2017-04-01から1ヶ月間の記事一覧
スポーツジム(プール)で同年代の人との会話 こうして泳ぐと夜によく寝られるんだ疲れすぎるといかんけど、、、睡眠薬よりはずっと効果がある(わかるな、その実感) 睡眠薬使ってるんですか、、 だけどあんまり効かないなあ2時間位で目が覚めてしまう(大…
家から5分の新城インターチェンジの新東名高速道路を使って、始まったばかりの東山魁夷の唐招提寺御影堂障壁画展に行ってきた 場所は豊田市美術館 ナビのお陰で初めての場所も問題なく到着建物は思わず写真を撮ろうとするくらいスッキリして現代的なんとなく…
昨日の勝手気ままな連想の続き日本語では「太郎と花子が、、、」などというへんてこな訳詞で歌われた陽気なビートルズの(ポール・マッカートニーの)音楽「オブラディ・オブラダ」 この曲を聴くと、つい連想してしまうのがモーツァルトのフィガロの結婚の中…
ポールマッカートニーの来日公演今回のセットリストに入っているかどうかわからないが急にセンチメンタルな曲が浮かんだ ジャンク(Junk)がそれだビートルズ解散直後の「マッカートニー」というアルバムの中の一曲短いけど、好きなんだな そんなことを思って…
昔、NHKテレビで西部邁氏の何かの講義を見た偶然見たのだが、その話が興味深くて途中からだったが最後まで見終えた確か「ユーモア」という言葉が出てきたが、大半なことはいつもの通り覚えていないが「西部邁」という名前だけは覚えた そのうち西部邁氏は朝…
久しぶりにCDを購入した 長いことAmazonの「欲しいものリスト」で眠っていたものだ最近の節約疲れで、少しばかり衝動的な行動かもしれない 内容は、1.リーリー・クラウスの弾くモーツアルトのピアノ協奏曲20から27番 オーケストラはウィーン音楽祭管弦楽団 …
確かあったはずだぞ!と探してみたのが、しばらく演奏しなかったビールトルズの曲を入れたポール・マッカトニーのライブのCD(ポールイズバックだったかな、、?)これを聴いた時はあまりにも懐かしくて涙が出そうになって夜にも関わらず聴き直した声がかす…
毒にも薬にもならない話 最近真面目な(?)本を読んでいるので気休めに軽めの本を引っ張り出した「物部氏の正体」関裕二 著この本は読んだことがあるが、悲しいくらいに覚えていない(だが、読み始めると少しは覚えているぞ!と安心もする)関裕二さんは古…
年齢によって音楽の感じ方は変わってくる感じ方どころか好みまで変わることが自分の身に起こっているその極端な例が、マーラーの交響曲9番とブラームスの交響曲4番に対する評価 (思い) 高校時代はマーラーの9番はよく聴いた(バーンスタインとニューヨーク…
何故か胸騒ぎがするなにか落ち着かないよくわからない気分にずっと襲われているようだそんな気分に押されてここ一・二年で求めざるを得なくなった本が「太平洋戦争と新聞」前坂俊之「戦争まで」「それでも日本人は戦争を選んだ」加藤陽子「近代の超克」小林…
少しばかり意地になっている(?)あまり面白くない話題 3人と30人程度この数字は、昨日行われた「議会改革検討会議」の傍聴者の数と消防防災センターで行われた「議会報告会」の参加者の数特に「議会報告会」の方は、市の職員の方も何人か来られていて、ま…
最近では日本でもイースターを流行化させようとしているらしいもちろん宗教的な意味ではなく、商業的な意味でイースターエッグ、うさぎとか、その他もろもろのアイテムがなんとなく可愛らしいのできっと商売になると考えてのことだろう イースターは「春分の…
プロの耳はすごい昔、ポール・マッカトニーのプロモーションビデオを見た確か「フラワーズ・イン・ザ・ダート」のそれだったと思うがその中の一曲、ポールが手拍子をするシーンが有ったところが、ただ始めるだけではなかったスボンをこすったか、手をこすり…
前にも取り上げたが、内閣支持率の数字が不思議で仕方ない周りの人は(会う人は安倍さん嫌いが多いのは事実だが)悪く言うことはあっても支持しているとは言わない実感として半分以上の人が支持しているとはどうしても思えない(替わるものが無いとしても)…
今月4月の後半には、タレ目の左利きの音楽バカがやってくる2013年の東京ドームで、国内では初めてそのライブを見た音楽を聴いていて喉が痛くなったのは初めてだった知らず知らず歌っていたからだそして知らず知らず頬を熱いものが伝わった このひょうきんな…
昨日あたりから右足首に違和感がある痛いとまではいかないが、骨にグリッとくるようなそのうちひょっとすると痛い目になりそうな雰囲気 昔もこんなことがあったパンパンに腫れて、医者にいくと「痛風でしょう」との診断確かに尿酸値を測ると認めざるをえない…
新聞の一面に扱われたり、テレビで特別番組を企画されたりして浅田真央の引退は大騒ぎになっている大統領の逮捕とか空爆の話とか、大臣の不用意な(実は本音)発言などのニュースよりは心理的に抵抗感はない しかし、メディアがみんな同じ反応をするのは少し…
昨日はバタバタとした一日だった午後は例の裁判の二日目(裁判の記事 クリックで別ページに)午前中は、あまり面白くない議会改革検討会議の傍聴正直なところこの会議、いい加減足を運ぶのが嫌になってきたが少しばかり意地になってきた面もあるので、もう少…
昨日の日曜日(4月9日)はそれなりに忙しい日だったNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」は近くが舞台となっているので見なきゃいけないし、なでしこジャパンのサッカーも新しい選手をチェックしなきゃいけないし 、、、これらは夜の話、昼は午前中が新城市富岡…
昨日の続きアンケートとか世論調査が大衆の気持ちを反映していないのではないかとの思いは、先日我が家に郵送された市の「満足度調査」の 用紙を見てその思いを強くした アンケートは各項目、4つの選択肢があり、満足、やや満足、やや不満足、不満足の中から…
森友学園の騒動について世論調査では75%くらいのひとが政府の説明に満足していないというが、内閣支持率を見ると57%の数字をキープしている とても不思議だ政府の対応に不満があるのに支持率は高止まりどちらかの数字が実情を反映していないのではないか、…
どうも漠然とした不安が抜けきらなくて、重要な事ががたくさん記述されているハンナ・アーレントの全体主義の起源3を引っ張り出してみた ひとつのセンテンスが長くて、そのなかにいろんな思いを込めるものだから読みにくいが、それでも見逃すことの出来ない…
「ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声をあげなかった私は共産主義者ではなかったから社会民主主義者が牢獄に入れられたとき、私は声をあげなかった私は社会民主主義ではなかったから彼らが労働組合員たちを攻撃したとき、私は声をあげなかった私…
新城市以外の人には関係のない、面白くない話題(現在進行中の議会改革検討会議を傍聴して独断・偏見による感想) あの内容では傍聴者は減っていくのは仕方ないと思われる新城市の議会改革検討会議聞いてる方も辛いでも、ここまで独断と偏見で取り上げてきた…
森友学園騒動については情報合戦の様相を呈してきた政治のプロ(権力闘争のプロ)には分かるかもしれないが一般人には何が何だかわからない ただ外野からこの騒動を眺めると、今という時代が明らかに今までと違うことに気づくそれはテクノロジーの進歩による…