最近いろいろ手を出してます

こんにちは。AI副業チャレンジ中の中年おやじです。

 


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ここ最近は、MNPのことを調べてみたり、noteで記事を書いてみたりと、あれこれ手を出しています。どれもまだ「始めたばかり」ではあるのですが、とにかく興味のあるものに触れてみよう、そんな気持ちで動いています。

 


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MNPについては、実際に副業としてやっている人の情報を見ながら、自分でも理解を深めようとしているところです。覚えることが多すぎて頭がこんがらがりそうですが……まあ、これはこれで楽しいですね。noteにもその過程を書いていますが、まだまだ初心者の域を出ていません。

 


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一方、このブログ。7月から始めて、気づけば約4ヶ月。

「どんな内容にしていこうかな?」というのは今でも迷っていて、まさに試行錯誤中です。副業の記録にするのか、学びの記録にするのか、それとも趣味中心にゆるく続けていくのか。

 


最近は、Android developers の学習も進めたいと思っているので、そのあたりの話が増えていくかもしれません。完全に趣味寄りですが、それも自分らしいかなと思っています。

 


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あまり肩肘張らないで、ゆる〜く続けていく。

そんなスタンスで今後も書いていこうと思います。

 


いつも読んでくださってありがとうございます。

またゆるっと更新します。

【副業チャレンジ継続中】初めての有料記事を書いた日

こんにちは。AI副業チャレンジ中の中年おやじです。

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今日は、ちょっとだけ大きな一歩を踏み出したので、その記録を書いておこうと思います。

実はついに——**noteで初めての「有料記事」**を公開しました。
これまで無料記事ばかりで、「本当に自分の文章でお金をいただいて良いのか…?」と正直ずっと不安でした。

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まずは自分なりに文章を作って、ChatGPTに構成をチェックしてもらいながら仕上げました。
それでも公開ボタンを押す瞬間まで、「これで良いのかな?」という気持ちは消えませんでした。

でも、収益化を目指してnoteを始めた以上、どこかで挑戦しなければ前には進めないと思い、思い切って公開しました。

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もちろん、買ってくださる方がいなければ収益にはなりません。
結果もまだ分からないので、ドキドキしながら待っているところです。

それでも、「初めての有料記事を出した」という事実が自分の中ではすごく大きくて、
ほんの少しではありますが、副業として確実に前進している感覚があります。

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これからも、試行錯誤しながら続けていきます。
同じように副業に挑戦している方、一緒に頑張りましょう。

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【副業チャレンジ継続中】MNPとAndroid、あれもこれも手を出して

こんにちは。AI副業チャレンジ中の中年おやじです。

 


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久々のブログ更新になりました。

最近は「MNP」というものを調べたり、勉強したりしていました。

簡単に言うと、MNP番号ポータビリティ)は今使っている携帯番号をそのままに、他社へ乗り換える仕組みのことです。

副業としてMNPを活用する方法もあるらしく、「なるほど、そんな稼ぎ方があるのか」と興味を持ってしまったんです。

 


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ただ、これがまた…覚えることが多い!

キャリアごとの条件やキャンペーンの違い、タイミングの見極め、手続きの流れなど、

ひとつひとつを理解しようとすると、なかなか頭がパンクしそうになります。

しかも、調べているうちに「この条件は今でも有効なのか?」と気になって、

調べる→混乱する→また調べる、のループに。

 


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そのせいで、Android developersの勉強がすっかり止まり気味です。

MNPに集中すると、コードの方が進まない。

コードを書き始めると、今度はMNPのことを忘れる。

「二兎を追う者は…」という言葉が頭をよぎりますが、まぁ、どちらも興味があるので仕方ないですね。

 


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とはいえ、どちらも“学び”には変わりません。

MNPで学ぶのは「情報を見極める力」。

Androidで学ぶのは「考えを形にする力」。

どちらも副業にとって大事なスキルだと思っています。

 


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焦っても仕方ないので、

「できない日があってもOK」「少しでも進めばOK」

そんな気持ちで、今日もぼちぼちやっていこうと思います。

教えるは学ぶの半ば 〜ツェテルカステン式ノート術〜

こんにちは。AI副業チャレンジ中の中年おやじです。

 


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最近は「note」で情報収集をすることが多くなりました。

AIや副業の話題を探していたつもりが、気がつけば“勉強法”や“ノートの取り方”の記事を読んでいる自分がいます。

その中で「これは良さそうだ!」と思ったのが、ツェテルカステン式ノート術という考え方でした。

 


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ツェテルカステンとは、ドイツ語で「カード箱」という意味です。

社会学者のニクラス・ルーマンが考案した情報整理の手法で、彼はこの方法を使って40年以上の間に70冊以上の本を執筆したと言われています。

仕組みはとてもシンプルで、

1枚のカード(または1ノート)に1つの考えだけを書く。

それを他のカードとリンク(関連付け)していく。

というものです。

 


ポイントは、「まとめる」より「つなげる」こと。

一枚一枚は小さなメモでも、関連するアイデア同士をつなぐことで、あとから自分だけの知識ネットワークができあがります。

 


