こころのままに

カメラ片手に 気軽にスナップ 今89の青春

2022-03-01から1ヶ月間の記事一覧

入学式目前

4月1日が入学式 家族全員で 31日の朝出発して当地空港からは直通の神戸空港へ 大学のある京都に向かう (この際八戸空港からも 出先で合流するらしい)楽しい家族たちの様子が想像できる 甥家族が娘の入学祝のお礼と訪問 彼女から頂いたものは…何々これは? …

開花はどうか

家にいることが多いと桜の開花も”三日見ぬ間の桜かな”になっても と 東京方面は満開なそうで わが地方はどうなのかと気になるがまだ蕾状態とTwitterとかで知りましたが でも本当はどの程度なのかと見て参りました 近い所では名勝地に桜山があるので まずはそ…

わが家の水仙

「アートフィルター」の中で よく使うのもの 同じ画像で エッジラインを強調しイラストテイスト付加 リニュクレール 暗部を削除し柔らかい輪郭線ほんわかとした明るい雰囲気 ウォーターカラー リニュクレール 未だ3輪しか開いていないけれど 毎年咲いてくれ…

今日この頃

何となく 庭に出て 今の事柄 全体に芽吹きの頃と 一番に目について春の息吹を感じるのは 紫陽花は花の蕾のような新芽がでて これから勢いよく花の頃まで伸びて 今から咲く時が楽しみになるこの時期も初々しくて好きです 裏庭に足を入れるとふわーと梅の香り…

ミニバラ

相当昔のこと この様なお花を育てたこともあったかと 現在では何もなく趣向が段々変化していくようで 思いだせない事実もあり 懐かしくも寂しい クリックで大画面は元では証明されているが そのままの再投稿ではこの時のソースが認識されず反映されなく 15年…

帯の柄

今月は順調にお稽古に出かけられた 日本舞踊の方も太極拳も 一つの施術が功を成したのかと内心思っているが 用心して見守ろうかと 長続きできるよう試行錯誤 今日はカーブス体験(急に降りかかったこと故)自宅から遠い感じなので半々の気持ち 確かに良い面…

「梅に鶯」ではなく

ヒヨドリがウロウロしているようで 梅の木にとまった 鶯なら絵になるのにと… (無理な事ホーホケキョはよく聞くが姿は見たこともない) ヒヨちゃんは 先日は木瓜の木に留まり未だ開いていない蕾の上でポカンとしていた 一応ゲットしておいたが 表情はあるに…

時々いただくもの

お漬物(糀たまり漬け)の事柄 5年くらい前 不幸の際に各種の勧誘物のパンフレットが送られてきたことを思いだした 今思うと 目を通し多少なりとも気になるものと相手側の応対が良かった事など 当方に寄り添う姿勢などご縁もあったと思うが その後の法事に使…

雪の庭

朝から霙が降っているのかと思いきや 雪の1日になり度々わが地方が雪の様子がTVにでるくらいこれは珍しい事と思うが今までに梅の開花時に雪が降る事は気にも留めず過ごしていたのかもしれない少し小止みになった頃レインコート包まって外に出 カメラは少しぬ…

春だってシックなカラー

頂戴した花束からまずダリアを選びました 大きなダリア… 昔 夏休み友人宅の裏庭に大きなダリアが咲いていたことを思いだして あまりお花には縁がなかった商家だったので 凄いお花とびっくりして 印象が一番になっていたような だから 大きなダリアは夏のお花…

梅と楓と

昨日朝の楓の木と梅 梅の花も今年は遅いような感じがするがやっと遅咲きの方も香り豊かに 雨のしずくが未だ落ちず時折輝きを放つ朝 春の陽射しが眩しかった 今は葉も落ちて枝だけ 新芽が見られるのはいつ頃になるだろう 何もない枝にキラキラがいっぱい付い…

出会い頭

車にもカメラ積んであるのに いつも取りだすチャンスもない 今日もガレージに入れるのに車を45度の向きを変えると え、目の前にあのヒヨチャンが啄んでいる 車そのままにしてゴソゴソ カメラを構えるフロントガラス越しに まだいるか では 車を気にもせず留…

セット終わった

昨年投稿 もう1年過ぎたかと早い早い感覚 白木蓮お稽古日 師匠宅は広い庭もあり 意外なお花たちに出会うことができてこの様な時はいつものカメラ持参すればよかったと思うのだが 思いがけず今日は 白木蓮わが家にも紫木......>続きを読む + + + 美容院へ …

あの月を見て

うすーいピンク色(そう見えたが)のまん丸月がネモフィラ色の空に浮かんでいた 何という美しさかと思いつつ 何秒か現実の所作の間に 時を逸した 残念と思いながらそのままカメラを向けてみたが 雲の流れも速くて月を隠したり棚引かせたり しかし後戻りも出…

稽古中

お稽古日に師匠のお着物でもいつもの様に撮らせていただこうと思っていたが 稽古中の方のお稽古を見ているうちに指導中の動く師匠をパチリ 撮影するにはキチンとしたところがいいに決まっているが 熱心な師匠らしくビシッと厳しく指導の姿もいいものです こ…

