自由への誘い

時代は自分軸❗ありのままの自分で生きよう❗好きなことしかできない社会になるから❗

お金の入れ替えが加速している

お金の入れ替えが加速している

 

夜のお金から昼のお金にシフトしている

 

夜のお金=他人軸に徹底した仕事で入ってくるお金

他人軸の仕事=不特定多数の様々な要望に応える仕事

他人軸の仕事で成功するには、苦手を克服する必要があり、苦労が多い

 

昼のお金=自分軸に徹底した仕事で入ってくるお金

自分軸の仕事=自分のこだわりに応える仕事

自分軸の仕事で成功するには、独自の個性を発信し続ける必要がある

 

夜のお金を稼ぐには、やりたくない努力をしなければならない

昼のお金を稼ぐには、やりたくない努力をしてはいけない

 

夜のお金は、苦労が多いほど不特定多数に支持され、成功する

昼のお金は、楽しさが多いほど同じ感性の人達に支持され、成功する

 

今までの社会は、夜のお金しか出回っていなかった

少し前から、昼のお金が出回り始めている

 

夜のお金が回収されている昨今

他人軸の仕事をする人達は、同じお金を得るために、より多くの苦労を求められる

 

他人軸の仕事をすればする程、お金が稼げなくなっていく

 

お金を稼ぐには、自分軸に徹底した仕事にシフトする必要がある

 

自分軸の仕事とは、自分を喜ばせる仕事であるということ

 

今までの常識に縛られていては、自分軸の仕事に出会えない

 

あなたの自分軸の仕事は、常識の外にあると氣づこう

私が行動しない本当の理由

私が行動しない本当の理由

 

地球人の総入れ替え

夜(弥生)の時代と昼(縄文)の時代が入り乱れる過渡期

夜(弥生)人か昼(縄文)人かが明白になる

 

その最大ポイントは、“価値を与えないと受け取れない”という思考から抜け出せるかどうか!

価値があるかどうかを判断するのは、誰なのか?

夜人の特徴は他人軸、判断するのは他人

昼人の特徴は自分軸、判断するのは自分

価値を他人に委ねるのは、数の理論いわゆる“お金は他人からいただくもの”という思考に由来する

 

次に、“すべての物は無限エネルギーで出来ている”という思考に切り替えられるかどうか!

夜(弥生)人は、すべての物は有限であり、自分にないものは他人からいただかなければならないと考えている(有限的思考)

昼(縄文)人は、すべての物は無限であり、自分に必要なものは自然と与えられると考えている(無限的思考)

 

①自分にとっての価値を追求する

②追求にエネルギーを使えば使うほど無限に湧いてくる

 

この2つの思考が無意識にできるのなら、昼(縄文)人である!

 

よって、この思考が無意識にできていない状態であるのなら、まだ時期が来ていないということ

自然の流れに従うなら、最も楽に最も簡単にいつの間にかそうなっていたという状態になるだろう

時期が来れば、動きたくてどうしょうもなくなるくらいのエネルギーに包まれる

 

だから、あえて無理に動かない

その時まで、ゆっくりとゴミ出し(デトックス)を行う

 

昼(縄文)の時代に生きていくのなら、ゴミである有限的思考を手放すこと

 

時が来るまで意識したいこと

どんな人が居ても気にならないくらい他人に対して不干渉なほうがよい

究極の氣づき

あなたは、あなた!それでいいんだよ

あなたが生まれた意味

それは、あなたがあなたを表現すること

憧れの人にならなくていいんだよ

憧れの人に近づこうと、努力しなくていいんだよ

宇宙は、個々が自由に表現できる世界を、この地球に降ろしている最中

ただ、瞬時にチェンジとはいかない

だから時間をかけて少しづつチェンジしている

あなたのチェンジの時は必ずやってくる

時が来るまで、焦らず気楽に待っていよう

チェンジするための特別な条件は何も無い

大丈夫!

