読むには大変だったが、内容がいっぱい詰まったハンナ・アーレントの「全体主義の起源」3がまだ気になっているそれを分かったとは言わないが、それがキッカケで再読を始めたのがエーリッヒ・フロムの「自由からの逃走」 最近はじめた付箋をつけての読書だが…
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