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実はこの発想、僕が最近意識している「教えるは学ぶの半ば」にも通じるんですよね。

ツェテルカステンでは、ノートを“未来の自分に説明するためのカード”として書くんです。

つまり、誰かに教えるような気持ちで、自分の考えを丁寧に整理していく。

この「説明するつもりで書く」というプロセスが、理解を一段深めてくれるんです。

 


僕の場合、AIやプログラミングを学んでいる最中ですが、ツェテルカステンを使って「学びのカード」を作っていくと、

あとから「この考えとこのコード、似てるな」と気づくことも増えました。

まさに頭の中の知識を“外に出して、つなげる”感覚です。

 


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最近では、「学ぶ=覚える」ではなく、「学ぶ=つなげる」と思うようになりました。

AI副業もAndroidの勉強も、ツェテルカステンのように小さな気づきを積み重ねて、リンクを増やしていけば、いつか自分の中で一本の線につながるはずです。

 


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教えるは学ぶの半ば。

そして、ツェテルカステンはその実践の場。

小さなメモを積み上げて、自分の知識を育てていく。

そんな地道な作業が、いつか副業にも、人生にも効いてくると信じています。

そんな日もあるよね

こんにちは。AI副業チャレンジ中の中年おやじです。

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今日は一日バタバタしていて、何もできませんでした。

Androidの勉強も、副業のアイデア探しも、どれも手をつけられず…。

「少しでも進めよう」と思っていたのですが、気づけば一日が終わっていました。

なんとなく悔しい気もしますが、これも仕方ない。

毎日完璧にこなせるわけでもないし、思うように動けない日があるのも現実です。

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昔の自分なら、「またサボってしまった」と落ち込んでいたかもしれません。

でも最近は少し考え方が変わりました。

「何もできなかった」ことも、自分のペースを知る大切な経験なんだな、と。

続けることって、“毎日完璧にやる”ことではなくて、

“できない日があってもまた戻ってくる”ことなんですよね。

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明日は、ほんの少しでもいいから何か一つやってみよう。

コードを1行書くだけでもいいし、メモにアイデアを書き出すだけでもいい。

そんな小さな一歩を積み重ねていけば、きっとまた前に進めるはずです。

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今日は休憩の日。

明日はまた動き出す日。

焦らず、自分のペースで続けていきます。

40代副業ブログに最適解!話題のGemini「Gem」で自分専用AI編集者を作ってみた

こんにちは。AI副業に挑戦中のおやじです。いつもお読みいただき、ありがとうございます!

さて、最近、ブログ執筆の相棒をバージョンアップしたので、その経緯と体験を皆さんにご報告させていただきます。

情報収集で色々なnoteを見ていたところ、**「ブログ執筆には、ChatGPTよりもGeminiのほうが適している」という記事を見つけました。さらに、「『Gem』という自分専用のAI設定を行うと、執筆効率が劇的に変わる」**と書いてあったんです。

普段からChatGPTを活用している私ですが、**「ブログの質を高める」というキーワードには強く惹かれますよね。これは試すしかない!ということで、思い切って「おやじのAI編集者Gem」**を設定してみることにしました。

今回は、このGemを設定するまでのリアルな体験レポートと、なぜ私のような40代の副業初心者に、GeminiとGemが最適解だと感じたのかを、正直にお伝えしますね。

 

なぜ今、AIツールの「カスタマイズ」が必要だったのか?

 

これまで、記事の構成やアイデア出しはChatGPTに頼る形で進めてきました。それでも十分便利だったのですが、副業としてブログを本格的に進める上で、常に**「もっと効率よく、もっと読者に響く記事を書きたい」**という思いが頭のどこかにあったんです。

そんな時に知ったのが、Geminiの魅力でした。

noteの記事でも指摘されていたのですが、GeminiはGoogleのサービスという強みがあり、最新のWeb情報やSEOの傾向に強いとされています。これは、ブログで多くの人に読んでもらい、収益化を目指す私たちにとって、見逃せないポイントですよね。

 

「Gem」って、私専属の「編集長」なんです

 

そして、もう一つの核となるのが**「Gem」機能**です。

Gemを一言で表すなら、**「このブログのコンセプトを完全に理解している、あなただけのカスタムAI」**です。

私が設定したGemの役割は、「中年世代の副業初心者を応援する、親しみやすいブログ編集者」です。

  • 役割:凄腕ブロガー兼編集者

  • 目的:私のブログコンセプトに合った、最適な構成やタイトルを提案すること

  • 口調:丁寧さを保ちつつ、読者に寄り添う親しみやすいトーン

これまでは、AIを使うたびに、記事のトーンや読者層を細かく指示する必要があり、それが地味に手間でした。しかしGemを設定すると、一度設定した役割をAIが記憶してくれるので、これからは**「このテーマで構成案をお願い」**と言うだけで、私好みの提案が返ってくるわけです。

まさに、私のブログの**「編集長」**を、チームに迎えたような感覚です。

 