時が来れば、何もかも上手く進んでいく

『何かを身に着けなくちゃ』

『何かを手放さなきゃ』

『カルマを解消しなきゃ』

何をしても何も変わらないのは、あなたが悪い訳ではない

ただ、あなたの順番が来ていないだけ

時が来れば、否が応でも変わらざるを得ない状態になってくる

①あなたの心の変化

②あなたの身体の変化

③あなたの環境の変化

あなたを変えるために大きなうねりが襲ってくる

それまでは、気長に待っていればいいんだよ

あなたは、あなた!それでいいんだよ

これに気づけば心が穏やかになる

◎これに気づけば心が穏やかになる

 

【人は人に甘えたいもの】

 

人生これができなかった人は、必ず人に対して厳しくなる

 

『人に迷惑をかけるな』

『人に甘えるな』

 

迷惑をかける人、甘えている人を見ると、どこかで許せなくなる

 

実は、許せなくなることが、今までその人が人に甘えられなかったことでもある

 

頑固で譲れない人・批判する人・厳し過ぎる人に出会った時、『この人は、人に甘えられない人生を生きてきたんだ』と理解しよう

 

【簡単に人に甘えられる便利なもの】

 

産まれて今日まで、あなたは誰に甘えられたでしょうか?

 

親?兄弟?親戚?友達?先生?見知らぬ他人?

 

親・兄弟・親戚に甘えられ人は、多くのお金を稼ぐことにあまり興味がないように思える

 

逆に、親・兄弟・親戚に甘えられなかった人は、多くのお金を稼ぐことに人生を費やしているように思える

 

なぜそう思うのか?

 

【人は人に甘えたいもの】

 

身内に甘えられなかったから、他人に甘えるしかないからだ

 

他人が甘えさせてくれる物と言えば何でしょう?

 

それは【お金】

 

お金は価値の交換ツールというが、

本当のところは、

他人が喜んで私を甘えさせてくれる魔法のツールである

これが真実であるかどうかを確かめる方法がある

物を買うときサービスを受ける時、『お金は無いがいいですか?』と聞けばいい

99.9%  NO!と即答されるだろう

 

でも、甘えたい!

 

だから、お金を稼ぐことに真剣になる

人に甘えたくて、日々お金を稼ごうと模索する

しかし、思うように稼げない

 

ある時ふと気づく

 

自分が、甘えたくて稼ぎたいと思うお金

実は周りの人達も同じで、人に甘えたくてお金を支払ってくれる

みんな何かしら甘えることを許されなかった人達

たくさんお金を稼ぎたいのならば、たくさんの人達の甘えを叶えてあげる

 

ここから見えてくるものがある

 

お金を多く稼ぐ人ほど、多くの人の甘えたい思いを叶えている人だということ

 

【人は人に甘えたいもの】

 

これを無意識に分かっている人達だ





◎【人は人に甘えたいもの】が分からない人達

 

但し、例外がいるということも憶えておいた方がいい

 

それは、お金を大切にするが、人を大切にしない人達だ

 

人生において、人から全く甘えさせてもらっていない人達だ

 

実は、こういう人達が世の中を動かしているということも憶えておいた方がいい

 

ここでは、甘えを知らない人達とでもしておきましょうか

 

この人達が常用する言葉がある

 

『人に迷惑をかけるな』

『人に甘えるな』

『何事も自己責任だろ』

『知らないあなたが悪い』

 

政治家・官僚・投資家・知識人

この人達が、今進めようとしている政策を観てみれば、よく分かるだろう

 

彼らが推奨するものには、共通点がある

資産(お金、貴金属、不動産、株)を増やすこと

 

しかし、資産がどれだけ有ろうが、交換できる大切なものが失われていては意味がない

 

大切なものとは?

食・衣・住

それを供給可能にしてくれるのが大自然の恵み

 

彼らの政策は、はたして日本の大切なものを守ろうとしているのか?

 

あまりにも度が過ぎれば、関わらない方がいいだろう

 

どう関わらないようにするのか?