家の周り

曇り空 駐車場とお隣との塀の上から覗いている双子ちゃんが こちらを見ている… 小さくてよく目を凝らすと 鶯神楽 沢山あちこち小さく咲く花は開いてまとまりつかない 裏庭の梅の花は満開 ではこちらは 少し開いてきた 藪椿も長い間少しづつ開いては落花をく…

可愛いプレゼント

昨日は全国的に(?)ホワイトデーだったのですね 日曜日の感じ(母の日と?)だったけれど 小さな否今や背が急にひょろりと伸び(中2)イケメンが来たので嬉しいやらで 思春期のお喋りしたくないと云っていたような子が それでも口数は少ないな いただき物…

戻ってきたレンズ

フォーサーズ一眼レフからミラーレス マイクロフォーサーズ一眼に変えた時 以前のフォーサーズの1眼レフは要らなくった 今までより軽く使い良く有頂天で レンズも欲しいだけ必要なだけ 以前のレンズも同じにあるし だらだらと今まで何となくそのまま 少し前…

今のうち

ユリの蕊が切って無くなる前に モデルさんには綺麗なうちにと いつもの決まりだからしょうがない 今のうち 開いたばかりの初々しいお顔が台無しになるのは耐え難いが 今のうちにキリっとした美人ぶりを 忘れないように 日曜日の密かな楽しみは 少し前から復…

本館界隈

早朝の裏庭見回り 普通平らな地面に 山が出来ている⁉ よくよく見ると 春の息吹もち上げ やはり春は来ているここにも 夏水仙の芽吹き 2010年 松山にて桜 の続き 松山での宿泊はここにしまして OGPイメージ松山 1泊 - こころのままに朝の6時とともに、道後温…

松山にて桜

初めて訪れた愛媛松山市は句会を兼ねた空の旅で参加し 楽しい思い出が沢山でき 色々とカメラ持ってあちらこちらの至極幸せの時間を 最近桜の花がブログで拝見するようになり ふとその時の 桜が満開で 散っているようでもあり 当方ではまだ梅が咲くか咲いたか…

ショッピングとランチと

入学祝のお約束の日 お迎えの車の中は春暖の満ちあふれた如く嬉しさがこみ上げて こころもすべて笑顔が絶えない良き日になった 当人が何か選んだお洋服は お気に召したお似合いで スーツと同じパンツ+淡い色のブラウス好きな組み合わせで4点セットとして い…

感じるまま

水滴のいろいろ このとき寒かったが朝日が見えてきた あっち向いてこっち向いて 心が嬉しく誘う 魅力は只ものではない ただそれだけ 水滴 雨粒 朝露 それらは見かけて少し経つと心がざわつき始め何回かトライしてみるが よく撮れた覚えもなく それでも懲りず…

庭の梅

2本だけ梅の木があるが これは少し早めに花を咲かせる裏庭の木 盆栽の梅を 中々可憐な梅の盆栽だったがこの様に大きく成長していて 季節には裏庭を賑やかに彩る頼もしくなったものだ すぐに気が付いてはいるが 白とピンクと一緒も愛らしい もう一本は遅咲き…

楽して得する

昔から道具好きとでもいうのでしょうか 何でも気になるものについてはとことん 複数持参していて 自分で言うのもためらうくらいゴミ屋敷になるのではないかと 今なんとかしないと 断捨離 そのさ中 又平気で新品を これは本当に良いと思うからですが… (だか…

今日のご飯はこれ

本日は食レポ(ネタ) 冷凍庫の中に時々顔をのぞかせるこれ 以前栗が出来たころ ”旦那が剥いてくれた栗だから”と ヘェーと驚いて頂いてきた栗が 所在なさそうに見つめている気がして 今日は何となくその中の一袋分を使用し 栗ご飯に 後一回分の袋があるので …

戯れ

涸沼ひぬま の「広浦」にて 徳川斉昭は天保4年(1833)領内景勝の8ヶ所を選んで「水戸八景」とした その一つが「広浦の秋月」です 斉昭(烈公)の和歌に 「浪の色も空にかよひてすめる夜の 月の光も広浦の月」 「広浦の浪にやどして遠方の 山のあなたの月…

いつもの福寿草

わが家では梅の花が咲く前に 一時黄色い福寿草が鮮やかに彩ってくれる 毎年の事 同じような光景ながら ここだけは華やかさがあって 少しばかりの幸せ感いただきます ウメの方も日一日と蕾膨らませわが世の春を 逞しきかな 楽しみです 木瓜も 地上では水仙も …

餅菓子

弥生三月となれば 一番にこの香りが懐かしい 桜餅 生憎売り切れとは お借りした画像にて次の機会を待ちながら さあ お食べ ドサッと 当市でも評判の餅菓子屋さん 常に午前中じゃないと(品薄になるから)思っているのに 中々出かける時が無くて~ メーンスト…

心ここにあらず

上の空 心ここにあらず ヒヨちゃんはひと時マンリョウの枝の中に入りガサガサしていたが ここはわが陣営とでもおもっているのか 油断しているか いつまでもあさっての方むいていて まあ何か気になる事でもあるのでしょう こちらも今日は何の収穫ないし掲載の…