令和の無駄ブログ

男には自分の世界がある フルマラソンPB3:08

【熱々CD感想】夜空に架かる虹/a flood of circle[個人的最推しバンド]

インディーズ時代から追っかけているバンドa flood of circleの新譜について今日は語りつくしたいと思います。

古参アピールをしたいわけではなく、この記事は愛100%で書かれていると言いたいが故、こういった書き出しになってしまったこと、お許しください。

そして100%個人的な感想なので、異論は120%認めます。

なので、好き放題書かせてください。

まず、アルバムタイトルは「夜空に架かる虹」

先日、a flood of circleは予てからの夢だったという武道館ライブを発表されました。

その時の切り抜き動画も見ました(地方住なので見に行ったりはなかなか難しい・・・)が、かなり多くの人々が大盛上がりで、こんなにも大きなバンドになってしまったのかと驚きました。地方のライブには結構出向いてますが、地方では感じられない熱狂がそこにはありました。

 

武道館ライブを目論んでたのもあってなのか、ここ最近、決意表明というか、覚悟の表れというか、こう、なにかここらへんで一発ぶちかまさないといけないという意思を感じる、軽くない感じのタイトルが続いている気がしていました。

※感想なので「感じる」とか「思う」ばっかり笑

もちろん一番の推しバンドなので、最近の作品が悪いとは決していいません(虫けらの詩やキャンドルソング、月夜の道を俺が行くなど名作もたくさん)が、正直、ここ10年ぐらい、作品の内容はもう一歩(※あくまで個人の好み)な感じが続いていました。前回の作品で、おや!ちょっといい感じじゃないか!?というところまではきていましたが・・・

最近の楽曲の歌詞をきいても、あと一つ勢いに乗り切れていない印象(すべてが上手くはいっていない感じ?もちろん、これもあくまで個人的にですが・・・)を受けていました。

ところがどっこい

今回のアルバム、とてもよい!

作り手にそんな意図はないんでしょうが、勝手にAFOCの歴史を振り返ってしまいました笑

個人的に一番好きだった頃の、良かった部分が復刻してたり、しかもそれを令和アレンジしたような、それでいて地に足がしっかり着いている素晴らしい楽曲たち。

久しぶりに、スタジオ録音音源なのに身体が勝手に動き出すような曲まで。

 

とりあえず、それぞれのファーストインプレッションを

まず、1曲目

表題にもなっている「夜空に架かる虹」

野うさぎのブルース系統の曲に感じる。そして少しのBUFFALO SOUL味も感じる。

一歩一歩踏みしめて進むようなミディアムロックバラードで、「陽はまた昇るそれを知りながらまた朝を願う」や「春の嵐」を穏やかにすごくスケールを大きくしたような素晴らしい楽曲。この一曲からも、武道館ライブは大成功する予感がする。最近のアルバムは割と表題曲があるが、その中でも一番だと思った。好きなバンドが歌い続けてくれている幸せを再確認できる傑作だと思う。

2曲目

「KILLER KILLER」

最近のAFOCの曲っぽいが、深みと余裕がある。トーキングブルースの抑揚の付け方にこれまでの歴史や経験を感じる。

3曲目

「ASHMAN」

ファーストインプレッションではこの曲が今回一番好き。オケはおもちゃ箱をひっくり返したような、はたまた不思議の国のアリスの世界観のようなワクワク感(Quiz Showを初めて聴いたときのような)が半端ない。Zoomanity時代の「フェルディナンド・グリフォン・サーカス」や「Human Lisence」ばりのフックの効いたノリのカッコよさ、たまりません。そこにいままでのAFOCになかったサウンドメイクがハマる。サビに突入したら、ABメロまでの装飾が剥がれ、生身のa flood of circleが飛び出てくる。サビの高揚感が最強過ぎて、みんなにお勧めしたくなる。今回のアルバム曲は全般的に音圧がえぐいです。最近、割と音を間引いたような楽曲も流行っているなか、AFOCには関係なさそうです。

