New Albums/EP


クリフハンガー(Special Edition)
日向坂46
16thシングル「クリフハンガー」 五期生の大野愛実がセンターを務める表題曲と、アンダーメンバー・ひなた坂46による「君と生きる」を含む7曲を収録


ヤッホー (Yoo-hoo)
坂本慎太郎
坂本慎太郎の待望のニューアルバム「ヤッホー」が2026年1月23日(金)にzelone recordsから発売。 約3年半ぶりの新作『ヤッホー』では、ここ数年の海外でのライブ体験を反映させつつ、 ブルース、ムード歌謡、60年代ソウル、サーフ・インスト、ファンクなどを取り入れた多彩なサウンドを展開。 さらに今作も独自の視点で切り取った歌詞はまさに唯一無二。 10月の配信シングル「おじいさんへ」を含む全10 曲の新作アルバムが完成しました。今回も前作同様、坂本慎太郎バンドのメンバーを中心にレコーディングされ、 ドラムは菅沼雄太、ベース&コーラスは AYA、そしてサックス&フルートは西内徹。 ゲストプレーヤーとして 2曲にマリンバで角銅真実が参加。 レコーディングエンジニア / マスタリングは中村宗一郎。アートワークは坂本慎太郎。
Bonus!

15th Anniversary Concert
青葉市子
2025年1月20日に東京オペラシティ コンサートホールで開催された、青葉市子のデビュー15周年公演「15th Anniversary Concert」の模様を収録したライブ・アルバム。 初期作品から最新曲までを網羅し、15年の歩みをたどる選曲となっています。 本公演では山田庵巳がサプライズ・ゲストとして出演。山田庵巳のソロ楽曲2曲に加え、青葉市子との共演4曲を収録しています。 青葉市子の代表曲のひとつとしても知られる、山田庵巳による楽曲「機械仕掛乃宇宙」は、本公演のハイライトのひとつとなりました。


UNDERWORLD
ピノキオピー
ここは天国か、はたまた地獄か。 作為的に快楽を与えられ、無意識に思考を奪われるかのような現代。 7thアルバムとなる本作『UNDERWORLD』は、欲望と絶望が蔓延する状況下において、それでも問い、迷い、考えることを投げかけるピノキオピーの核心作。前作『META』のミニマルさとは一転して、奔放でエッジの効いたサウンドが混沌とした世界を描き出している。 現実の残酷さを誤魔化す悲哀を見つめる『不死身ごっこ』、盲信することの危うさに寄り添う『T氏の話を信じるな』など、たとえこの世が地獄だとしても、「人間」を諦めず、普通でささやかな日常を愛していきたいと願う、ピノキオピーの抵抗にも似た祈り。 『T氏の話を信じるな』『超主人公』『愛属性』など、人気楽曲を含む12曲を収録。


THE IDOLM@STER SHINY COLORS Song for Prism QUEEN OF THE PIRATES / キラピコ.exe / Sleepless Nights / アイノウ
V.A.
『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』で実装された楽曲がリリース! スマホゲームアプリ『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』の楽曲を収録!新曲4曲(フルサイズ)、ゲームサイズ、Off Vocalの計12トラック収録


Love Leap Forth
峯田茉優
「アイドルマスター シャイニーカラーズ」シリーズなどに出演中の声優、峯田茉優の2ndミニアルバム 本人作詞/作曲楽曲含む6曲入りのミニアルバム


HOT TOPIC
花冷え。
2025年、世界最大級のメタルフェス 「Wacken Open Air 2025」 への出演、さらに全23公演・約2.5万人を動員したEU&UKヘッドライナーツアーを成功させるなど、常に自身の最大値を更新し続ける花冷え。が、最新EP 『HOT TOPIC』 をリリース! リードトラック、M1「ICONIC」は、冒頭から癖になるカオスな空気感を纏いながら、花冷え。が本来持ち合わせるポップネスを全開に放つ一曲。M3「トキメキAbout you」は、2000年前後のミクスチャー要素を大胆に取り入れたチャレンジングな楽曲で、花冷え。流の“ラブソング”とも言える歌詞にも注目!M5「はなびえんちゃん。のテーマ」 は、わかる人にはわかる、遊び心に満ちたボーナストラック的ナンバー。配信リリース後、すでにライブで高い人気を誇るM2、M4も、本作の中で強烈なスパイスとなっており、トータル約15分というコンパクトな尺ながら、バンドの現在地と進化を凝縮した、聴き応え十分の必聴EPが完成!


