市政、市議会に関することなど
新城市議会の一般質問が昨日から始まった市議会議員は18名、議長を除く17名が登壇することができるが市議会のHPで発表された質問者の数は15名2人が一般質問をしないことになるが新城市では毎回ほとんどの議員この機会を利用しているので質問をしない…
アメリでは「NO KINGS」のデモが大規模に行われている民主党の支持の多いCNNでもトランプさんよりのFOXNEWSでも同じように報じている最近は失望することの多いアメリカだが自分のできる行動によって社会に意見するとか、変えようとすることは無関心というよ…
生演奏を聴くとかスポーツを現場で見るのは中継されたもの見るのとは思いのほか印象が異なる昔見た大相撲ではテレビでは退屈な仕切りが、さほど気にならずにむしろさっさと過ぎていく気さえしたこれも大昔の(父に連れて行ってもらった)話だがプロ野球でも…
今朝は新城市についてのマニアックな話題日曜日にふさわしくないかもしれないが、気になっていることなので取り上げてみる新城市には市民自治会議という制度があるそしてそれを紹介するホームページには以前はこのように紹介されていた 新城市自治基本条例が…
今日のネタは全く個人的なことブログとして公に発表しているとしても、ほとんどの人には関心・関係のないことつまりは自分自身の頭の整理とか備忘録のため新城市には市民自治会議というほとんどの人が知らない会議がある市のホームページから市民自治会議を…
地方議会では一般質問の傍聴者は少ないとはいえ何人かは見かけるだが予算決算委員会となるとそれは圧倒的に少ないだが傍聴してみるとこれがなかなか面白いそれは市が使うお金のことを扱っているからでそんなところに使っているのか!と思うことや無駄だなと…
行政の行為の正当性は手続きを守っていることで確保されるようだ「手続きに瑕疵はない」その一言で断定されたのが、少し前の出来事でもよくよく流れをチェックすると、疑念が湧いても仕方ないことは多い市はある企業から土地を購入することになった建物があ…
ツイッターを見ていると、現在の社会や政治に対して怒りを覚えたり頭がカリカリしてきて精神衛生上良くないかもしれない市議会の一般質問とか予算決算委員会を見ていても同じ様に気分が晴れない気持ちになってしまうことも多い6月の市議会は、3月の新年度…
最近はあまり熱心に市議会を見ていない家でネットで見られることを知ったせいだが記憶に残る度合いは傍聴席のほうが圧倒的に多いので通告の内容によって、興味のありそうなものは傍聴することにしている昨日傍聴に出かけると、またもやいろんな法律があるこ…
世の中にはいろんなルールがある普通の人が直感的にそう思い込んでいるものが、実はそうでないというものもある例えば多数決がそれで、3つの選択肢があった場合、一つ一つ採決を行ってその中で一番多かったものが採用すべき答えと思ってしまうがそんなに簡…
エアコンのない生活なんて今は考えられないですね!木曜日の朝、校門で皆を待っている校長先生に話しかける既にエアコンのある世界が当たり前になっているのでかれは大きくうなずくでも、理科室とか図工室とか音楽室などは、まだ入っていないんですよまずは…
「〇〇さん(自分のこと)は、高速バスは利用者が少ないから反対なのですか?」(新東名高速道路経由の高速バス事業は年間3500万円ほどの予算)先日、別の用件で訪問した市役所で、たまたま新城名古屋間の高速バスについての話題に移ってずっと否定的な…
地元新城市の話題 ずっと気になっていたので備忘録の意味も込めて新城市では小中学校の給食は、令和6年度より一括して作り配送するセンター方式とする案が予算決定されてるだが、これは今でも問題がくすぶっているそれは本当にセンター方式が良いのか?セン…
それは無観客で行われたオリンピックでもパラリンピックでもなく、新城市民にとってはそれら以上に重要な事かもしれない出来事の一つ今月末に投票を控えた新城市の市長選に関するイベントだ立候補予定者による公開政策討論会がそれで、直接意見の交換を見聞…
選挙を間近に控えると、同じ仕事をしていた仲間もいきなり競争相手になってしまうそこで人の持つ負の部分が表に出てしまうことも無いわけではない現在進行中の自民党の総裁選も、我々の見えないところでネガティブキャンペーンが行われていても不思議ではな…