4曲目

「マイ・モーターサイクル・ダイアリーズ

いままでの楽曲にはあまりなかったタイプだと思った。新しいa flood of circleな気がする。いい意味でメジャーな印象を受けた曲。「君が生きてる時代に間に合った。」とか最高過ぎる。

5曲目

「モモちゃんのブルース」

なんて斬新なタイトルだろう。けっこうPOPな印象を受けるタイトルだが、聴いてみると、まあ分厚い。そして、めっちゃブルージー。入りのギターとボーカルのユニゾンで一気に不思議な雰囲気(パープルな感じの)になる。

6曲目

「SNAKE EYES BLUES」

佐々木亮介のソロアルバム、LEOのような音作りで始まるが、途中から勢いが出てくる。Love is like a Rock‘n Roll時代の勢いを感じる。全曲に通して言えるが、この曲も勢いだけでなく余裕がある。「スキスキスキスキ・・・・」の古臭さが逆に令和っぽく聞こえたり聞こえなかったり。このフレーズもかつてのAFOCから発せられるとは全く連想できなかった笑 自由に思ったことを歌ってる感じがロックだと思う。時と共にバンドも変化していってることを実感できる一曲。

7曲目

「キメラファンク(Fly!BABY!FLY!)」

入りはギターのカッティングにのせて、トーキングともちょっと違うファンクな感じ。ただ、サビあたりの歌詞の雰囲気から「世界は君のもの」の令和AFOCバージョンと勝手に受け取った。こういう初期AFOCでは少な目(最近は幸せ系増えたけど)なポジティブ曲のみたいでなんかいい。

8曲目

「ルカの思い出」

スローバラードでロングトーン多め。落ち着いているがしっかりロックな曲。「かわいいルカ」とかPOPな歌詞だけど、コードだったりメロディだったりは雰囲気があって、芯がある。程よい聴きごたえ。

9曲目

「全治」

アコギの伴奏で始まり、一瞬弾き語りっぽいが、一気に重厚なバンドサウンドになっていく。めちゃくちゃ短いのに、中身が濃く堂々とアルバムを締めくくってくれる。理解する前に曲が終わるという、不思議な体験が出来る。凄く斬新。

 

最後に

まだ、聴き始めたところで歌詞もしっかり確認しきれていない状態で書いているから、今後、聴き込んでいくと印象が変わってくる曲もあるかもしれない。その時はまた、記事にでもしよう。

改めてa flood of circleはとても真面目なロックンロールブルースバンドだと思いました。

こんなに長いことブレずに突き進むことがどれだけ大変なことか。有限を実行し続けることが、どれだけすごいことか。バンドの在り方からカッコよすぎて、痺れてしまう。

今回のアルバムは音圧がすごい。そして熱量も相変わらずすごい。

うるさいのにうるさくなく、どこまでも音量を上げてしまう。昔と今現在の姿が見事に融合している気がする。少し前の強引に勢いを作ろうとしていた感じはなくなり、自然な勢いが出ている。ソロも含めたいろんなバンド経験、全てが活かされている気がする。すべての楽曲に余裕や貫禄があって、スケールの大きな武道館の似合う曲ばかり。控えめに言って最高のアルバムなんじゃなかろうか。

佐々木亮介さんが黄色いテレキャスを使っているころからずっと応援しているし、これから先もずっと応援していこうと思う。

このバンドと一緒に年を重ねることができるのはとても幸せだ。

 

youtu.be

 

岡山マラソン後日談、見苦しいランナーあるあるからのペガサス41購入からの・・・

岡山マラソン後のちょっとしたお話

 

ラソン後、やりきった解放感で、そのまま観光

レース後の疲労もなんのその、

10キロほど歩き回り、一日の歩数は64000歩に達する

 

そこそこよい走りができ、

夢物語だったサブスリーが少し近づいてきたと感じた私は調子に乗った

 

翌日、翌々日は仕事を休みにしていることで気持ちも大きくなっている

 

おだてりゃなんとかも木に登る

早速次のレースに向けて準備を開始

 

