年始に2025年を生きる、2054年をどのように生きたいか、どの方向に進みたいかを考え、<2025年を生きる~2025年に心がけること25>を定めました。
一つずつ振り返ります。
- ありがとうをきちんと伝える
比較的、御礼や感謝の意は伝える方です。ここではありがとうと御礼と感謝は同義で使っています。
しかしながら、2つ課題を持っています。1つはきちんとという点、2つ目は両親や親しい人へのありがとうです。
2つ目から、両親や親しい人へのありがとうはなかなか照れくさかったりで伝えられないところがあります。
しかし、近しい人ほど、その時に感謝を伝えることがとても大切です。先送りにしない。小さなことはちゃんと言えるようになりましたが、日頃の感謝や感謝しているのに言えていないと思うことは時々言えるようにしたいです。
1つ目のきちんとというのは、職場等で感謝していることについて、私としては感謝して入りからなのですが、何度も言ってしまうところがあります。相手にとってはしつこいとかんじるかもしれません。加えて何度も言うことから軽く感じられてしまう、逆効果があるように感じます。
今年はこの点は一度言えば充分というのはだいぶ根付いてきました。また、必要な場合でも必要以上にお礼は言わないというのも、意識しています。
こうやって振り返るとありがとうをきちんと伝えることができている人は少ないように思います。
ありがとうをきちんと伝える
達成度 ☆☆
浸透度 ☆☆
(こちらに記載しています。)