オリンピックが済んで、また元に戻った感じがするのがこの偏屈な投稿へのアクセス期間中は何か悪いことでもしたのか、、と思うくらい見に来る人がいなかった普段でも日曜日とか連休も少ないので、やはり何か大きな関心事がある場合はわざわざ面倒なことはし…
地元新城市議会の6月定例会の山田議員の一般質問の話題リアルタイムの傍聴が一番いいが、この日はボランティアの外国をルーツにもつ子供の勉強の手伝いがあって傍聴できなかったので、アーカイブに残されたインターネット中継に頼ることになった以下はあち…
地元新城市の話題6月議会の一般質問が先日行われた18人の議員のうち、その機会を駆使しなかったのは2人そのうちの1人(M議員)は地元の人が知ったなら怒りを覚えそうなくらい今までも一般質問はしないでいる彼の議会参加は議決のみ!とさえ思えてくるこ…
地元新城市の話題で少し意地悪な内容(少しばかり気が進まないところもあるが) 新城市の議員は政務活動費といわれるお金を市から支給される最初に議員の口座に15万円振り込まれて、使った分から残った分は市に返却される 市の財政の節約になっているとし…
文春砲が炸裂して、国会がその問題にかかりっきりになって肝心な問題を話し合う時間がない!と、一部の人は批判的に物申すがもし文春砲が無くて、みんなが知らないままでいたならばと考えるとそれはそれで恐ろしいことのように思われる文春砲のキッカケとな…
情報格差という言葉があるこれにはツイッターの利用者と非利用者の情報量の差といった受け取る側だけでなく、出し手の差も明らかに存在する今でも思い出すたびに残念に思えてしまうのが昨年の今頃、市長と市議会におこなった「新城名古屋直行バス運転中止」…
2015年に住民投票、2016年に市長リコールの話題のため、2年連続してテレビの取材のため新城市を訪れた元タレントの春香クリスティーンさんは「新城市は今ピンチなのですか?」と市長に屈託なく尋ねた。それに対して市長が何と答えたかは覚えていないが、この…
地元新城市の話題以下あちらからのコピペ とても小さな変化だが、考えようによってはかなり重大なことなのでおせっかいながら場外からの報告を! それは新城市議会の委員会のメンバーの変更があったことで通常の委員会は、総務消防委員会、厚生文教委員会、…
地元(新城市)の細かな話新城市では行政が中心となって市民の声を聞くための意見交換会が、数年前から年に一度行われている新城には10の地域自治区があって、この地域自治区ごとに近くの会場で行われるこの意見交換会の参加者、傍聴者は現実には、地域自治…
地元新城市の話題あちらのを少し変更して引用(以下) 前年に会計を経験し、次の年に区長を担うようにしている行政区が多いようだ一年の出来事を「お金の出入り」の視点で見ることによって区の全体像がわかるようになる 同様なことは区のみならず市でも言え…
暑い二階から逃げて、ノートパソコンを下に持ち込んで日課のボケ防止の投稿にトライああ言えばこう言う!というのはいたるところで見られる一番最近の例では、市内の会場で市民の一部とある市議会議員たちとの意見交換会が行われたときに、それが見られたこ…
少し前の話だが、忘れさられてはいけないと思われること3年の新たな契約と事業の継続が市議会で議決された新東名バス「山の湊」号その利用率の悪さから、税金の使い方として適切か、、との疑問が噴出し三年半の実証実験が終わった時点で、一旦この事業は一…
新城市には「若者議会」というシステムがある16歳から29歳までの若者が公募で集まり、各人がいくつかのグループに分かれグループで討論されたことについては予算提案権を持ち予算の使い道を政策立案するそれを市長に答申し、市議会の承認を得て、市の事業と…
昨日(6/23)の新城市議会の予算決算委員会はまたもや夜遅くまでかかったらしい(途中まで傍聴していたが、疲れて退散した)予算決算委員会は大事なお金の使い方に関わることなので、我慢して聞いているとそんなふうになっているのか、、と驚いたり、安心し…
現時点(6月20日)では、新聞にその記事は掲載されていないその行為は予め記者クラブに伝えてあり、現場では二社が聞き取りを行っているのだが、、小さな地方都市では新聞あるいはテレビで報道されないと何も知らなかったというよりは、何事もなかったと認識…