Red★速報

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    大学野球

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    1: Red★速報 2026/01/01(木) 12:27:50.76 ID:Ik3dgjZl0
    ちょっと早いですけど“金の卵”を教えてください――。ソフトバンクの永井智浩球団統括本部統括副本部長兼編成育成本部本部長(50)がスポニチの取材に応じ、来秋ドラフトの上位指名候補を挙げた。

     ――花巻東でいうと今秋1位指名した佐々木麟太郎も来春からの視察継続ですね。三塁にも挑戦するとか。

     「そこにつなげてくるんか。城島CBO含め視察を継続するよ。状態を見ていく。サードを守るにしても彼は打撃でしょう。打っているかどうかでしょ」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a1cc822c4731eeb38786d0ee0aacb427dd4cb5

    【ソフトバンク(仮)の佐々木麟太郎、サード挑戦WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW】の続きを読む

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    1: Red★速報 2025/12/25(木) 12:42:46.61 ID:CIA6h6j29
    https://sports.yahoo.co.jp/official/detail/2025122200018-spnaviow

    大学の球場を大きな“公園”として開放、社会課題解決へ。早稲田から東京六大学に展開される「あそび場」の価値

    朝から降り注ぐ雨が上がった12月14日昼すぎ、早稲田大学野球部の安部球場と軟式野球場に110人の小学生が集まり、人工芝のグラウンドを笑顔で駆け回った。

    2015年に野球人口減少に歯止めをかけるべく始まった「あそびパーク WASEDA」というこの企画は、11年の月日を経ながらアップデートされてきた(2020、2021年はコロナ禍の影響で中止)。早大野球部出身で運営を手掛け、現在は東京経済大学で特任講師を務める押川智貴さんが説明する。

    「もともと少子化の何倍ものスピードで野球人口が減っていることに危機感を抱いて始まった企画です。そこにコロナも影響したと思いますが、子どもたちの体力が過去最低を記録したり、肥満の子が増えていたりという調査結果がスポーツ庁から出されました。その背景には、そもそも外で遊ぶ機会が全然ないよねと。ここは野球場なので野球に近い遊びを展開していますが、やる種目は何でもいいと思っています」

    近隣の子どもたちを中心に参加してもらい、大学と地域がつながり社会課題を解決する。そうして早大OBと現役部員で始まった企画は2023年、趣旨に賛同した慶應大学野球部でも実施。翌年から東京六大学野球の加盟校に広がり、今年は12月13・14日に開催された。

    大学施設の「大きな可能性」
    実施内容は各大学で異なる。2025年の早大では「ダンボール倒し」「駆け抜けボール鬼」「かんたん野球」「ボッチャ」など10個のあそびブースを設置し、約30人の大学4年生の部員が子どもたちと遊んだ。用意されたゲームを行うだけでなく、空いたスペースでは親子がキャッチボールを行うなど、各自が自由にすごせる公園のような光景が広がっていた。

    楽しそうに走り回る子どもたちを満足気に眺めていたのが、早大OBで日本ハムの大渕隆GM補佐兼スカウト部長だ。

    「社会課題として、ボール遊びをする場所がないという前提があるなかで、大学の施設はかなりの可能性があります。全国の大学にある運動場をオープンにすれば、大きな“公園”ができるよねと。地域のために開放しているだけなので、難しいことではありません。去年から六大学で一斉に行なっていますが、もっと広げていければと思っています」

    早大では卒業生をまとめる校友会が主催し、春と秋のリーグ戦期間にもグラウンドを開放している。年末企画の12月14日は、準硬式野球部のスペースも借りて大々的に行った。押川さんが語る。

    「大学が主催になってくれているので、準硬式野球部に『大学としての活動だから、この日はグラウンドを空けてもらえませんか?』というお願いもできます。大学が主催しているのは早稲田だけですが、大学の職員さんも今日は3~4人来てくれるなどいろいろ助かっています」

    大学は早稲田のファンを増やし、将来の学生になってもらうことを期待できる。対して押川さんなど運営サイドには、野球部OBが定期的に集まるきっかけになるというメリットも生まれている。

