2010-12-01から1ヶ月間の記事一覧
リビングのガラス越しにみえたもの、はっ、何処かで出会いたいなとおもっていたあのジョウビタキくんではないかこちらからそおーっと今年はこれでお終いにしますだらだらと撮っている日々ですが鳥で撮り〆いろいろと有難うございました新しい年もよろしくお…
次の日はさらに数がふえて あの赤い実は殆どなくなり さらに次の日には全然見当たらなく 鳥もどこかへ姿を消していました
家から2軒目のお宅の庭の赤い実に 鳥が群がっていました しばし見ていると 近くの電線にムクドリが並んでいる あの鳥たちかも わが庭に来ているのもムクドリ きっとあの赤い実は美味しいご馳走なのかも 次の日は凄いことに そのことは 明日に続きます
冬真っ最中 植え込みの中からつんつん伸びているこの茶色葉は シモツケ 冬の日差しに映えてまだ輝こうとしている こちらはガレージの裏側 全然この時陽が当たりません 地面が凍りついています
今日の雲 べったりと貼り付けた様で 見とれてしまいました そうそうバッグからコンデジの出番 動画(テスト)で撮ってみた こちら3枚も道を少し行ったところから 田舎の田畑を先は何もなく広い冬空 気持ちのいい空間です
山茶花の季節 早咲きはもう終わるころ 今度は八重のピンク 生け垣などいろいろのところに存在しているので これはこれでアクセントにもなり 愛しいものです
訪問者、クリスマスイブの日 庭に2羽の鳩が舞い下りた 窓から見ていたけれど まだ居るかなと外に出てみると 意外と近くでうろうろ何かを啄む姿 ヒヨドリの声がしたのでモチノキのほうをみたら その時私の脇の方をばさばさとモチノキにとまり こちらを見てい…
今朝は素敵な便りが届いていました メール便で 一緒にライトアップを撮りたいと思いながら 訳があり行けませんでした このようなものがプレゼントされて有頂天の私です 良かったらクリックしてご一緒に このお花の下にあります、クリスマスカード
今朝は嵐のあと 風は吹いていたが次第に晴れてくる気配 ガラス戸に凄い雨粒 次第に太陽が雲間から出たり雲に遮られたり その一刻の様子です
今日のメジロ 14枚目の最後が最初の順番になっていますが この1枚から 花の蜜をとるとき 顔に蕊がついている どんどん近付き、どちらも大胆に ひと時楽しんで あっという間に何処へか ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 12月21日記録 ブログ投稿数…
いつだったかテレビにてフィギアスケートが 写っていました、動くもの撮れるものだろうか 好奇心のみでシャッターを押した結果です ダンスのついでに思い出したのでUPします
昨日、友人の急のキャンセルに私が代役でデモをしてきました、 土浦市なので高速自動車道、マイカーで 9月にしましたものと同じにタンゴを踊ってきました 控室ではすでにみな出場者が用意に勤しんでいて 少し時間があるので13階から望むピンクの夕焼けに …
カメラ持参で偶然出会ったクリスマスの飾り 病院の一角のクリスマスツリー今年近くに寄ってみたのは初めて 可愛いクリスマスかざり 黄色いかぼちゃも
メジロの訪問で早速 12月5日のことなのですが。 雀にもヒヨドリにも触手 来る者拒まず なんでも シモツケソウもこんな感じに変わりつつ ヒイラギナンテンもこんな感じに移りつつ 冬のひととき
お宅のお庭に植えてと 友人に頂いたもの、お多福南天とかおかめなんてんとか云われて 常に赤いようですが特に今頃は赤さが増してきているようです 雨の日に撮りました
庭の一角に堂々と増え続けているものと云えば ヤマブキなのですが いつも今の時期は見るでもなく見ないでもなく 今年は秋色に染まる葉っぱに焦点です すこしずつ移動して黄葉をカメラに収めました
千波湖畔のやまに上る坂の脇には はっきりとカラーが違う大きな葉 わが家にもある乙女椿かと 近付くと花弁が相当落ちているこれは 山茶花 薄いピンクの山茶花が新鮮 こちらの坂の段々を下りて帰ろう
水辺のひと時 土手のあぶない黒鳥のあとは 反対側に回り千波湖と向き合います ユリカモメ、白鳥、鴨、バン、鳩から雀から賑やかです
時々通るこの道で赤信号でストップしていたとき まさかここまで来るとは… さらに1羽が~のこのこ…と見えました 急いでコンデジ構えました 運転席から一瞬の3枚なのです すぐに青スタートです 川の土手から、もう少しで車道ですよ、あぶないな もっと広い草…
千波やまの紅葉 千波湖の側の山に登り、 数本のもみじでしたが日差しに輝き ハッとする紅葉を見てきました、 京都の紅葉とまではいかなまでも 久しぶりに癒しの冬のひと時でした、 その後千波湖の水鳥を撮り 次は水辺を載せていきます
今年も万両があちらこちらに赤い実をつけました 毎年意外なところに出てきて これは確実に鳥の仕業 写した万両はいつもの もの 何年写しているのやら お隣りの塀から覗いていた 大きな枝にたっぷりと白い花をつけていた これは雪柳 紅葉もお見事です 4月の…
梅の時期に遅咲きながら白梅の 美しさを見せてくれたこの梅の木 わくらばが所々に未だ残っている それ故に最後のすがた こちらの方はマユミの木 花や実はごく少なく葉はまだ残り少し染まっていた やっと今年を終えようとしている
カーテンを何気なく開けて そこに見えた東の空は 久しぶりに見たこの色 取敢えず写しておいた 6:24
いまだに鉢植えのお花を見ると吸い付かれたように寄って行ってしまう いつもの シクラメン コンデジがバッグに入っているので 吸い付いた
庭の小道を行くと陽に輝いて見えるもの これは斑入り嫁菜のその後、種が飛び出す綿毛 小さく可愛いのでしばしその場に佇んでみる 風に乗ってどこへ旅たつのでしょうか
この真っ赤な葉は 山法師の葉 意外な紅葉を見せてくれました 5月ごろの花 お花のわりに派手な紅葉
わが家にも山茶花の季節がきました まずシロの八重が咲き始め その内ピンクの一重
千波湖の紅葉 仲よく鳥たち啄みつつ 樹種 [アメリカフウ] モミジバフウ(紅葉楓、学名:Liquidambar styraciflua) マンサク科フウ属の落葉高木 紅葉もさまざまに色が付く
せっせっせっ 食事してこよう 道の向こうに行くよ こっちの方がやはり美味しい あーだれか駆けてくるゾ 逃げろー
庭の見回り 侘助にやはり訪問していたメジロ 音はするけれど何処? 丸の中 顔を出したところもあります