2週間たちました。水のやりすぎに注意して見守ってました。新しい葉が出てきたみたい。よかった。このあとは外に出した方がいいのかな。ベランダでも直射日光が当たるようになってきたから昼間はあたたかいけど。もう少し窓際で様子みましょう。


2週間たちました。水のやりすぎに注意して見守ってました。新しい葉が出てきたみたい。よかった。このあとは外に出した方がいいのかな。ベランダでも直射日光が当たるようになってきたから昼間はあたたかいけど。もう少し窓際で様子みましょう。


カトレアの水やりしようとして鉢をぶつけて、パキラを倒してしまいました。いつもグラグラしていて根は出ているのか、見たくても見る事ができずにずっと過ごしていました。根はしっかり生えていました。張り具合を確認できて良かった。

肥料分のない土にずっとさしてきて、土も少なかったしそろそろ仕立て直す時期かもしれません。といっても仕立てなおしの鉢がありません。もう少しここで頑張ってもらいましょう。ということで草花用の土でかさ増ししました。これでぐらつかなくなるでしょう。根も少なく、土も少ない頭でっかちだったからグラグラしていたんだよね。

葉っぱは気温が下がってきたのであまり増えていませんが、こんな感じ。元気です。
5本あるので、どんなふうにまとめようかなと考え中。

過去のパキラの記事を読むと、挿し木した2本があったようですが、思い出せない。どうなってしまったんだ?
あ。マンションの大規模修繕の時に植物を長いこと家に取り込んでいたことがあって。その時にミツマタやハギがダメになってしまったんだった。
今度調べてみよう。
実家のゼラニウムはピンク色の花を咲かせてくれます。夏を越したくらいから元気がなくて、何とかしてみたいと思い挿し穂を切ってきました。
ネットで調べると多肉と同じようにとあり、切り口は3時間ほど乾かしてからでいいことがわかりました。切って自宅に戻り、植え付け完了!

どうかな。葉っぱは切った方がいいんだろうか。
ゼラニウムの生命力にかけよう。
「大草原の小さな家」で、ゼラニウムの話があったんです。希望を失った青年がいて、その人はゼラニウムをずっと世話していましたが、花の世話もできないほどの失望の中にありました。そんなある日ゼラニウムを見ると新しい芽をだして強く生きていた、といった感じの話でした。ゼラニウムは強い、という記憶だけしか残っていません。今度よく調べてみよう。
今朝ふたつ開きました。きれいです。
今年はこの1本だけみたい。次の芽は見あたりません。この鉢も栄養が少ないのでしょう。葉っぱの時期に栄養たっぷりあげればいいらしい。でも肥料のやりすぎも良くないと書いてあった。どうすればいいんだ。あまり世話をせずにこれまでやってきたのが正解だったのかな。

昨日が彼岸明け。お彼岸の中日にお墓参りに行ってきました。
一人でお墓参りをするのは初めてだったのです。これまでは、墓参りに行っても30分も居ない・・でした。花を準備している間に桶に水を汲んでもらっていたり、線香に火をつけている間にお墓を掃除をしてもらったりしていたのだわ。一人でやっていると時間のかかること。長居してきました。お天気で良かったです。

2025/09/29撮影
二日後に全部開きました。美しい。
昨日が彼岸入りでした。こんなに顔を出すまで気づかななくってごめんなさい。今年は暑いから出てくるのが遅いのかと思っていたら暦どおりでした。
2,3日前からキンモクセイの香りを感じています。「なかなか涼しくなりませんね」と挨拶を交わしていても確実に季節はすすんでいます。
蕾が透けて見える。楽しみ。

暑さのあまり、蚊が少ないという話も聞きます。植物だって気温が高ければ暑いのではないのかしら。休眠中は気温の影響を受けずにやり過ごせるのかしら。
葉っぱが枯れてきて心配で、今日も暑いけど思い切って植え替えました。
土は新しい草花用の培養土を買ってきました。土の再生を待ってはいられない。根鉢を崩さずそっと、にしようと思っていましたが、鉢から抜くとボロボロ土が落ちてしまいました。思ったほど根がはっていませんでした。完全に肥料切れだったのですね。かわいそうに。お腹ぺこぺこだったよね。

植え替えて水をたっぷり。それだけでもう元気になった感じがするのは気のせいなのかな。
深めの鉢がなくて浅植えになってしまいました。根がはってなかったこともあり倒れそうになりお箸の支柱を立ててあげました。
日の当たらない場所に移動してしばらく様子みることにしましょう。
