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大屋地爵士のJAZZYな生活

何度やってもワクワク、始まりました今年の炭焼き

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  1月10日。いよいよ今年度の炭焼きの第1回目のスタートです。朝9時集合、受付開始。カラッと晴れているが、気温0℃、今季一番の寒さ。挨拶、プレゼン、炭焼きの安全と成功祈願の神事もそこそこに、早速窯入れの作業に取り掛かります。私にとっては、16回目の炭焼きですが、何回やってもどんな菊炭が焼けるか、めざすレベルの炭が焼けるか、何度やってもワクワク。炭焼き三昧の1ヶ月の幕開けです。

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 2カ月かけて準備したクヌギの窯木、バイタなどを手渡しで窯に運び、縦にギッチリと詰めます。今回、窯木約500本、バイタは約100束が1時間半くらいの作業時間で入りました。きれいに詰め込めができると、窯木と焚口をトタン板で仕切り、古式に則り、火打ち金と火打石で着火した火を焚口に運び、窯木の乾燥と煙の流れを確かめる予備乾燥を実施します。作業が捗ったため、今日の予定作業は午前中で終わり、作業の片付けや明日の窯焚き作業本番に備えての準備をして解散。


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 「コール・ポーター/Cole Porter」(1891年6月9日-1964年10月15日)というアメリカの音楽家がいます。多分JAZZの好きな人なら知らない人はいないといえるくらい有名な作詞・作曲家です。ミュージカルや映画音楽の分野で、多くのヒット曲を残し、その多くがスタンダード・ナンバーとして、いまだに多くのミュージシャンに演奏されている。ちょっと思い出すだけで、「Anything Goes」、「Love For Sale」、「Night And Day」、 「Begin The Beguine」、「I Love Paris」 、「You'd Be So Nice To Come Home To」、「So In Love」、「It's Alright With Me」・・・・・などがすぐ浮かんできます。

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 今宵のピアノ、「ビギン・ザ・ビギン/Begin The Beguine」です。まずは、「エディ・ヒギンズ/Eddie Higgins」のトリオ演奏から。アルバムは、「アモール/Amor」(2006)から。「Essential Standards Best」(2009)にも。パーソネルは、「エディ・ヒギンズ/Eddie Higgins - piano」、「ショーン・スミス/Sean Smith - bass」、「ジョー・アシオーネ/Joe Ascione - drums」。

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 アモール
 Eddie Higgins/エディ・ヒギンズトリオ
 ヴィーナスレコード







「Begin The Beguine - Eddie Higgins Trio」

     


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 「歌ものを弾かせたらこの人」と思うのは、「ビル・チャーラップ/Bill Charlap」。彼が率いる「ニュー・ヨーク・トリオ/New York Trio」の演奏で。アルバムは「Begin the Beguine」(2005)。パーソネルは、「ビル・チャーラップ(p)」、「ジェイ・レオンハート/Jay Leonhart(b)」、「ビル・スチュアート/Bill Stewart(d)」。

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 ビギン・ザ・ビギン~コール・ポーターに捧ぐ
 New York Trio
 ヴィーナス・レコード







「Begin The Beguine - New York Trio」


  


# by knakano0311 | 2026-01-11 00:00 | 炭焼き小屋から | Comments(0)

記憶で聴く ・・・

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 CDの断捨離。思い立ってから、何年越かで延ばしに延ばしてきたが、やっと決心と目途がついた。LPからCDへ切り替わった1980年ごろからのJAZZを中心に聴いてきたCD群である。その決心を後押しをしたのは、一つには、持っているCDはすべてPCにデータ収録されているので、携帯プレイヤー、USBなどで持ち運んで、いつでもどこでも聴くことができる。わたしはオーディオ・ファンでないので、音質や再生装置にこだわりはなく、「いつでもどこでも」聴けることを優先してきた。二つ目は、収納スペースである。CD(コンパクト・ディスク)といえど大量にあると場所を取るのである。何年か前から、CDに比べ安くて場所が要らないので、配信で入手できるものは、できるだけ配信で購入してきた。ほぼ同じような理由で、もう殆ど配信でしか見なくなった映画のDVD、さらに、音楽本なども処分することに決めた。三つ目が、これが決定的な最後のとどめになった理由なのだが、何年か前から悩まされている「加齢による難聴」である。