まずは、セール中のスポーツデポ

 

ランナーあるあるかもしれないが

あわよくば、スタッフさんとマラソントークができればと・・・

 

実際に行ってみると

平日の開店直後とかにも関わらず

ちらほらランナーっぽいのがいる

しかも、少しガチ目の感じ、、、同じ匂いがする

 

商品を探すフリをして、若い女性スタッフさんに話しかけ、さりげなく直近にレースを走ったことを伝える

当然、タイムを聞かれる

謙遜しながら、内心盛大にドヤり申告する

「わあ~すごいですね!めっちゃ速いじゃないですか!」

「いえいえ、それほどでも、まだまだ全然ですよ」

 

そんな光景が同時に何か所かで勃発している

 

我に返る

ああ、なんて恥ずかしい行為なんだ

 

他人がやっているのを直に見て、戦慄する

 

本人たちが気づいている様子はまったくないが、

相手をしている女性スタッフはうんざりし始め、

声もだんだん張りを失っていっている

 

それでも、やめない

気持ちよさそうにしゃべり続ける

いったいどこまでいくつもりなのか、そこに終着点はあるのか

 

わたしは来店直前まで抱いていた私の愚かな考えに対し非常に反省した、猛烈に反省して、絶対こうはなるまいと思った

 

近くのスタッフを呼び止め、

セールになっていたペガサス41を厳かに試着し、購入した

もちろん自分のタイムなんかはひけらかさない

ひけらかすのは、はてなブログだけで十分だ

本当は大好きなasics EvoRideSpeed3をリピート購入するつもりだった

でも、ペガサスが安すぎて誘惑に負けてしまった

誰だって一度はNIKEに憧れるもの

デザイン、カッコまんだからね

これが失敗だった(超エリート選手も使用しているから、自分の実力不足

重いし、硬いしで、わたしにはちょっと扱いきれない

ただ、ラスト(足型)は意外と合ってるかもしれないかもしれない

中足部でがっちりホールドして、前足部は少しゆとりがあるので小指とかが痛くならなくっていい感じ。紐の締め具合を油断すると、ちょっと踵は抜けてくるけど

 

それでも、エボスピが軽くてクッションもよく

ジョグからインターバルまでできる万能シューズだったから、

次はまたasicsかな

試着の際に、エボスピの走行距離を聞かれ、800kmの割に、ソールの削れ方が綺麗といわれて、実はすごく嬉しかった

決して自分から見せたわけじゃないということと併せて、

淡白なリアクションで応対したことをここに誓おう

わたしは硬派ランナーになりたいのだ

 

以上、ペガサス41を買って、ウキウキでリカバリーもせずに連日14km、20km走り左膝を壊す愚か者の話でした

 

 

 

 

 

 

 

 

岡山マラソン結果報告②🏃

いよいよお待ちかね、というほどでもないかもしれないが

岡山マラソン結果報告

 

前回30kmまでの記録を載せていましたね

そこからの紆余曲折を乗り越え、、、、

 

結果は

 

3時間8分(おおよそ)

正直、予定では5分切れると思ってました、すみませんでした

ただ、初めての雨というのもあって、数日前ぐらいにはレース中の足先状態(豆とか水ぶくれとか)次第では3:30とかもありえるとも思ってました

まあ、予測不能

やってみないことには、なんとも、、、といった状態でした

 

実際のところ、雨の影響は思ったほどなくて

 

「市民ランナーよ、雨ごとき臆することはないぞ!」

 

と、いまなら言える

雨の日のコツは、

身体が冷えやすいので、いつもよりペースを上げて体温調整すること

※あくまで個人的な意見です。参考までに

 

特性:雨天候耐性が付与されました

 

他に、今回のレースで おおっ!と思ったのは

前半ハーフと後半ハーフをほぼ同じ時間で走れていたこと

いつも後半、垂れまくるので、これに関しては成長を感じた

やはり、30kmまでは焦ってはいけないらしい

前半30秒の貯金は後半3分の借金とはよくいったものだ

 

