こんにちは。いーかです。
ここまで読んでくださって、ほんとうにありがとうございます。
子育てって、思った以上に体力も時間も使いますよね。
だからこのシリーズは、「全部やる」ためじゃなくて、
負担を増やさず、助けになりやすいところだけをまとめました☺️
まずは“これだけ”でも大丈夫です(最小メニュー)
迷ったら、いちばん抵抗が少ないものを1つでOKです。
(子どもより、まずは 親が続けやすい を優先して大丈夫)
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国語:1ページ読む(1分)
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算数:文章題を「型」で見る(1分)
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運筆:迷路かぬり絵(3分)
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体験:生活の中でひとこと実況(気が向いたらでOK)
できない日があっても大丈夫。
空いても大丈夫。次の日に“また1分”から戻ればOKです。
できた日は、それだけで十分。
自分にも、そっと「えらい」でOKです☺️
記事一覧(おすすめ順)
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第1回:【小学1年生】忙しい親のための「勉強の土台」づくり:やさしい5回シリーズ
└ シリーズの入口(まず安心して進める回) -
第2回:【小学1年生】国語がちょっと楽になるコツ:文章題にもやさしく効く
└ 読む・理解するの土台(文章題にもやさしく効く) -
第3回:【小学1年生】算数の文章題がこわくない:あわせる・へる・くらべるで整理
└ 文章題は「型」で見て落ち着く回 -
第4回:【小学1年生】遊びと生活体験が学びにつながることも:おうちでできる小さな工夫
└ 理科・社会につながる“ひとこと実況”の回 -
第5回:【小学1年生】迷路・ぬり絵で運筆サポート:書くのが少し楽になる
└ 書くのがつらい日の“救急箱”の回
✅この記事のまとめ(30秒)
✅ 正解はひとつじゃない。合うところだけでOK
✅ 小1は“やさしく整える”のに向いている時期
✅ 少しでも続けば、それは立派な積み上げ(できた日は自分にも「えらい」でOK)
👉今日の1アクション(1分)
「うちでできそうなもの」を 1つだけ決める。
(例:絵本1ページ/迷路3分/文章題を型で見る)