おそらく今年最後に読む本になる「陰謀論と排外主義」 今までは「大衆の反逆」とか「世論」とかハンナ・アーレントの著作とか本格的なものを読むことが多かったが、こうした現在進行中の出来事を読むと暗澹たる思いになるそしてそれは自分には理解できない(…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。