Red★速報

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    2026年01月

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    1: Red★速報 2026/01/22(木) 07:43:07.81 ID:TG3YYL5u0
    ドジャースの山本由伸投手が20日に公開されたオリックスの公式YouTubeチャンネル「BsTV」に出演し、チームメートのムーキー・ベッツ内野手との秘話を語った。

    山本は座談会の中で、ベッツから頻繁に食事に誘われることを明かした。さらに昨年のリハビリ期間中に訪れたというベッツの自宅についても言及。バスケットゴールやピックルボールのコート、さらには2レーンのボウリング場やシミュレーションゴルフまで完備されているという驚愕の設備を語り、その規格外のスケールに驚きを隠せなかった。

    メジャー屈指のスターであるベッツは、2024年にワールドシリーズを制覇した後も自宅でパーティーを開催。山本や大谷翔平投手、真美子夫人らも参加してバスケを楽しむなど親交を深めている。山本は、ベッツが自身の言葉を理解できるようにゆっくり優しく話しかけてくれるといった気遣いについても触れ、そのリーダーシップと人柄を絶賛した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c769c077cca711aa1e8b22f27d1751c553c25d0

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    1: Red★速報 2026/01/21(水) 20:22:54.20 ID:lPxOA7Ut9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e11c7fffc4405c9c6d21923a5831fae91526804

    松井稼頭央氏 若手時代に大迷惑だったベテラン選手ぶっちゃけ 「はぁ…」「うわぁ…」と当時を回想


     BS10の野球トークバラエティー「ダグアウト!!!」(月曜後9・00)が19日に放送され、前西武監督の松井稼頭央氏(50)がゲスト出演。西武若手時代に大迷惑だったベテラン選手について語った。

     番組恒例「俺のベスト9」のコーナー。基本ルールは「自分をメンバーに入れてベストナインをセレクト」「選出できるのは自分が現役時代にプレーしていた選手」の2点で、「8番・捕手」にはヤクルトの名捕手として鳴らし、のちに監督も務めた古田敦也氏(60)の名前を書き込んだ。

     西武とヤクルトが対決した日本シリーズで“古田の肩VS松井の足”という注目の名勝負を繰り広げた2人だけに、納得の人選。だが、当時の西武には伊東勤という名捕手がいた。

     伊東氏について聞かれると、松井氏は「伊東さん大ベテランだったんですけど、キャンプとか練習めちゃくちゃされるんですよ」とその練習量の多さに驚かされたという松井氏。

     「キャンプのランニングでも先頭で走られるんですよ」と話すと、今回番組MCを務めたお笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(57)は「本当に迷惑な顔すんのやめて!」とツッコミ。当時本当に迷惑だった?松井氏は苦笑いを浮かべた。

     「凄いんですよ。10本とか10何本走られるんで、僕らそれ以下はないんですよ。伊東さんが走られた以上走らないといけないんで。はぁ…。伊東さん8本ぐらいにしてくれへんかなって。うわぁ…。10本いく…」とため息まじりに回想。

     「次は中堅クラスじゃないですか。(伊東が10本なら)12本とかじゃないですか。僕ら若手なんで15本。練習前に?みたいな。西武は(ウオーミング)アップ1時間半ぐらいするんですよ、僕らの時は。まずアップして、ランニング終わってからキャッチボール、投内連係で。そこでバテるんですよ」と練習量の多い大ベテラン・伊東のせいで?大変だったとしつつ

     「でもやっぱり長くやれる秘訣ってあそこまで走られたっていうのがあったのかなって。僕も年齢を重ねていった時に改めて感じましたね」と伊東勤氏(63)へのリスペクトを改めて語っていた。

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    1: Red★速報 2026/01/22(木) 01:37:05.82 ID:W9Tbf1vO9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aabb91222d2d527073e3495516bccc88e824401d

    上原浩治氏「僕は3番派」WBC大谷翔平の打順を考察、理由も明かす 谷繁、和田両氏と意見割れる


     巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が自身の公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新した。

     元中日監督の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)、元西武、中日の和田一浩氏(53)との対談動画を公開。

