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【アニメ】シークレット・レベル(Episode9 アウター・ワールド ~大切な友達~)…ラフィー・キャシディはもう過去の美少女では…

本日、2025年12月28日(日曜日)☁️2度目の投稿です。(1度目はこちら

本日は、早朝に「ラストマン-全盲の捜査官-」の記事をアップした後、父親を連れて買い物に。夕方は、娘を職場に送って、帰りに「ホビーボックス小倉店」(収穫なし)に行った日です。

 

以下は、海外アニメの鑑賞記録。

 

「シークレット・レベル(Episode9 アウター・ワールド ~大切な友達~)」💊

 監督 :ベングト=アントン・ルンステン

 出演(声):ブレノック・オコーナー、ラフィー・キャシディ、フェネラ・ウーネガー(私は、菅原雅芳、下山田綾華、きそひろこで鑑賞)

 制作年:2024年

 制作国:アメリカ合衆国🇺🇸/スウェーデン🇸🇪

 原題 :Secret Level(Episode9 "The Outer Worlds: The Company We Keep")

 アニメーション作品

 

1年前💦の2024年12月19日(木曜日)☀️☂️☁️の23:29までに「Prime Video」日本語吹替版で鑑賞。

直近では、2025年12月26日(金曜日)☁️の21:44までに再鑑賞しました。

 

概要

様々なコンピュータゲームのタイトルを原作とするアニメシリーズ「シークレット・レベル」の第9話で、「アウター・ワールド」を元にしたエピソード。

ある惑星でゴミ分別の作業に従事している青年エイモス(声:ブレノック・オコーナー)は、ある日大手製薬会社“クレオおばさん”の被験者募集ポスターの中に、かつて親しかった女性フェリシティ(声:ラフィー・キャシディ)の名前を見つけ、彼女に会えるのではないかと考え被験者の仕事に応募する。しかし、クレオおばさんの実験施設で行われていた被験は非人道的なもので、多くの被験者が命を落とし、エイモスも手足を失っていく。やがてフェリシティと再会できたエイモスだったが、フェリシティは会社での出世を一番に考える野心的な人物になっていた。

 

 

感想

原作ゲーム「アウター・ワールド」シリーズのことは全く知りません…日本向けには発売されていないんかな??

 

アニメの作りは、ディストピアな未来の宇宙世界で、ちょっと知的障がいのありそうな主人公が、恋心を抱いた女の子に会うため、酷い目に遭っていく話。コミカルな描き方なのに、実に酷い話です。

前のエピソードキアヌ・リーブス程のインパクトは無いのですが、同じくブレノック・オコーナーラフィー・キャシディという俳優をCGで再現したやつです。

ブレノック・オコーナーという俳優はよく知りませんが、ネットで調べるとアニメと同じ顔。

ラフィー・キャシディは、記憶にある「ダーク・シャドウ」「トゥモローランド」の美少女…ではないな、アニメは…と思ったのだけど、近影をネットで調べると…あら、アニメに近いね…もう美少女では無くなってしまった様子です💦

 

いずれにせよ、割と好みだったアニメ

点数は4点強(5点満点中)です。

 

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では、このあたりで👋