    高校生が見つけたヒント
    大学野球部は地域にどう貢献できるのか。そうした意味も含めて展開される「あそび場」の価値は、東京六大学の枠を超えて広がっている。

    12月14日、神奈川県立多摩高校野球部の4人の1年生部員が早大の安部球場を訪れた。同校は探究の授業に力を入れ、野球部は「野球人口を増やすためにどんな取り組みをできるか」をテーマに活動している。その一環で近隣の小学生を招いて1月24日(土)に野球教室を開催予定で、参考にするべくやって来た。

    早稲田の大学生と子どもたちが楽しそうに遊ぶ姿を見て、4人はさまざまなヒントが見つかったという。

    「子どもたちが求めていないのに教えるのではなく、まずは観察して、求められてから教えてあげる。早稲田大では子どもの成長や、どうすれば楽しめるかがすごく考えられていました」(大村光さん)

    「野球教室は教えるというイメージがありますが、野球人口を増やす意味でも楽しんでもらうことが重要だと思います。ここには『野球を楽しい』と思ってもらえるようなブースがたくさんありました」(徳田雄司さん)

    「自分たちの野球教室に活かせるのは、使用するバットの本数です。安全面に配慮するなら1本で行えばいいですが、あえて何本か用意して、子どもたちにはバットを持っている状態で周りに気をつけてもらう。そうすれば、安全に対する理解を深めることができます」(川口大雅さん)

    ※以下出典先で

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    1: Red★速報 2025/12/25(木) 22:00:31.24 ID:CIA6h6j29
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202512210000736.html

    「スタンフォードからのメッセージ」をテーマとした「第8回カンファレンスinいわてHosted byホットスタッフ東北エリア」が21日、盛岡市内で行われ、今秋ドラフト会議で、ソフトバンクから1位指名を受けた米スタンフォード大・佐々木麟太郎内野手(20)がサプライズで登壇した。会場からはどよめきが起こり、大きな拍手で迎えられた。

    講演には同団体の代表である米スタンフォード大・山田知生スポーツ医局アソシエイトディレクターや、オリンピック選手のサポート経験もあり、現在はJ1浦和レッズで理栄養士などを務める石川三知氏が登壇した。特別講演として招かれた元巨人監督の高橋由伸氏(50)の講演終盤に佐々木が登壇した。

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    1: Red★速報 2025/12/24(水) 09:07:36.10 ID:a6VbO7PW0EVE
    兄貴なんてあの成績でも使ってもらえるのに

    今季138試合に出場し、名実ともに「球界の顔」のひとりとなりつつある北海道日本ハムファイターズの清宮幸太郎。その活躍のウラで今季、22歳になった弟・福太郎がひっそりと現役生活の幕を閉じた。リトルリーグでは世界大会にも出場し、兄の背中を追い続けてきた弟は、なぜ大学で野球をやめる決断をしたのか。その理由と、支えてくれた家族への想いを聞いた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0118e0ce657f9476d9fc96ecfb6792f9f4cd6036

    【“清宮幸太郎の弟”が22歳で現役引退「自分で決めたこと。未練はないです」…】の続きを読む

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    1: Red★速報 2025/12/16(火) 05:22:33.55 ID:F0Pm5+eD0
    来秋のドラフト1位候補が、衝撃の決断だ。
    仙台6大学リーグに所属する仙台大の最速159キロ右腕、佐藤幻瑛投手(3年=柏木農)が、米大リーグ挑戦を見据えて米国内の大学に編入することが15日、分かった。
    複数の関係者が明らかにした。
    今夏の日米大学選手権では3年生ながら日本代表入りし、史上初の3連覇に貢献。大学屈指の有望株は、憧れのメジャー挑戦を視野に、来年2月以降に渡米する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8a769f14137ee00489c9eaaa86b0e7d3b4d3827

    【2026ドラ1候補の仙台大・佐藤幻瑛、MLBドラフトにかかるため米大学編入へ】の続きを読む

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