UNDERTALE: CHITEI DE CHILL
SQUARE ENIX MUSIC
ロールプレイングゲーム『UNDERTALE』の10周年を記念して、音楽レーベル『SQUARE ENIX MUSIC』が手がける人気の「チルアレンジ」シリーズに、『UNDERTALE』の楽曲が登場! アレンジを担当するのは、MURO、tofubeats、VaVa、DJ Mitsu the Beats、grooveman Spot、doooo、DJ JIN、熊井五郎、G.RINA、DJ HASEBEといった国内の実力派アーティスト10名。 「MEGALOVANIA」「彼のテーマ」「夢と希望」など、人気楽曲の中から厳選された20曲が収録されています。 地下世界を彩ったメロディが、穏やかなチルサウンドへと生まれ変わり、新たな『UNDERTALE』の魅力を感じられる作品です。 ジャケットイラストは、ペインティング・アーティスト NOVOLによる描き下ろし。


Turn UP the D4DJ
Various Artists
「D4DJ Groovy Mix」5周年を記念したフルアルバム!2024年6月にゲームリリースされた「Bloody Mary」から「天使が来りて笛を吹く」まで、ゲームを彩った楽曲をセレクト。


STAGE -THE MUSICAL IN MY HEAD-
中島 美嘉
多数のタイアップ付き表題楽曲中心のDisc1と新録で作品性の強い楽曲中心のDisc2、そのコントラストが光る待望の2枚組オリジナルアルバム。精力的に様々なタイアップ楽曲をリリースしてきた近年の楽曲を軸に、いわば表の顔とも言える楽曲を収録したDisc1、そして前作アルバム「I」で自身のプロデュースによっていわば「中島美嘉ワールド」と言える世界観を表現した事を踏襲して新録された楽曲を中心として、彼女の伝えたい事、歌いたい事を濃密に凝縮したDisc2。中島美嘉が日頃から立ち続けている「STAGE」になぞらえると「マチネ(昼公演)とソワレ(夜公演)」のような印象となる2枚組アルバム。

約束のパスポート
ONE LOVE ONE HEART
男女混合9人組、ONE LOVE ONE HEART待望の4th ALBUM。 ドラマ「六月のタイムマシン」のエンディング主題歌「星の証明」や「タクミくんシリーズ -Drama-」の主題歌「春雷フライト」、男女のハーモニーが話題の「バグっちゃうね」など計11曲収録。 ONE LOVE ONE HEARTの魅力が詰まった1枚になっている。


GALAXY DRIVE 水金地火木土天海冥ver
ハンブレッダーズ
前作『はじめから自由だった』から約2年ぶりとなるフルアルバム『GALAXY DRIVE』。 「地球から銀河系をドライブし、帰ってくるまでの車内で流れるプレイリスト」をコンセプトに、楽曲やアートワークを構築。 幸せな情景が浮かぶラブソングから、新機軸となる挑戦的な楽曲まで、ハンブレッダーズの音楽性の幅広さと進化を感じられる全15曲を収録。


YOU ONLY LIVE ONCE. EP
w.o.d.
w.o.d.、ニューEPをリリース。先行配信された「普通な日」をはじめ、「栞」「CAMPANELLA」「YOLO」を含む全4曲を収録している。「普通な日」で感じられた挑戦から、さらに幅を広げ、新機軸な曲を詰め込みつつもw.o.d.らしさを存分に表現したEPとなった。


