【2024年上半期】梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーで読まれた記事ランキングベスト10

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当ブログ「梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー(インデックス投資実践記)」で、2024年上半期に最もよく読まれた記事ベスト10を調べてみました。

ページビューをGoogleアナリティクスで調べて、内容をChatGPTに要約してもらいました。こういう記事の作成には時間がかかるのですが、AIの力を借りて効率的に作成できて助かります。(要約がちょっと他人行儀ですが、内容は確認済みです)

第10位 【まとめ】低コストインデックスファンド徹底比較(23年12月末)【全部入り】

「低コストインデックスファンド徹底比較(23年12月末)」では、日本株式、先進国株式、新興国株式、全世界株式、日本債券の各資産クラスごとに、低コストで高評価のインデックスファンドを紹介しています。全世界株式は「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」、日本株式は「eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)」などが推奨されています。運用コストの低いファンドが高評価されており、インデックスファンド選びの参考になります。

第9位 山崎元さん、今まで本当にありがとうございました

山崎元氏の訃報を受けてうろたえながら書いた第一報です。ご冥福を心からお祈りいたします。

第8位 オルカン5連覇!「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2023」

ブログ記事「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2023」では、「オルカン」が5年連続で1位を獲得したことを報告しています。このランキングは、個人投資家の投票に基づいており、オルカンの高い評価が継続していることを示しています。さらに、他の上位ファンドの特徴やパフォーマンスについても言及しています。

第7位 楽天証券、iDeCo対象商品に超・低コストファンド「楽天オルカン」(信託報酬年0.0561%)を追加

楽天証券は、個人型確定拠出年金(iDeCo)に新たに超・低コスト全世界株式インデックスファンド「楽天・オールカントリー株式インデックス・ファンド」(楽天オルカン)を追加しました。このファンドの信託報酬は年0.0561%と非常に低く、投資家にとって魅力的です。これにより、楽天証券は多様な投資ニーズに応える選択肢を拡充しました。

第6位 インデックスファンドの残高シェアが3割を超えて、運用会社の収益を圧迫?

ブログ記事では、インデックスファンドの残高シェアが3割を超え、運用会社の収益を圧迫していると指摘しています。低コストのインデックスファンドが市場を席巻し、運用会社は収益確保のために手数料の高いアクティブファンドを提供するなどの対応を迫られています。しかし、インデックス投資の人気は続いており、長期的な視点で投資家にメリットをもたらすと強調しています。

第5位 楽天証券のクレカ積立を10万円に増額設定しました。4月積立分の設定締切日はあさって3月12日で早めの設定が吉

このブログ記事は、楽天証券でインデックスファンドに投資することについて書かれています。著者は、ネット証券各社がクレジットカード購入の最大投資額を5万円から10万円に引き上げたことを受け、楽天証券への毎月の投資額を5万円から10万円に増やすことを決定しました。

第4位 2023年12月末の資産配分(アセットアロケーション)と主な投資商品、今後の投資方針

「2023年12月末の資産配分(アセットアロケーション)と主な投資商品、今後の投資方針」は、インデックス投資家である著が、2023年12月末時点の自身の資産配分と投資商品、そして今後の投資方針について報告しています。

🥉第3位 【追記あり】SBI証券のクレカ積立のポイント付与率が改悪…

この記事は、SBI証券のクレジットカード積立のポイント付与率が改悪されたことについて述べています。投信のクレカ積立上限が5万円から10万円に引き上げられたことに伴い、SBI証券のクレカ積立のポイント付与率が発表され、残念ながら改悪されました。記事は、ポイントは証券会社の一存でいつ改悪・廃止されてもおかしくない「おまけ」だと考え、過度な期待はせず、「貰えるなら貰う」というスタンスを提案しています。

🥈第2位 故山崎元氏との共著「ほったらかし投資術」の今後について出版社と意識合わせ

この記事は、故山崎元氏との共著「ほったらかし投資術」の今後について出版社と意識合わせを行ったことを報告しています。山崎氏の遺族に対する印税の配分や、今後の改訂版の出版についての取り決めがなされたことが述べられています。また、山崎氏が亡くなる3日前に送られたメールも紹介しています。

🥇第1位 【ぞっとする】NISAで運用中に亡くなった時の口座移管先と評価額算出方法

この記事は、NISA口座で運用中に亡くなった場合の口座移管先と評価額算出方法について述べています。また、「証券口座数と投資銘柄数はできるだけ絞り込んでいく『断捨離』が有効だということ」についても触れています。このような事態に備えるための情報が提供されています。

久々に集計したからなのか、ブログのメニュー構成を変えたからなのか、ランキング上位は意外な記事でした。どんな記事が読まれるのか、後になってみないとわからないものですが、良い記事を書いていけたらと思います。

今後とも、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー(インデックス投資実践記)をよろしくお願いします。
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