ヒガシマル醬油、表参道でうどんスープの“あったか体験”試飲 オモカド広告ジャックも
ヒガシマル醬油株式会社(以下、ヒガシマル醬油)は、2026年1月10日(土)から23日(金)までの2週間、東急プラザ表参道「オモカド」にて、「うどんスープ」のキャラクターたちによるエントランス広告ジャックを実施。「ワレワレ ハ うどんスープダ!」のコピーとともに、ハラカド入口をジャックして、全長約12mの「きつねうどん大階段」を展開しています。

広告掲出のタイミングと、1年でもっとも寒さが厳しいとされる「大寒」が2026年1月20日(火)であることに合わせて、オモカド6階「おもはらの森」では、うどんスープ試飲およびカイロ配布イベントを週末限定で開催。
1月10日(土)から12日(月・祝)と、17日(土)・18日(日)それぞれの週末に、ヒガシマル醬油「うどんスープ」の試飲と、オリジナルデザインのカイロ配布を行いました。
イベントでは、合計6,500杯を超える「うどんスープ」を提供し、各回とも予定数を早々に配布し終えるなど、多くの反響を集めたようです。
参加者からは「うどんスープがこんなに美味しくて温まれるとは思わなかった」「表参道にヒガシマル醬油のジャックは意外な組み合わせだと思った」「オリジナルカイロもかわいいし、子どもがうどんスープの歌を歌っていた」などの反響が寄せられました。

トレンドの発信地である原宿・表参道で、多くの人に関西の味として親しまれてきたうどんスープの魅力を発信。愛らしいキャラクターたちによるエントランス広告ジャックと試飲体験を組み合わせ、ブランドの親しみやすくユーモラスな世界観を表現しています。
寒さが厳しい時期に、オリジナルカイロの配布とうどんスープの試飲という“温かい体験”を提供することで、商品理解と好意形成をうながしたPR事例です。
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