2024-01-01から1年間の記事一覧
最新の技術書読んでみたシリーズ第1弾 経緯 Rustの学習(趣味)を進めるうちにRustが好きなり、yukiさんのブログに出会い、そこからFindyの技術イベントで登壇されたとき、この本が発売されることを知り、購入しました。 読んだほうがいい人 Rust初学者から…
今更ながら読んでみたシリーズ第十一弾 経緯 ネットワークの本質、基礎的な部分を知っておきたいと思って購入しました。 読んだほうがいい人 ネットワークさっぱりなエンジニア 感想 まず面白かったです。業務でクラウド使ったりありますが、PCからサーバー…
今更ながら読んでみたシリーズ第十弾 経緯 RustのオリジナルWebアプリを淡々と作ってきたものの、だんだん、Rustの基礎的な理解が薄れてきている気がしてきていた。そんなとき、t-wadaさんがプログラミングRustを読んでRustがよく理解できるようになった、と…
今更ながら読んでみたシリーズ第九弾 経緯 Laravel+リポジトリパターンというDDDで開発している案件で仕事をすることになったので、前から気になっていたドメイン駆動設計はどういったものなのかを知るために読んでみました。 エリック・エヴァンスのドメイ…
時間のない合間を縫ってSAA-03を取得しました。 合格までの道のりを共有しようと思います。 取得の経緯 まずは業務でAWSを使っているっていうのは一つありますが、クラウド使うのが当たり前になってきているので、使っているクラウドのことを知ろうっていう…
今更ながら読んでみたシリーズ第八弾 経緯 業務でREST APIを開発することがあるんだが、正しさみたいなものを理解せずに開発していたりしていた。なので、REST APIで開発するとき、指針じゃないが、こう作れば正しい、というのを理解したかったので、読んで…
今更ながら読んでみたシリーズ第七弾 経緯 Clean Architectureを読んでから、ずっとClean Codeが気になっていた。Clean Codeを読んで、プログラムの書き方が変わった、ということも聞いたので、どういうものか読んでみることにしました https://amzn.asia/d/…
今更ながら読んでみたシリーズ第六弾 経緯 TDD→リファクタリング→単体テストに関連した本を読み、そろそろDB側の本を読みたいなと思っていたところ、ラジオでSQLアンチパターンの本を聞いて、読みたくなったので、読んでみました。 あとは、テーブル設計の本…
Rustでパスワードをハッシュ化して、登録し、認証するにはどうすればいいか気になったので、実装してみました。 axumで作ったアプリがあるので、それに実装してます。 概要 ハッシュ化 OsRngについて Argon2のインスタンスについて 認証 まとめ 概要 単純に…
今更ながら読んでみたシリーズ第五弾 経緯 Googleのテックリードが徹底解説!に惹かれて読みたくなった。後はユニットテストについても、書かれているので、そこも気になった。 また、対象は1〜3年目のエンジニアだが、とはいえば学びがあると思ったのも理由…
Axumが大好きってわけじゃないが、資料がたくさんあり、開発しやすいので、Axumでいろいろ実装してますが、 AxumというかRustでファイルダウンロード、どうやるんだっけ?という疑問になり、Axumにファイルダウンロード機能を実装してみた 概要 簡単に機能だ…
GraphQLをさわったとことがなかったので、Rustで実装してみることにしました。 RustでGraphQLサーバを立てる場合、調べた感じ代表的なクレートとしては、juniperかasync-graphqlのどちらかっぽい。 axumを使ったexampleがどちらもあったので、試したところ、…
今更ながら読んでみたシリーズ第四弾 経緯 TDDを読み、レッド、グリーン、リファクタリングのサイクルを回すことを実践していると、 リファクタリングについて、これまでなんとなくでやってきたことに改めて気づきました。 では、リファクタリングってどうす…
概要 前々回のissue編(Rust + Cloudflare Workes + GithubでSlackbotを構築する(issue編) - 技術な日々)をPull request対応してみました。 単純にissue or Pull requestからのリクエストでも、Slackへ通知されるようにしただけです。 ちなみに、issue編…
前回、Cloudflare Workers + Rust + Slack botを開発しました。(https://reo0306.hatenablog.com/entry/2024/07/10/214315) これはissueのみなので、改修して、Pull Requestもできるようにしようと思ったが、先にバッチを作ることにしました。 なので、今回…
RustでSlackbotを作ってみた。 経緯 仕事でSlackを使っている。コードレビュー依頼するときは、Slackから連絡する手順になっているが、これが二度手間なので、botで解決できないかなと思ったので、作ってみた経緯 何が二度手間かというと、PR作成して、その…
経緯 いつものようにクラスメソッドさんの記事を参考にworkersのkvで遊んでみようとしたところ、うまくいかず dev.classmethod.jp 3年前ぐらいの記事なので、いろいろアップデートされてるからなのかとあきらめていたら 公式サイトにチュートリアルがあった…
RustでSqliteから取得したり、更新したりしてみた。 経緯 元ネタはこちらで参考に写経してます。 記事の最後に、今後お世話になる可能性がある と書いてあります。 これはCloudflareのD1がSqliteで作られているので、 D1を利用する機会が増える == Sqliteを…
今更ながら読んでみたシリーズ第三弾 経緯とか まず自分のRust学習ロードマップですが、今のところ Udemyで学習 オリジナルのアプリを開発 パブリッククラウドなど思いつく限りの連携を開発 ←今ここ という感じ。 これである程度、Rustで開発することができ…
先日、Cloudflareのイベントにオンラインで参加して、Cloudflareに興味が出たので、rustでさわってみました。 DevelopersIOさんの記事を写経しただけですが、アカウント登録して、遊びました。 感想 Cloudflare Workersについて Cloudflare WorkersのCLIなど…
NtexがXで流れてきて、よさそうだったので、使ってみた。 開発の感想 公式のドキュメントがあり、使うには苦労しなかった ntex.rs exampleも豊富でやりたいことが見つかる github.com axumと似ていて、使いやすかった testコードもフレームワークに用意して…
今更ながら読んでみたシリーズ第二弾 テスト駆動開発は、数年前のアジャイルひよこクラブだっけか?そこのイベントで知ってはいたものの、本格的に実施はしていなかった。(ちょっと後悔) そのときにちょっと、現場で試し見たが、あまり開発スピードがでな…
今更ながら読んでみたシリーズ第一弾 通称、ボブおじさんのあの、クリーンアーキテクチャを読みました。 Amazon.co.jp: Clean Architecture 達人に学ぶソフトウェアの構造と設計 : Robert C.Martin, 角 征典, 高木 正弘: 本 感想としては、1回で理解するのは…
郵便番号検索APIを利用して、指定した郵便番号に関連する住所情報を取得するプログラム書いてみた。 reqwestクレートを使う練習って感じ。 簡単に実装できたので、実務でRustを使うことはほぼないが、よい勉強になりました。 github.com
物価高騰で今後、家計が火の車になる可能性があるので、副業できるように、まずはアウトプット始めようかと思い立ちました。 自分の経歴をざっくりまとめました。 ※記載内容は2024年時点のものであり最新情報とは限りません。 職務経歴書 スキル 経験言語 PH…