ジェルのことにも触れておこう

今回、史上最少量で本番に挑んだ

 

いつもならアミノサウルスを4つと塩GELとかで、だいたいアマラス

 

アミノサウルス2つ と 塩GEL

塩分チャージ5個ぐらい

これだけでも、補給するのに必死だった

脚も攣らないし、お腹もすかないし、良い感じだったので、次もこれで行こうと思う

 

(追記)

大きな橋と有森裕子さんのことを言い忘れていた

橋は全然大丈夫だったし、有森裕子さんはめちゃくちゃテンション高くて、印象と異なりビックリしたけど、かなり元気をもらえたFooooo

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今シーズンはもう1レースあるので、一旦3時間5分を目指して頑張ろうと思う。

ワンチャン、3時間狙いながら

 

 

 

 

 

メタスピードスカイ東京で挑む岡山マラソン!#ランニング🏃

おひさしぶりですね

かれこれ間が空いたね

いろいろあったから順に書いていくよ

 

まず。

 

小さなことだけど、インターバル練がレベル2になったよ

5本目で油断して、少し間に合ってないけど、まあトータルでよく走れているかと

だいぶ、キロ4のエコノミーが向上してきた気がします

インターバルは避けては通れないことが分かったよ

次は、8本目を足すかな

 

そして、今回の記事のメイン

シーズン一本目 

岡山マラソン参戦

初めての遠征レース

 

前日の夜食+当日の朝食

いつもお腹パンパンで走ります

 

 

そして結果は・・・

 

0~10キロ

当日は雨

スポーツワセリンを足に塗りたくり、水ぶくれが出来ないことを願う

雨具上下やシューズカバーを着込んで号砲を待つ

スタート

直後渋滞に巻き込まれ、途中までリズムに乗れない・・

水溜まりを避けたり、カッパを着てたり中々不安の募る序盤

ただ、長い目で見るといいウォーミングアップになったかも

マスカットおいしかった

 

11~20キロ

 

鼻呼吸で腹圧が抜けないように気をつけながら走り続ける

昼にかけて雨が弱まるということから、ここでカッパを捨てる

他のランナーも雨合羽を着てる人が多かったので、背高めで面積広めの人の後ろに次々張り付きながら体力を温存する

今回のレースから、走りながらの給水を試みる

コップ一杯から良くて二口

ガボガボと溺れながらなんとかかんとか

 

21~30キロ


ハーフでのタイムは約1時間34分

予定より少し遅いけど体力は上手く温存できているし、気力も十分に残ってた

このスピードでこの余裕は完全にメタスピード様のお陰

早い段階から塩分チャージを何個か食べていたので、足を攣りそうな気配もない

靴は濡れて若干重くなっている

でも豆の気配はない。これは初めてだ

雨のお陰で、オーバーヒートもない

これはもしや、晴れているより良かった説ある?

 

あと、わたしには謎のこだわりで絶対にバナナは食べるというのがある

まるまる一本提供されていたが、そこは半分にしててほしかった笑

 

疲れたので、今回はこの辺で勿体ぶって終わろう・・・

30キロには岡山マラソン最大の関門「大きな橋(名前忘れた)」。そして、有森裕子さんの激励区間

果たして31キロ以降のペースはいかに!?

次回、結果報告

 

もうすぐ1000PVだ、、、

 

 

マラソン、おすすめです

大人になって本気になれるって素晴らしいことだと思う

ラソンに出会って3年

一般ピープルの自分が大人になってこんなに必死にやれることがあることに驚いている

 

アーティストやアスリートならともかく

自分みたいな凡人は、社会に出たら、そこそこに仕事をしながら、のらりくらり生きてるイメージだったし、実際まわりにもそういう人は多い

 

もともと趣味は多く、のめり込んで熱中はしていたけど、苦しい思いをするようなものはなかった

 