Sing That SONG!!
亜咲花
名曲の数々が、亜咲花の声で生まれ変わる。 亜咲花デビュー10thを記念した初のカバーアルバム発売。 時代もジャンルも超えてセレクトされた楽曲が、亜咲花ならではの表現力で新たな輝きを放つ。


Cheers to 10!!
Awesome City Club
2026年3月31日をもって活動を休止するAwesome City Club、4年ぶりのアルバム『Cheers to 10!!』をリリース


The Moon’s Elbow
Ichika Nito
SNS総フォロワー数500万人を超え 、英『Total Guitar』誌で「現在世界で最も熱いギタリスト」第8位に選出されるなど 、世界で活躍する日本のギタリスト"Ichika Nito" 。 世界が待ち望んだ、Ichika Nitoのファーストアルバムがついに誕生! 国内からはNakajin(SEKAI NO OWARI)を迎え、海外からは、MarcinやManuel Gardner Fernandes、Yvette Youngといった世界最高峰のギタリストに加え、タイの新鋭シンガーFlower.farなど、彼にしか成し得ないグローバルなコラボレーションが実現した。


彗星たちのカンタータ
山内総一郎
2022年に一度だけ行われたソロライブで披露されて以来、時間をかけて育まれてきた珠玉のバラードナンバー。 これまで歩んできた過去を信じ、その延長線上にある未来へと前を向いて進んでいく意志を描いた、山内総一郎の現在地を示す重要な一曲に。


宝石の日々 - from CrosSing
Lynn
CrosSing - Music&Voice- 「歌」を通して、各フィールドで活躍する出演者の「声」を届けるカバーソングプロジェクト 第82弾は、『君の膵臓をたべたい』山内桜良 役、『私に天使が舞い降りた!』松本香子 役、『ウマ娘 プリティーダービー』マルゼンスキー 役、など声優として多くの話題作に出演しているLynnがCrosSingに2度目の登場。自身もミオリネ・レンブラン 役として声優を務めたTVアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』より「宝石の日々」を歌唱する。


BIG BUG BEAR
Jeremy Quartus
Jeremy Quartusがソロ作品初のMIX TAPEからの先行シングルとなる「BIG BUG BEAR」。 Co-arrangerに盟友ピアニストTakeru Yamazakiを迎え、Hip Hop,Neo Soul,Electro Jazzなどの要素が散りばめられたビートに、さまざまな事が起きている今を生きるリアルな感情を紡いだ楽曲。


Nemophila (feat. yama)
秋山黄色
新曲「Nemophila feat.yama」配信リリース! 今回の新曲「Nemophila feat. yama」は国内はもちろんアジアを中心に活躍するソロ・シンガーyamaとのコラボレーション楽曲。秋山黄色が作曲を行い、yamaが作詞を手掛けた楽曲となっています。 あなたを許す、生命力が強く少しのことでは枯れないことから、許しの意味が花言葉に込められた“ネモフィラ”をタイトルに冠する本楽曲では、幸福と不幸が隣り合わせであることに安心を覚えながら、ただひたすらに音楽に身を置く両者の心理を描いている。繊細で心を針で刺すような痛みを体現したようなアレンジ、yamaが手掛けた言葉、そして体の底から絞り出すように表現する秋山黄色の叫びに注目してほしい。


第何次青春
BiTE A SHOCK
BiTE A SHOCK、ラストシングル「第何次青春」 作詞作曲編曲は、これまで「Dolls」「言えない言葉」を手がけた、武藤弘樹(WATER KIN)が担当。新しい未来への期待と不安を抱きながら、それぞれ異なる道へ前を向いて進んでいく姿を等身大の言葉で描いた、卒業や旅立ちの瞬間に立つすべての人へ向けた楽曲。 進む道が分かれても、共に過ごした日々や想いは変わらず心に残り、新たな一歩を踏み出す力になるというメッセージと、最後に添えられた「またね」という言葉が、過去と未来の両方を照らしながら、次の青春へ歩き出す背中を押してくれる、そんな新たな未来へ踏み出す瞬間を彩る一曲となっている。


