カードが並ぶだけのカンバンから
チームの今が整うボードへ

タスク管理にはカンバンが好き。でも、チームで使うとカオスになる。
そんな悩みを解決するために、pitboardは生まれました。
役割とシーンに合わせた複数のボードが、チームの今をスムーズに共有します。

Pitboard ダッシュボード
よくある課題

なぜ、カンバンはチームでの利用が難しいのか?

個人のタスク管理には最適なカンバンですが、複数のメンバーとプロジェクトが並行するチームでは、ツール自体の「シンプルさ」が管理を困難にします。

メンバーの"今"が見えない

誰が今どれだけのタスクを抱えてるか、ボードから即座に把握できないので、新しいタスクをアサインしづらい。

カードが多くて把握できない

急ぎの対応も長期プロジェクトも、全部同じ列に並んでしまう。結局、マネージャーが頭の中で整理し直している。

タスクが分断される

カードごとに情報が散らばってしまい、関連するタスクの情報を得るために、わざわざカードを探す必要がある。

pitboardの特徴

チーム専用に設計された3つの特徴

pitboardは、カンバンのシンプルさを活かしながら、チームで使うときの課題を解消する機能を備えています。

Feature 01

進捗とアサインの可視化

勘に頼らない、確実なリソース配分

一般的なカンバンは「進捗」を追うためのものですが、チーム運営では「誰に、あとどれだけ頼めるか」というアサインの判断も重要です。pitboardは、1つのタスクを「アサイン」と「進捗」の2つの視点で見られるようにしました。
  • 1つのタスク、2つの見せ方
  • アサインボードで負荷を把握
  • 進捗ボードで状況を確認
アサインボード
進捗ボード
二次元ボードの画面
Feature 02

スイムレーンで整理されたボード

プロジェクトごとの状況がひと目でわかる

複数のプロジェクトを1つのボードで管理すると、タスクが混在してカオスになりがちです。pitboardはスイムレーン表示で、プロジェクトごとに状況を整理して表示します。
  • プロジェクト別のスイムレーン
  • シーンに応じた表示切替
Feature 03

情報をつなげる仕組み

カードを行き来せず、必要な情報がその場に

カンバンではタスクごとに情報が分断されがちです。pitboardでは、タスク間の関連付けと、プロジェクト単位での情報集約により、カードを探し回ることなく必要な情報にアクセスできます。
  • タスクの関連付け
  • プロジェクトボード
  • 添付ファイルの一元管理
プロジェクトボード
タスクの関連付け
ガントチャートレス

ガントチャートは、あえて持ちません

継続的改善フェーズでは、差し込みタスクや優先順位の変更は日常茶飯事。日付で計画を管理するガントチャートは、変更のたびに連鎖的な調整が必要になり、変化への柔軟性が失われます。
pitboardは、あえてガントチャートを設けずに、計画の変更に柔軟な仕組みを実現します。

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