ラソンって、苦しい部分が多すぎるw

最近気づいたけど、レース中、2/3のところでいつも我に返るような感覚になる

「え、なんで今こんな苦しいことをしている!?」

「え、なんのため!?どういうこと!?」

って

 

冷静に考えると、理由はいろいろあって

・単純にすごいって思われたい

・体型維持

・ストレス解消

 

でも、普通に苦しさとバランスとれてない

 

3時間切ったところでなにも変わらない、何も起きない

やってる人にしか凄さも伝わらない

なのになぜ?教えてAI

 

きっと脳が焼かれてしまっている

 

しかし

脳が焼かれた者同士のコミュニケーションは楽しい

 

・本番でしか履かない3万円の靴

・車みたいな月間走行距離

・休日が休日じゃなくなる

・つらいと言いながら走りたがる

 

ラソン、おすすめです

最近では20~30代のランナーが増えているらしいですね

いよいよ、来るとこまできてしまったのでしょうか

人類の終焉は近いのか?

 

 

 

 

 

 

 

マラソンシーズン突入!

ぼちぼちインターバル練習をしている

そのお陰か、速いペースでのランニングエコノミーが改善している気がする

最近、ハーフマラソンに出たが思った以上に良い結果でした

タイムはそれほどだが、総合順位上位10%ぐらい

話は変わるが

いままで3回フルマラソンに出場していて、血豆率100%

靴もアシックス・アディダス・ミズノ、さらにカーボン・ノンカーボンといろいろ代えているが結構よく豆ができる

出来る場所も割と毎回違う

この前のハーフでは、速めのペースの長距離で初めて豆が出来なかった

メタスピードであまり地面を蹴らずともスピード出るから、自然と足裏の負担が減ったのかな?

トップシューズは市民ランナーでは脚が持たないとよく聞く

正直、半信半疑だったが、前回のハーフで初めてその意味が少しわかった

後半、足だけ突っ走りたがっているが、身体?呼吸?脚?がついていかないのを体感した

前半のオーバーペースが原因だと思う

簡単にスピードが出るので勘違いしやすいが、そこで冷静に抑えられれば十分使える気はするけど・・・

それはおいといて、

変に後ろに蹴らなくなるから豆が出来なくなるというのは、かなりありがたい

着地時に体重を乗せることさえできれば、十分なスピードがでている

そのため、普段のジョグから荷重の仕方を意識するようになった。

しっかり乗り込むことを意識して走っている

ぼちぼちシーズン突入だが、いい結果が残せるよう、全力で練習を積んでいきたい

最低でもPBは出したいと思っているよ

 

キロ4分辺りのペース感覚を磨く【マラソン】#インターバルはコワくない

己のスピードの無さと向き合い

先月から、スピード練に取り組みだしたよ

 

ガーミンでインターバルのセットを組んでみたよ

 

1km×6本 インターバル60s

設定タイムは5sずつ速くしていって、3:55s/kmまで

 

はい残念

見事失敗

一回目からペースが分からず飛ばし過ぎ、最後1本、間に合わないという結果w

午前も走ってたし、疲労も溜まってたから、と自分を慰める

数日後に再挑戦

ちょっとコツがわかってきたぞ

正直、まだまだ余力がかなり残ってた

参考までに、靴は大好きなasics Evoride speed 3

買って間もないけど、結構な頻度で使ってるから、かれこれ600キロぐらいになったかな

 

インターバルをちゃんとしてみて分かったことは、

心拍が上がらないうちに、無理にペースを上げると後が苦しくなるね

逆に、後半は惰性でそこそこのスピードをキープできるようになってくる

少し速めのペース感覚がつかめるということ

いままではのらりくらり走ってたから4:45ぐらいまでなら感覚でなんとなく調整できたけど、そこからもう少し速くなると、途端にペースを見失うことを知った

もっと、早くからインターバルを取り入れるべきだったな

とりあえず、今回ちょっとしたコツを掴みつつ、ノルマ達成できたので、今度からは7本目3:50を後ろに足してみよう

果たしてどこまで追加していけるのか、わくわくどきどきだ