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ADHD脳の「情報過多」をリセット。北欧の知恵で「安息の家」をつくる方法。
- 自己紹介
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私はADHD(注意欠如・多動症)の診断を受けています。
私たちADHDの人間にとって、社会は常に情報過多です。仕事でお金を稼ぐことは不可欠ですが、そのストレスで脳は常に疲れ切っていませんか?
その結果、安らぎであるはずの家の中まで散らかり、視覚的な刺激で脳が休まらない。これでは、毎日疲れがリセットされずに、悪循環に陥ってしまいます。
私が辿り着いたのは、「安息地としての家」を作るための、北欧のシンプルな暮らし方と機能美あふれる雑貨でした。過剰な装飾を削ぎ落としたデザインは、散らかりがちな私の脳を静かに休ませてくれると気づいたんです。
このブログでは、診断済みの当事者である私自身の経験に基づき、「ADHDの脳と心に優しい、刺激の少ない安息の家」を作るための知恵と、厳選した北欧雑貨をご紹介します。
ストレスフルな外の世界で戦うためにも、まずは家を最高の安息地に変えていきましょう。