 

彼らが推奨する物に興味を示さなければいい

 

推奨する物

資産(お金、貴金属、不動産、株)

権力(国家、組織、地位、名誉)

これらを護るためにあるもの(法律、規律、マナー)

 

資産と権力を不要と思う人達に、法律と規律の存在意義はないのでは?と思う

 

【生きていく上で大切なもの】と【推奨する物】との違いは何か?

 

大自然が与えてくれるものかどうかだ

 

推奨する物とは、人間が頭の中で作り出した実体の無いものだ

 

私達は、実体の無いものにいつまで振り回されているのだろう?

身体が進路を教えてくれている

身体が進路を教えてくれている

 

理想の自分 ≠ 本当の自分

 

本当の自分とは?

 

自分だけのオリジナリティを表現している状態

 

人まねではないということ

 

あなたが思う理想の自分とは?

 

どこかの誰か他人ではないでしょうか

 

あの人のようになりたい!

 

ほとんどの人達が思い描く理想の自分とは、誰かのまねごと

 

まねごとだから、本当の自分とはどんどん乖離していく

 

必然、まねごとをすればするほど苦しくなってくる

 

なぜか?

 

本当の自分ではないものになろうとすれば、自分の設定を壊して行かなくてはならない

 

当然、あるのは苦労だけ

 

先ず、思考能力(脳)

理想のあの人になるために、〜ねばならない思考が湧き上がってくる

 

次に、身体能力(肉体)

理想のあの人になるために、鍛えなければならない

 

理想を追うと苦労しかない

 

得意(好き)と苦手(嫌い)が存在する理由

 

本当の自分に気づくため、身体は進むべき道を示してくれている

 

集中すべきは、自分の生まれ持った得意と苦手

 

得意(好き)を伸ばし、苦手(嫌い)を避ける

 

その先にあなただけのオリジナリティが見えてくるから

 

お金は潤滑油

お金は潤滑油

潤滑油は、血やリンパ液と同じく、全体に回らないと正常に機能しなくなる

一部の臓器や細胞に集中しても、他の臓器や細胞が枯渇しているならば、病気になってしまう

車や機械に例えてもよく分かる

エンジンに油が豊富にあっても、駆動軸や部品に油が回らなければ、機械として機能しなくなる

お金も同じ理屈だね

一部の人達に潤沢に回しても、世の中を支えている大勢の人達に回さなければ、経済活動は失活していく

お金に関する固定観念を変えなければ、お金は潤滑油としての存在価値がなくなる

『価値ある仕事をしなければ、お金を貰ってはいけない』

『競争に勝って事業を拡大しなければ、お金が稼げない』

お金の存在価値は、すべての存在を豊かにすること

だから、価値ある仕事をしているしていないに関係なく、すべての人達に供給する

ベーシックインカムは、ある意味この潤滑油的役割を持っている

あとは、使用期限を付与すればいい

使用期限があれば、持っているお金をすべて使うだろう

そうすれば、経済は効率よく回り続ける

しかも、税金という面倒くさいお金の回収システムが要らなくなる

生産性を向上したければ、供給量を上げてやればいい

逆をしたければ、下げればいい

人が嫌がる仕事は、AIとROBOTが引き受けてくれる

そうなれば、人々は創造的な仕事をすることになる

お金は潤滑油

もうそろそろ氣づいても良さそうなものだ

もう上下では無く、横一列だよ

もう上下は無く、横一列だよ

 

上下関係の良いところは、上の人達が分からないことを教えてくれるから、下の人達にとって学びになっていた

 

しかし、時代が変わって、上の人達も分からないことだらけになっている

 

だから、教えを乞うても答えが出てこない

 

それでも、下の人達は、答えを求めて相変わらず上の人達の命令通りに動こうとする

 

上の人達の命令が支離滅裂になっているということに、氣づこうともしていない

 

時代は、上下関係ではなく、横一列関係になっている

 

自分より上は無く、自分より下もいない

 

今起こっている事象に対して、自分がどうしたいのか?

 

その答えは、他人には分からない

 

答えは自分の中にある

 

だから、自分が心地よくなる方を選ぼう