2015-08-01から1ヶ月間の記事一覧
なんとなく落ち着かず、東京駅から丸ノ内線の乗ったのが12時半ごろまだデモには時間がある丸ノ内線はそんなに混んでいない 乗客も普通の生活者の雰囲気しかし、国会議事堂に着く手前から降りる支度をし始める今回のデモはこの様な人たちも参加するのか!(自…
雨の日のサッカーは、最初はイマイチ気乗りしないがそのうちユニホームはビショビショ、おまけに倒れて泥だらけとなると 開き直って却ってハイテンション、異様に燃えることがある 残念ながら今日は小雨どころか大真面目な雨(東京の昼はどうかわからないが…
またアメリカで銃による事件が発生したしかもテレビの生中継をしている時にレポーターとカメラマンが撃たれて死亡インタビューを受けていた人も重症 銃による事件はもしかしたらアメリカでは余りにも多すぎてもはやニュースにすらならないのかもしれない こ…
写真は新城市の作手総合支所つい最近完成したばかりで、中に入るとまだ心地よい木の香りがするこの総合支所に訪れたのは新城市の「住民投票結果を受けての庁舎見直しに関する実務協議」の報告会のため今日はいつものダラダラと長い話はやめて、この格好いい…
以下は新城市民なら何のことかが分かる極めて面白い投稿余りにも素晴らしく、自分だけではもったいないので多くの人に知ってもらいたくて紹介させていただきます ちょっと聞いとくれん。わしの住んどるとこは、おかしなトコでのん。偉い人ンとおと野球をやら…
人となり、性格を見るには「お金を払う時の態度」ではっきりするかもしれない日常の小さな金額での買い物ではなくて友人同士の貸し借り(ハムレットの劇中には友情を保ちたいのなら貸し借りはすべきでないとある)比較的大きな金額での出費、こうした時に気…
これからは地域課題の解決は、首長や議会が決めて、住民に理解を求めるというパターンだけではやっていけないだろう。住民が議論して、ある程度議論して、最後は首長や議会が決めるという、新たなパターンでやっていく必要がある。これは議会の役割が減少し…
耳障りの良い言葉、抽象的な言葉はつい聞き流してしまう聞き慣れない言葉も 自分だけが知らないのかもしれないと勝手に決めつけ、特に何か調べることをしないでやり過ごすことも少なくない 今回はその抽象的な言葉について 新城市では庁舎建設の見直しを問う…
マーケティング理論にイノベーター理論がある 新製品や新サービスの購入態度をもとに、5つのタイプに分類して説明しようとするもの。なるほどと思い当たる節がある。 その5つのタイプとは ●イノベーター(Innovators:革新者) ●アーリーマジョリティ(Early…
踊る阿呆に見る阿呆同じ阿呆なら踊らにゃ損、損 何事も傍観者よりも行為者(当事者)の方が結果的に面白い確かに、見てるほうが楽だし、参加するのは面倒臭いしかし、野球・サッカーの応援がそうであるようにどっちつかずの立場で見ているよりもどちらかに肩…
上演演目が「羽衣」ということで少しばかり興味深かった新城市の薪能 古代史とか秦氏関連に「羽衣」伝説が何故か多く扱われていたり 松本清張の「Dの複合」にも個性的な解釈が紹介されたり(浦島伝説の間違いかも知れないが)また、ドイツに旅する前に勉強し…
5月31日 おそらく愛知県では初めて行われた新城市の住民投票それには多額の費用がかかっているその為に、無駄なお金を使ったと批判する人もいるがそれまでしても問うてみたかった市民の気持ちは使われた金額の多少で判断されるべきではないと思う この住民投…
図書館から借りてきて読みかけの本が「テヘランでロリータを読む」アーザル ナフィーシー作 これが暑いこの時期に読むには少ししんどい今は読書モードになっていないせいもあるが文体に慣れるまでに時間がかかりそうだ オルハン・パムク の「雪」を読んだ時…
今日は短く!昨日の国会での蓮舫さんの質問の時に安部首相が野次を飛ばした また!そうまただこの人、思慮もなく条件反射的に安易に品格なく野次を飛ばす この人が自分の国の首相だと思うと恥ずかしくなる首相だからどっぷりと構えて動じずに対応すれば良い…
10月に東京の新国立劇場でヴァーグナーの「ラインの黄金」が上演されるヴァーグナー(ワーグナーと発音するとドイツ人には通じない)の畢生の大作ニーベルングの指環全4作の最初の演目 この「ラインの黄金」のチケットを手に入れた昨日のブログで1976年には…
