最終話:『白馬の王子様』系男子と、西麻布で創作和食フレンチ

【あらすじ】
最終回の応募者は、裕子の古くから知り合いで、裕子曰く、「神林、絶対好きだと思う」という、35歳のアートディレクター・福永マヒロ(岡田義徳)。
今週の艶子の占いには、「30年に一度の白馬の王子様に出会えるチャンス!」とあり、最終回の取材日は「人生のゴールデンタイム」最終日。またSeason1同様、恵の31歳の誕生日前夜でもある。
「必ずハッピーエンドにしなさいよ」と裕子に念を押され、そうして迎えた取材当日。
西麻布の隠れ家レストランで恵を待っていたのは、とにかく全てが「どストライク」な、恵にとっての「30年に一度の白馬の王子様」だった…。
【男性キャラ】福永マヒロ(35)
主に紙媒体の広告を手がける売れっ子アートディレクター。恵に、そのビジュアルや雰囲気、声までも「どストライク!」と言わしめる程、完璧な「恵好み」の男。
フランクで人当たりが良く、インドアで映画好き。趣味嗜好が恵と完全に一致しており、またマヒロの「好みのタイプ」も、恵のキャラクターと完全に一致している。
ほどよく方の力の抜けた、オシャレ系大人男子。
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salle de Makino(サルドゥマキノ)
最高の旬食材を最高の一皿に創り上げる、西麻布交差点から徒歩2分の隠れ家一軒家レストラン。
住所:東京都港区西麻布2-12-6
TEL:03-6805-1653