イタリア北東部の小さな町トラヴィスコーザ。ファシズム時代の建築とスローガンが残る計画都市を歩き、地元酪農のジェラートで締めくくった午後。
イタリア旅行で見つけたファシズム建築の痕跡。トリノのVia Romaを歩きながら、歴史と建築の交差点を探る。
トリノ滞在中に訪れたTrattoria Carmenで、ピエモンテ州の郷土料理をフルコースで堪能。ファッソーナ牛のタルターレや手打ちパスタ、地元流の牛タンステーキなど、旅の記憶に残る味をレポートします
トリノ旅行で利用したAirbnbの詳細レポート。駅近・静か・設備充実の物件と、民泊(Aribnb)ならではのトラブルも含めて紹介します。
48時間で94ユーロ分の施設を€39.90で訪問!トリノ・ピエモンテカードの料金・種類・活用術をまとめました。
トリノ郊外のスペルガ大聖堂を訪問。アクセス方法、歴史背景、展望ドーム、サヴォイア家の墓所、言語の壁までリアルに紹介。
トリノの街並みを一望できるパノラマビューは、モーレ・アントネリアーナから。映画ファンにはたからの宝庫、シネマ博物館もおすすめです。
トリノのエジプト博物館見学。先王朝時代からローマによる征服まで、約4000年の歴史を遺物とともに辿ることができます。ミイラや棺も多く展示されていて当時の死生観が垣間見られます。
トリノ市街地世界遺産めぐり、マダマ宮殿へ。ローマ時代の城門跡に建てられた要塞とバロック様式の建物が重層に重なる珍しい宮殿。紀元前からバロック時代までの美術品の宝庫です。訪問客も少なくゆっくりアートを楽しみたい方にはおすすめ。
トリノ観光、トリノ・ピエモンテカードを使って世界遺産の王宮博物館群を見学。トリノ王宮、サバウダ美術館、古代博物館、聖骸布礼拝堂はもちろん、キアブレーゼ展示室でボッティチェリやミュシャ作品も鑑賞しました。
イタリア・トリノ世界遺産めぐり。カリニャーノ宮殿は、イタリアバロック建築の代表作。壮麗なフレスコ画や大理石・スタッコなど内観も美しい。イタリア統一国立博物館は訪問客が少なくて静かにイタリア近代史を学べます。
予約は勢い、後悔はじわじわ — Wifiなしの衝撃 天気予報と睨めっこしながら、出発前日にAirbnbを予約。ありがたいことに、直前割引の物件がいくつか提示されていて、グラード・ピネータのビーチから徒歩5分、周囲にはカフェやバーが点在するという、立地条件…
快晴の最終日、グラードのビーチで贅沢な一日を 2泊3日の短期旅行。最終日だけが快晴という、なんとも惜しい天気運に恵まれました。 本当は、早めにグラードを出発してまだ訪れていない場所へ足を延ばすことも考えていたのですが、月曜日で博物館系は軒並み…
グラードで丸一日満喫しました。 バルバナサンクチュアリ グラードの朝は、フェリーに乗ってバルバナ島へ。教会が所有するこの小さな島には、聖母マリアの聖域「バルバナ・サンクチュアリ」があり、巡礼地としても人気のスポットです。 島の歴史はなんと6世…
今回の旅の最終目的地グラードへ到着です。アクイレイアからスクーターで25分程度でした。 アクイレイアのバシリカからグラードへのルート グラードの魅力:オーストリア人に人気の夏の楽園 グラードは、イタリア北東部のフリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州…
世界遺産アクイレイア遺跡とバシリカを初訪問。18ユーロのFVGCardを使用して見どころ全部見学。バシリカのモザイク床は圧巻です。歴史を理解するために英語ガイドツアーに参加するのがおすすめです。
イタリア・ヴィチェンツァ近郊のアグリツーリズモ。大自然に囲まれていただく自産自消のワインと食材。トリュフリゾットが最高に美味しかったです。本当に美味しいレストランは街中ではなく、辺鄙なところに存在する。再び証明されました。
ヴェネト州ヴィチェンツァ近郊屈指の岩山でクライミング。。。の見学同行。ちゃっかり美味しい格安ランチセット(15ユーロ)だけはたらふくいただきました。
2025年夏の北イタリア旅行。まずはパスビオ山脈で一番高いCima Palonで登山。アルプス戦線の痕跡を訪れながら美しい景色の中で戦うことになった若い戦士たちに思いを馳せる。ま、一番の目的は山小屋Papaでの昼食。ペンネパスタが美味しかった!
アムステルダム・スキポール空港で7時間トランジット。国際線エリアからすぐにシェンゲンエリアに移動せず、スタバでコーヒー飲んだり、仕事メールを書いたり、ネトフリ見たり。WiFiは快適。パスポート審査も1分待ち。空港内を満喫いたしました。
ポルトガルは安くてうまい。コスパ最高。日本からの旅行だと渡航費は高いかもしれないが現地滞在費は圧倒的にフランス、イタリア、イギリスよりも安い。人も優しく町はゴミ一つ落ちておらずとても綺麗。欧州旅行におすすめです。
ポルトガルファロで滞在した極狭ロフト(民泊)。立地条件は最高でしたが、ベッドは軋むは湿度は以上に高いは、おまけに下水が臭くて残念でした。ホテルでも民泊でも宿泊先を決定する前にはネガティブレビューを読むことをお勧めします。
ポルトガルでは毎朝同じカフェでクロワッサンとコーヒー、夜のデザートは同じジェラート屋さんで同じジェラートを食べる。旅の食事を失敗しないのは、気に入ったものをリピ買いすることです。あとポルトガルはキャッシュ必須。
ポルトガル・アルガルヴェ、最西端の街サグレスで、灯台と要塞を見学。海外旅行最終日は再びチキンピリピリでお腹を満たす。ポルトガル最高だよ。
ポルトガル・アルガルヴェの旅。プチ登山とローマ遺跡、新鮮な焼き魚の食べ放題から、市民博物館と教会へ。盛りだくさんな1日でした。
観光4日目。本当はアルガルヴェ最西端に行きたかったのですが、天気予報では海側に靄がかかる予定だったので、潔く諦めてファロ近郊で見どころを検索。結果盛りだくさんなスケジュールになりました。 ファロの観光スポット:カルモ教会とドクロ(骨)チャペ…
アルガルヴェといえばポンタ・ダ・ピアダーデの大絶景。ボートツアーで息を飲むほどの景色を堪能。ポルトガル名物チキンピリピリで夜は満腹。大満足の1日でした。
2輪車(スクーター)Honda Forza 350をレンタルしてポルトガル南部アルガルヴェを横断。今日はファロの東、スペイン国境の街VRSアントニオへ!
ポルトガル・アルガルヴェ、ファロビーチへ、フェリーで行きました。往復4ユーロ。カイトサーフィンやってる人もいたくらい波が高い大西洋だった。
Flixバスを利用してエディンバラ空港へ。RyanAirの日本パスポートチェックのコツやエディンバラ空港の楽チンなセキュリティチェック。綺麗で開放感溢れるファロ空港。