現在のチケットの手に入れにくい状況を思うとまるで奇跡のようなことが1976年のバイロイトで起こった 8月19日に「トリスタンとイゾルデ」8月20日に「パルジファル」8月23日に再び「トリスタンとイゾルデ 」このチケットを手にしたこの年はバイロイト音楽祭10…
新聞は読む人によって注目する記事が全然違う当然のことながら同居人と自分とは興味の範囲が違うので新聞記事の会話をすることになっても噛み合わないことも少なくない 今日(8月19日)中日新聞に自分にとっては興味深い記事(投稿)が掲載されていた 京都私…
JR東海ツアーズに東京日帰りのチケットを注文した日付は8月30日この日東京で何があるかといえば、、、 音楽関連ではないサッカーでもない あるのはデモ、安保関連法案に反対するデモ国会議事堂を囲んでのどのくらいの人が集まるかわからないデモ それに参加…
最近新城市は良いニュースで取り上げられるより少し恥ずかしいようなネタでテレビ新聞に取り上げられることが多い もっくる新城の建設費のことそして市民が経験したあの分かりにくい住民投票の文言あれだけわかりにくくなかったら、報道ネタになっていたか?…
今まで知らなかったが、数年前テレビでワイドショーやニュースで常識のないひどい人と批判された騒音おばさん実はこの人のほうが被害者の可能性があったとの情報がネットで紹介された 隣に引っ越してきた人が 照明灯を設けて身体の障害のある子どもを寝かし…
道の駅、もっくる新城フジテレビ(東海テレビ)の報道2001で足湯のことが最初予定になかったと浅尾議員の話として紹介されていたが、この足湯実は民間会社が事前に市場調査をした結果足湯はもう流行のピークを過ぎており源泉ならまだしも何処かからお湯を持…
先日(8月16日)フジテレビ(東海テレビ)でもっくる新城が少しだけ取り上げられた 国立競技場の建設計画、工事費のいい加減さ、責任体制、経過などを 取り上げる番組で、その中に似たような事案が地方にもあるという例の一つとして 残念ながら「もっくる新…
新城市八名地域の人は産廃業者であるタナカ興業と環境保全協定を結ぶことは、好ましいものではないと思っているそれは、結ぶことは 許可を下す権限のある県(環境部)が新城市は産廃業者が来てもいいと判断したのだと思ってしまいそうだから 一方、市は県が…
写真とかメモとか会計、そうしたものを残しておくと少なくとも後で思い出にひたることが出来るだけでも価値が有るかもしれない 8月18日の日付があるこのサインは、1976年 バイロイト祝祭歌劇場の前でこの年カルロス・クライバー、ピエール・ブーレーズ、とと…
暑い暑いと言いながらとりあえず読み終えた「下山事件 暗殺者たちの夏」同じ著者(柴田哲孝)による「下山事件 最後の証言」に続くフィクションによる作品 下山事件とは1949年7月5日 国鉄総裁であった下山定則氏が出勤途中に失踪、翌朝轢死体となって発見さ…
新城市の住民投票の結果を受けての庁舎見直しがとりあえず進んでいるが、そこで不思議と大きく扱われつつあるのが住民投票を棄権した人たちの意見も反映したプラン うんぬんの言葉 棄権をした人に語る資格はない、などと言うつもりはないがそもそも棄権した…
サッカー男子 東アジアカップの成績が悪いからと腹を立ててとんでもない脅迫をした人物がいた 上手くいかないことは楽しくはないが考えてみれば相手だって必至に工夫しているわけであってそもそも全てがうまくいくなんてことはそんなにあるわけでなない人生…
瀬戸内寂聴さんはとても柔らかい発想の人で大学で古文の講師をしている時源氏物語を勉強するなら「漫画」からスタートするのは効果的と述べていた(多分 あさきゆめみし) クールジャパンの筆頭 アニメの元祖漫画は自分の時代も、いや自分たちの時代こそが育…
デモに参加したことがある東京まで出かけた 写真は2012年、7月16日の「さよなら原発」なし崩し的に原発再稼働が進められていくのに不安を感じたが参加した一番の大きな理由は、この日以前に行われていたデモの参加者の人数が主催者発表のものとメディアの発…
どうも気になるので、エアコンもなく扇風機が活躍する二階の部屋で本日二度目の投稿(暇だなと言う声が聞こえそう) 気になること、それは8月6日の中日新聞の記事これは単に市側が実務協議をした結果 不可能と判断したと報道しているに過ぎない当然、反対意…