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 音の聴こえ方が全く変わってしまったのである。いろいろイヤホン、集音器やらを試してみたが、人のしゃべりは聞こえるが、音楽の聴こえは多少改善されたが、一向に元に戻らない。100万円もするような補聴器をすれば、戻るかもしれないが、戻る保証もないし、高価がゆえに踏み切れず、比較的安価な集音器を使用している。特にピアノの音の歪がひどく、アーティストによっては全く耳障りな音にしか聞こえない。新しいアルバムは殆ど買わなかった1年だったが、それでもお目当てのアルバムは、YOUTUBEなどで試聴し、難聴の耳でも心地よさや感動を少しでも得られることを確認してから購入している。

 このブログを書くために毎日のように聴いているが、実際のところ「記憶で聴いている」というのが実態かもしれない。かって感動したメロディや演奏は、記憶に残っているので、それが補完をして、昔聴いた当時の音楽として蘇ってくる。新しいアーティストをあまり取り上げないのはそのためである。「トルド・グスタフセン/Tord Gustavsen」、「エンリコ・ピエラヌンツィ/Enrico Pieranunz」、「ジョバンニ・ミラバッシ」、「インガー・マリエ/Inger Marie Gundersen」、「シャンタル・シャンベラン/Chantal Chamberland」、「メロディ・ガルドー/Melody Gardot」 ・・・・、聴こえの質は残念ながら落ちたが、音楽としては楽しめているのである。


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 記憶で聴いている演奏を一つあげるとすれば、ノルウェイの美メロピアニスト「トルド・グスタフセン/Tord Gustavsen」の「Graceful Touch」。彼のピアノに最初に涙したのは、ECMからのデビュー・アルバム、「Changing Places」(2003)。 それから20年間ずっとご贔屓にしているトリオである。そのアルバムから、「Graceful Touch」。パーソネルは、パーソネルは、「Tord Gustavsen - piano」、「ハラルド・ヨンセン/Harald Johnsen - double bass」、「ジャール・ヴェスペスタッド /Jarle Vespestad - drums」。

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 Changing Places
 Tord Gustavsen Trio
 ユニバーサル ミュージック







「Graceful Touch - Tord Gustavsen Trio」

     
  



# by knakano0311 | 2026-01-10 00:00 | 音楽的生活 | Comments(0)

炭焼きの出来ばえは準備が鍵

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 今年最初の活動。まずは山頂まで登り、今年の作業の安全を祈願し下山。いよいよ伝統の菊炭を焼く炭焼きが10日(土)から始まります。炭焼きの出来ばえに大きく影響する一つの要因が、どれだけ抜かりなく準備をやったかです。スムースに炭焼きの工程を進めることはもちろん、トラブルの発生を防ぎ、仮に発生したとしても、ちゃんと対応できるよう、「炭焼きの出来ばえは準備が握っている」と言っても過言ではありません。

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 準備と言っても数多くの作業があります。まず大事なのは、1年間使わなかった窯を乾燥させること。窯は土でできているため雨などで水分を吸って湿っています。その湿りが炭の出来ばえに悪い影響を与えるのです。トタンを敷いて、くず炭を燃やし乾燥させます。

 木酢液を捨て、液の回収装置のあちこちに動脈瘤の様に溜まったタールを取り除く。2年ほど経ったホースも取り替えます。

 窯木の間を埋めて、空気を追い出すための割り木づくりも必要です。同じ目的ですが、窯木の節や突起物を鉈などで削ぎ、窯木ができるだけ密着するようにします。窯口(焚口)を遮蔽するのに必要な粘土を山から採ってきて、乾燥させるのも大事な作業。

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 どうやら炭焼きの前作業を終えた頃、積もりはしないだろうが、ちょうど雪が降ってきた。10日から炭焼き本番が始まります。
  

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 今宵の曲、ボッサの名曲から、「プレリュード(前奏曲)のサンバ/Samba em prelúdio」。かの「バーデン・パウエル/Baden Powell」と「ヴィニシウス・ヂ・モライス/Vinícius de Moraes」の手になる甘美でとても美しい曲。ギターによるインスツルメンツもあるが、男女のデュエットも多い曲である。

