
お外に出たいとワクワクと興奮したり
ドキドキしたりするシーンでは
声漏れがまた聞こえてきたことも気になり
病院へ。
診察室に入ると緊張からくる声漏れが始まり。
先生も心配な様子で。
水平や縦の姿勢で過ごす様子については
息がしづらくて自分で体制を工夫して
息をしやすい体勢を作っているのではないかということ。
声漏れについては甲状腺の炎症が起きているので
ますは短期で処方する強めの消炎剤を使うことに。
そして息がしづらいことについては
在宅酸素を使うことを提案されました。
1日のうちで元気に過ごす時間も多かったので
在宅酸素までは想像もしていなかったので
えっ、そんなに悪いの...!?とドキドキしてしまいましたが
今のジジの体の状態を楽にさせてあげることと
総合的に回復させるためにも
酸素を体に行き渡らせてあげることは大切。
というお話に必要性を感じ。
ほとんど知識のないまま
いろいろ検索したり、経験談を拝見したりして
どうにかレンタル手続きを完了。
その翌日には宅急便で到着しました。
(てっきり専門の方が設置して指導されるのもかと...💦)

24時間継続して使用できるタイプの酸素発生器と酸素濃度測定器を
ユニコムさんから。
ペットの使用例が掲載されていたり、
日割り料金設定はなかったのですが
月々のレンタル料が見た中ではお安めだったので決めました。

24時間継続して使えるタイプの酸素発生器
「オキシランドZ-3000」

酸素濃度計OX-プラス。
酸素室などもいろいろあるようですが
ケージの保温用に被せているビニールカバーで済ませています。
(隙間は一部テープで止めたりして)
酸素濃度は30%〜40%でスタート。
先生からは後日、酸素濃度の数字にそれほど神経質にならなくて大丈夫ですよ。
と言われたのですが。
酸素とわかっていても発生器から出る聞きなれない低音の音に
なんとなくドキドキして控えめに控えめに。
途中ジジがいつもしないような羽をあげるような行動をした時などは
酸素止める?などと話したり。
結局はもう少し濃度を上げてその日は落ち着いたのですが。。。
使い慣れない飼い主たちも緊張の半日でした。
寒くなってきたこの季節なので
カバーをすることによって保温も酸素濃度も管理して保てていますが
逆に夏場だと
酸素室の中の温度管理が難しいような気がしました。
また夜おやすみカバーともう1枚ハーフケットを被せていると
酸素濃度はグッっと上がり。
最初の数日はカバーを何度かめくりながら(酸素測定器はカバーの中にあるので)
酸素濃度を調節してジジさんもゆっくり休めなかったかもしれません。
(酸素濃度サーモが欲しい...)
数日使ううちに酸素濃度も安定させられるようになり
ジジさんの様子も落ち着いてきたのですが。
ここでもう一難。。。💧
また書かせていただきます。
(今は体調を戻しつつあります。)