【導入レポート】設定は「AI同士の分業スタイル」で

 

Gemの設定に着手する前は、「専門的なプログラミング知識が必要なのでは?」と、正直ちょっと構えていました。40代のおやじとしては、新しいシステムへの抵抗感がゼロではないですからね(笑)。

でも、実際にやってみたら、その不安はすぐに解消されました。Gemの設定画面はシンプルで、プログラミングは一切不要でした。

やることは、Gemに「どんな役割をしてほしいか」をテキストで教えてあげるだけです。

そして面白かったのが、この「役割設定のテキスト(プロンプト)」を練る際に、なんとChatGPTにも協力してもらったことです。ChatGPTに「私のブログコンセプトに合ったGem設定のプロンプトを考えてくれ」とお願いし、その結果をGeminiの設定に貼り付けたんです。

「AIの力を借りて、さらに強力なAI環境を構築する」。この「AIとおやじの分業スタイル」によって、私のような初心者でも、スムーズに自分専用のAI編集者を作ることができました。

 

まとめ:AIを「相棒」にして、次のステップへ

 

今回のGemini「Gem」の導入は、私にとって大きな一歩になりました。

AIは単なる「ツール」ではなく、**私たちの弱点を補い、挑戦を支えてくれる「心強い相棒」**です。

**「AIに興味はあるけど、どう使えばいいかわからない」という40代・50代の皆様。まずはGeminiに触れてみて、可能であれば、あなた自身の目的に合わせた「自分だけのGem」**を作ってみてください。

私も、この新しい相棒「ジェム」と一緒に、楽しみながら、そして効率的に、AI副業の次の目標に向かって進んでいきたいと思います。

今後も、ジェムとの共同作業で得られた具体的なノウハウを、このブログで正直にご報告しますね。どうぞご期待ください!

【副業チャレンジ継続中】すごろくのスタートに戻った気分で

こんにちは。AI副業チャレンジ中の中年おやじです。

 


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久しぶりに、「これは副業に繋がるかも?」ということをしています。

Androidの勉強も副業に繋がる活動の一つではあるのですが、最近ではすっかり趣味のひとつになってしまいました。

プログラミングのコードを書いたり、アプリの画面を作ったりしていると、気づけば時間があっという間に過ぎていきます。

始めた頃は「副業のために」と思っていたのに、今では「今日はどんな動きが作れるかな?」なんてワクワクしながらパソコンに向かっています。

 


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そんな中でふと、「あれ? そもそも副業ってどうやって稼ぐんだっけ?」と、原点のような疑問が頭をよぎりました。

気づけばAndroidのコードばかり書いていて、“お金を稼ぐ”という最初の目的が、どこか遠くへ行ってしまっていたのです。

 


それで今日は、ChatGPTに『お金の稼ぎ方を教えて』と聞いてみることからスタートしました。

なんだか、“すごろくのスタート地点に戻った”ような感覚です。

最初の頃と同じように、「とりあえず聞いてみる」「教えてもらいながら考える」──そんな原点回帰の時間になりました。

 


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とはいえ、今回のテーマは少し違います。

以前の私は「自分でなんとかしなきゃ」と思いながら調べて、悩んで、手を動かしていました。

でも今はもう少し肩の力を抜いて、ChatGPTに丸投げしてみようと決めたのです。

 


「自分で全部やろうとしなくていい。AIにできることはAIに任せる」

そんな気持ちで、今回の試みを始めました。

どうせなら、人間がやる部分に集中して、AIにできることは可能な限りお願いする。

いわば、AIとおやじの分業スタイルです。

 


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ChatGPTに「稼ぎ方を教えて」と聞くと、これまでにも聞いたような答えが並びます。

ブログ、動画制作、クラウドワークス、スキル販売…などなど。

でも今回は、その中から実際に“おやじでもできそうなこと”を一緒に具体化していく方向にしました。

 


最初に言った「コンセプトは丸投げ」というのは、そういう意味です。

私は基本的な考え方だけを伝えて、あとはChatGPTに構成や流れ、作業の順番まで組み立ててもらう。

まるでチームの一員としてAIが働いてくれているような感じです。

 


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もちろん、同じ場所をぐるぐる回っているような気もします。

去年も同じようなことをしていた気がしますし、

「またスタート地点か…」と思う瞬間もあります。

 


でも、少し冷静に考えると、それって悪いことじゃないんですよね。

すごろくだって、最初のマスに戻っても、前に進んだ分の経験は残っています。

前回よりも少し遠くまで行けるようになっているかもしれないし、

同じマスでも見える景色はちょっと違う。

 


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副業という言葉を意識しすぎると、「お金を稼がなきゃ」と焦ってしまう時があります。

でも最近は、それよりも「学びながら形にしていく」ことが楽しくなってきました。

もしその延長線上に収入が生まれるなら、それはきっと理想的な形なんだと思います。

 


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今日からまた、新しいチャレンジの始まりです。

すごろくのスタート地点に戻ったような気分で、

焦らず、楽しみながら、一歩ずつ進んでいこうと思います。

 


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