 まず、私がこの曲を知った、「セバスチャン・タパジョス/Sebastião Tapajós」のギター演奏から。1944年生まれ、ブラジル出身のギタリストで作曲家。「バーデン・パウエル」の陰に隠れて目立たなかった感があるが、速弾きのギターの名手である。いまから40数年前LPレコードでよく聴いていたが、その当時は、「バーデン・パウエル」を凌ぐ技量の持ち主と思っていた。いつしかそのLPは私の手元から離れたため、その後ずっと長い間CDを探していた。諦めかけた頃、偶然、復刻版CDを見つけたといういわくつきのアルバム、「Brasil-El Arte de la Guitarra(ブラジル-ギターの芸術)」(2004)から。
   
   
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 Brasil-El Arte de la Guitarra
 セバスチャン・タパジョス
 Intercd Brasil







「Sebastião Tapajos - Samba em preludio」

     

 歌唱です。「ヴィニシウス・ヂ・モライス」の切々たる情感のこもった詞です。
    
 「Samba Em Preludio」、ポルトガル語歌詞はこちら。

 こんな意味でしょうか。

「♪ 君がいないと僕は生きている意味がない
     君がいないから泣くこともできない
   僕は輝きをなくした炎、月の光のない庭
     愛をなくした月の光、報われない愛
    
   君がいない私はただの愛を失った存在 
     海のない舟、花の咲かない庭
   悲しみは去っても、またやって来る
   君を失い愛を失い、何者でもなくなった
    
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  ♪」


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 まずは、独唱で。デンマーク出身の女性ヴォーカリスト、「クララ・ヴースト/Clara Vuust」のデビュー・アルバム、「Here's to Love」(2013)から。ピアノの「フランチェスコ・カリ/Francesco Calì」との相性も抜群、ベース、クラリネットを加えたドラムレスという変則トリオをバックに、ゆったりと、優しく聴く人を包み込む。

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 Here's to Love
 Clara Vuust
 STORYVILLE RECORDS





  
   
「Samba Em Preludio - Clara Vuust」



 作詞作曲の御大、「バーデン・パウエル/Baden Powell」と「ヴィニシウス・ヂ・モライス/Vinícius de Moraes」も聴いてみましょう。
  
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 O Universo Musical De Baden Powell
 バーデン・パウエル
 Sunnyside







「Samba Em Preludio - Baden Powell」


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 Vinicius de Moraes en Argentina (Edición 50 Aniversario)
 Vinicius de Moraes
 RGS


  


   

「Vinicius de Moraes - Samba em Prelúdio」
  


  

# by knakano0311 | 2026-01-09 00:00 | 炭焼き小屋から | Comments(0)

「推し活」ビジネスって ・・・

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 最近「推し活」という言葉をよく聞く。アイドルやアニメ、スポーツ選手など、愛する「推(お)し」を積極的に応援するという意味で、「オタク文化」の発展形だという。熱狂的なアイドルファンのみならず、幅広いジャンルと世代で使われる言葉へと進化した。「Z世代/Generation Z;1990年代半ばから2010年序盤生まれの年齢層の若者」では「推し」は当たり前で、「推し」がいるZ世代の割合は8割を超えるという。(2022年SHIBUYA109 lab.の調査) 私もCDショップで、投票権なのか握手権のためなのか、若い男の子がアイドルのCDを何10枚と買うところを見たことがある。

 なかなか、今の「推し」は、我々世代には理解しがたいが、しかし、「特定の人物を熱狂的に応援する」という行為は、昔から存在していた。私もこのブログで、大のご贔屓 ・・・」などと「推し」のアーティストを紹介している。江戸時代の歌舞伎役者、現代でも「宝塚歌劇団」、アイドルグループ、韓流スター、アニメのキャラクター、ユーチューバー・・・など、例はいくらでもある。2010年代から広がり始め、インターネットや携帯電話の普及により、ファン同士の情報交換や、コミュニティの形成が容易になり、いまや「応援広告」や「投げ銭」だけでなく、相次ぐ関連サービスはあらゆる分野を網羅するまでになった。

