2011-12-01から1ヶ月間の記事一覧
何かをまとめて買うには、何やら理由付けが必要な時がある特に大きな金額を要する時、金銭的に余裕があるとかないとかではなしに、言い訳が見つからないとなかなか小市民は一歩踏み出せない 今日の言い訳は一年間自分へのご褒美これは自分が思いついた言葉で…
前から不思議に思っていたことの解決のヒントが見つかったような気がした それは、立派なことを話していても、実際に半端じゃない努力をしていてもここが一番不思議なのだが「尊敬できない人がいる」ということ 単に好き嫌い、相性の問題だけでは無いようで…
代休の一日 久しぶりに映画を見たトム・クルーズの最新作「 ミッション・インポッシブル ゴーストプロトコル」 確かに退屈せず見られたそして悪役の端役の人がモノのように無残に殺されることもなく最新鋭の科学技術の凄さもリアリティはないものの興味深か…
単に逆説的に言うのではなくもしかしたら今のバルサの戦い方が各チームの標準の戦い方になってしまい、そうなると今度は屈強な体力のある選手のいる方のバルサもどきのバルサに有利に働くという事 現時点のバルサの強さがシャビ・イニエスタ・メッシ・セスク…
クラブワールドカップ サントス対バルセロナの一戦は一方的な試合になってしまったバルサ4-0サントス バルサのポゼッションサッカーを初めて体験するサントスには荷が重かったのかそれとDFからのつなぎ、ルーズボールの取り合いなどブラジルらしからぬミスが…
これは我慢比べだな毎朝、街路樹の落ち葉の掃除をしているがまだまだ銀杏の木には黄色い葉っぱがしっかりついているからしばらくは続きそうな感じ そこで仕方ないな!と思いつつ掃除をしながら思ったのは確かにこの掃除は面倒臭い一番手っ取り早いのはこの木…
レイソル1-3サントス サントスを本気にさせたかどうかは、かなり怪しいマンUとレッズの時もそれからACミランとどこかのチームの時もそうだったけれどまだ本気には遠いというかチーム力にだいぶ差がある サントスはバルサとやるときはもう少し慎重に現実的に…
そろそろ忠臣蔵の季節この忠臣蔵には討ち入りの話だけでなく47士の周辺の様々な物語があってそれが日本人の琴線に触れて耐えに耐えて本懐を遂げるまるでベートーヴェンの交響曲のような予定調和で終わって満足感を得ることができるようだけれど自分は少しへ…
100円ショップの進化と言うテーマで家庭用品の新しい便利グッズが紹介されていた時フト思ったことがある それはキャベツの千切りを簡単にする道具であったりにんにくの皮を簡単に剥く道具だったり他に何があったかな、、とにかく便利グッズには違いなかった…
昨日は1937年の録音のものそして今日は1943年の戦時中のものと1954年の彼の最晩年の演奏である「運命」を真面目に聴いた演奏は全てベルリン・フィル 聴く前は、聴こうと思ったものの正直なところ「運命」は押し付けがましくてゲーテじゃないが少しシンドいか…
既にこんな言葉が存在していた以前から足りないと思っていたもの政治家もメディアも経済人も欠けているのはリベラル・アーツ こんなモノに実際的な効果があるのか疑問視する人もいるのは事実しかし、その実際的な効果を疑問視する人の効果とはそもそも何を意…
100円ショップが進化している様子をテレビで報じられたワード・エクセルの使い方を説明した本もそのほかこれが100円?と思われる商品がいろいろと紹介された しかし、単純に喜んでいいのか?先に挙げた本などは100円ではできないできるためにはどこか安い所…
失言を繰り返す大臣言葉尻を捉え本質を追求しないメディアあれよあれよという間に韓国の企業に抜き去られる企業群 明るい話ではないが、これらの現象の根っこは案外同じではないか簡単に言ってしまえば人間の軽さから来ているように思えてならない 政治家も…
ポールマッカートニーが選んだジョンのジョンらしい曲はStrawberryfields for ever・help・give peace a chance確かにらしいといえばらしいかもしかしメッセージ性を除くとヘルプ以外は少し自分にはキツイかなストロベリー・フィールズは現場を知っている…
「検索してみればきっと見つかりますよ!」そうだな、探してみようか「桑田佳祐 松任谷由実 クリスマス」で検索してみると、なんと簡単に見つかったYoutubeの動画25年ほど前のクリスマスイブ(だったかな)音楽スペシャル番組出演者が凄い、桑田佳祐・松任谷…
結局今年は一度も見に行かなかったJリーグテレビもまじめに見たわけではないので果たして柏が優勝に値するチームかどうかわからないけれど今日の試合を見るかぎり3-1でのレッズに対する勝利は順当なもの 今日の最終戦は例年と違って上位チームが勝ってドラマ…
そうか、これなんだ!と不意に以前から喉仏に引っかかった魚の骨みたいなものがとれたような気がした 有名な孔子の論語の中の言葉現実主義的な中国は物の本質をズバッと言い表すけれどこれもその中の一つ いいこと言っているのにどうしても感情が受け付けな…
毎度のことながら、どうでもいいことを! 歴史の教科書では4大文明を始めとしていわゆる文明が発展したところは川による安定的な水の供給やら気候に恵まれたりして環境に恵まれていたとされている しかし、現在の状況から考えなおすと果たしてそうかな?と思…