     3月のWBCにおけるドジャース大谷翔平投手(31)の打順について考察した。


     谷繁氏と和田氏は「1番」を推奨する中で、上原氏は「僕は3番派なんですよね」とし

     「3番は初回に絶対回ってくるじゃないですか。2死ランナーなしでもしょうがない、下手したら無死一、二塁(で回ってくる)とかの可能性もゼロではないわけじゃないですか。そこで大谷となったら、やっぱデカいかなと思う」と持論を展開した。

     さらに上原氏は「1番バッターだったら2死ランナーなしと条件的にはあんまり変わらないのかな」と話した。

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    1: Red★速報 2026/01/22(木) 06:39:53.87 ID:W2Uo6QQX0
    阪神さんサイドの主張「大活躍したの去年だけ。まだ早い」

    21年(22) .238 24 64 ops.749
    22年(23) .264 20 84 ops.798
    23年(24) .263 24 92 ops.837
    24年(25) .268 16 70 ops.766
    25年(26) .277 40 102 ops.924

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    1: Red★速報 2026/01/20(火) 21:24:49.55 ID:csI/ulZW9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d67145d3094ce627b24963b8b6023d89df3242c1

    西武・源田のWBC選出に「意外」の声 チームで定位置の確約なし、「スキャンダル」を嫌う投稿も


     WBCでリーグ連覇を狙う侍ジャパンの井端弘和監督が、1月16日に出場メンバーの一部を追加発表した。

     昨年オリオールズでプレーした菅野智之や本塁打・打点の2冠王に輝いた佐藤輝明(阪神)ら11人を新たに選出。その中で驚きの声が上がったのが、源田壮亮(西武)が2大会連続でメンバー入りしたことだった。

    「遊撃の守備能力は球界屈指ですが、昨年は打撃で好調を維持できず、盗塁数も激減したためスタメンを外れることが珍しくなかった。遊撃手では小園海斗(広島)が早い段階で選出されるとみられていたので、源田の選出が発表されたことは意外に感じましたね。個人的には、遊撃、三塁の守備能力が高く、打力が飛躍的に伸びた村林一輝(楽天)が選ばれる可能性が高いと思っていました」(スポーツ紙デスク)

     源田は昨年104試合出場で自己ワーストの打率.209。ポップフライなど淡泊な打撃が目立ち、好機でブレーキになるケースが少なくなかった。

     入団以来3年連続30盗塁以上をマークするなど機動力が大きな武器だったが、昨年は8盗塁にとどまり成功率も61.5%と高くなかった。

     「チームの顔」として試合に長年出続けてきたが、今年は定位置を保証される立場でもない。遊撃のライバルである滝澤夏央が成長著しく、昨年は125試合出場で打率.234、0本塁打、14打点、21盗塁をマーク、23犠打はリーグ2位だった。

     滝澤は守備では二遊間を守り、ゴールデングラブ賞の二塁手部門で牧原大成(ソフトバンク)に次ぐ2位の票数を集めた。

     加えて、今オフの西武は積極的に野手を補強した。桑原将志、石井一成がFAで加入し、林安可、アレクサンダー・カナリオの両助っ人を獲得したことでポジション争いが熾烈になる。

     現時点でポジションが確定しているのは一塁のタイラー・ネビン、中堅の西川愛也のみ。二塁は石井と外崎修汰、遊撃は滝澤と源田の競争になるとみられる。

     西武で定位置剥奪の危機を迎えている源田が2大会連続WBCのメンバーに選出された背景には、遊撃に「絶対的な存在」がいないことがある。

     昨年の遊撃で規定打席に到達した選手は両リーグ合わせても泉口友汰(巨人)、紅林弘太郎(オリックス)、宗山塁(楽天)の3人のみ。

     24年に全試合出場で最多安打のタイトルを獲得した長岡秀樹(ヤクルト)は故障で長期離脱して、67試合出場と悔しいシーズンになった。

     昨年首位打者と最高出塁率に輝いた小園は遊撃が本職だったが、広島の遊撃には守備能力が高い矢野雅哉がいるため、二塁、三塁、遊撃の3つのポジションを守った。24年に楽天で遊撃を守った村林は、昨年は宗山の加入で三塁に回っている。

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