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 1月3日の朝日新聞記事によれば、「推し活」ビジネスのマーケットは、「応援広告」の媒体も、電車や飛行機にまで幅広く及び、上表の関連ビジネスを含めると、推定市場規模3.5兆円という驚くべき規模にまで成長している。そして、この「推し」は、日本発のクールな文化として世界中に広がりを見せてるという。(写真、図はNETより拝借)

 「誰かを気に入り、自分の責任の範囲で熱狂的に応援する」という行為は、決して悪くないと思う。某宗教団体に家庭を破壊してまで献金する(一種の推し活と言えるか?)ことよりも、はるかに健全である。とはいえ、わたしはいまの「推し活」には、とてもついて行けないが ・・・。

 今宵の曲、「私の好きなもの/My Favorite Things」を。ミュージカル、「サウンド・オブ・ミュージック/The Sound of Music」の挿入歌としてあまりにも有名ですね。

 「My Favorite Things」、英語歌詞はこちら。

 こんな意味でしょうか。

「♪ バラの花びらの上に落ちる雨粒
   そして子猫のヒゲ
    磨かれた銅のヤカン
     そしてウールの暖かい手袋(ミトン)に
    紐で結ばれた
     茶色の紙包みもよ
   これらが、私の好きなもののいくつか

   クリーム色のポニーと
     サクサクした食感のリンゴのお菓子
   それにドアベルに橇(そり)の鈴
   ヌードルを添えたシュニッツエルもね
    月を横切って飛んでゆく
     雁(がん)の群れ
   それらが私の好きなもののいくつかよ

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ♪」


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 私の「推し」は、まったり感、しっとり感に包まれて歌う、ヨーロッパにおける女性ジャズ・シンガーを多く輩出したオランダ出身の「ティスベ・ウォス/Thisbe Vos」。シルキーでレイジーで、ちょっとロリータ系の歌唱がたまらない。寺島レコードで紹介された、これだけスローテンポで歌われた「My Favorite Things」は聴いたことがないというくらい、超スローな歌唱の「My Favorite Things」。アルバム、「Sophistication」(2011)に収録されている。
  
 「ティスベ・ウォス/Thisbe Vos」。あまりキャリアは詳しくわかっていませんが、オランダ、アムステルダムに近い小さな町で育った彼女は、幼少のころはハープを習っていたという。17歳で高校を卒業すると、イギリスのスウィング・バンドに加わり、シンガーとして、ヨーロッパ、カナダ、アメリカを中心に、何年間かツアーに参加した。2008年からは、ロスアンゼルスに移り住み、2011年にアルバム、「Sophistication」でデビューした。その後、着実にキャリアを重ねているように思える。ソング・ライティングも手がけているというから、実力もキャリアも兼ね備えているようだ。


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 Sophistication
 Thisbe Vos
 CD Baby







「My Favorite Things - Thisbe Vos」

     




# by knakano0311 | 2026-01-08 00:00 | マーケッターとしてのシニアから | Comments(2)

花屋の店先では ・・・

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 9連休の正月休みが終わり、やっと日常が戻ってきた。花屋の店先はそこだけ春爛漫 ・・・。

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 今宵のピアノは、「ヨーロピアン・ジャズ・トリオ/European Jazz Trio」。曲は、「宮城道雄」の「春の海」を。 アルバムは、日本の曲、2曲を含む「祈り-春の海/Pray~Spring Sea」(2012)。パーソネルは、「マーク・ヴァン・ローン/Marc van Roon (p) 」、「フランス・ホーヴァンFrans van der Hoeven(b) 」、「ロイ・ダッカス/Roy Dackus (ds) 」。
   

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 祈り~春の海
 ヨーロピアン・ジャズ・トリオ
 ポニーキャニオン







「Haruno Umi (Spring Sea) - ヨーロピアン・ジャズ・トリオ」

     
  
   
 もう一曲も、日本の曲、「故郷(ふるさと)」。

「Furusato (Home) - ヨーロピアン・ジャズ・トリオ」
   
   


# by knakano0311 | 2026-01-07 00:00 | 音楽的生活 | Comments(0)