純朴・・☆
道端で
赤い花を見た
ビロードのような
触感に
懐かしさと
新鮮さを
感じるけれど
この花が
ケイトウだなんて
初めて知った

世の中は
どんどんと
何もかもが
変化している
その変化に
追いつけていない
わたし自身が
遅れているだろう
思い出の中には
取っておきたいものも
あれば
消し去ってしまいたい
そんな過去もある
わたしの中を
風のように過ぎていった
あたなのことは
もう忘れても
良いはずなのに
何かの拍子に
胸が”コキュン”と
してしまう
悪にもなれず
かといって
純にもなれない
そんな私には
眩しすぎる人
これほどまでに
忘れられない
あなたが
憎らしい程に
愛しくて
・・

こんばんは。
なぜかなぜか・・・
消えてしまった更新記事。
同じ内容ってかけないものですね。
いつものごとく遅れていますが、必ずお伺いします。
いつも不義理ばかりで申し訳ないです。
つまらぬ独り言にお付き合い頂き
ありがとうございます。
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