君と目があったとき
FRUITS ZIPPER
FRUITS ZIPPER、メガネブランド「Zoff」とのタイアップ曲となる新曲「君と目があったとき」をリリース。 作詞・作曲は、FRUITS ZIPPERの「わたしの一番かわいいところ」や「かがみ」などを手がけたヤマモトショウが担当。


Night Drive
STUTS
日本のプロデューサーSTUTS、台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)による夢のようなコラボレーションがっ曲がリリース! STUTSの2025年9月に開催されたKアリーナライブでサプライズ披露された台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)と制作されたコラボレーション楽曲がついにリリース。3人の魅力が濃縮されたような楽曲になっている。日本のみならず海外でも話題のリリースである。


超かぐや姫!
Various Artists
Netflixアニメーション映画『超かぐや姫!』劇中歌集。ryo (supercell)、kz(livetune)、40mP、HoneyWorks、Aqu3ra、yuigotが楽曲を提供。


CPK! Remix
ryo (supercell)
ryo (supercell)が、Netflix映画『超かぐや姫!』のために「ワールドイズマイン」をはじめとする楽曲を完全新規リミックス。 ボーカルには、アルバム『Today Is A Beautiful Day』CDリリースや「メルト 10th ANNIVERSARY MIX」以来の共演となるやなぎなぎ、そして約10年ぶりに初音ミクが歌唱参加。 ジャケットの初音ミクは、イラストレーター・ななみ雪による描き下ろしビジュアルで彩られます。


Ex-Otogibanashi
ryo (supercell)
Netflix映画『超かぐや姫!』のメインテーマとして、ryo (supercell)が新曲「Ex-Otogibanashi」を書き下ろし。 さらに劇中では、自らを代表する1曲「ワールドイズマイン」が、完全新規リミックスとして生まれ変わります。 ボーカルを務めるのは、ヒロイン・かぐや(cv.夏吉ゆうこ)と、月見ヤチヨ(cv.早見沙織)。 物語と呼応する歌声とサウンドが織りなす、『超かぐや姫!』と『ryo (supercell) 』の世界観を、この一枚で心ゆくまで堪能してください。


THE CORE - 核
XG
XGの初となるフルアルバム「THE CORE - 核」は、グループの最も深い本質を刻み込んだ宣言である。トレンドや装飾を超えて、音楽と存在の根源に焦点を当てた。 アルバムはジャンルの境界を自由に行き来し、さまざまな時代や空間をつなぐ旅を描き出す。しかし、そのすべての変化の中心には、揺るぐことのないXGのアイデンティティと独自のエネルギーが確固として存在している。 「THE CORE - 核」は、それ自体がXGが創り出す新たなジャンル、 X-POPの宣言である。 「良い音楽はそれ自体で価値を持つ」という信念のもと、時間や空間、時代を超越する真の音楽的旅路を表現した。 これは、今のXGを最も率直に映し出した成果であり、これから無限に広がる可能性へと向かう力強い出発点でもある。


The Weight of Sound
Crystal Lake
日本のメタルコア・シーンを牽引するCrystal Lakeが、通算7作目となるニュー・アルバム『The Weight of Sound』をCentury Media Recordsよりリリース


ЯR-Fate of saviour-
JAM Project
TVドラマ『牙狼<GARO> 東ノ界楼』オープニング・テーマ「GARO 東ノ界楼 with JAM Project 」&エンディング・テーマ「ЯR-Fate of saviour-」を収録


氷川きよし 劇場主題歌集
氷川きよし
2026年1月31日から始まる氷川きよし待望の座長公演『氷川きよし 特別公演』の開催を祝して、これまでの氷川きよし座長公演のために書き下ろされた作品を集めたコンピレーション・アルバム『氷川きよし 劇場主題歌集』が発売。ジャケットはイラストレーター・岡田成生氏による氷川きよしが演じてきたキャラクターの書き下ろしイラストを採用。


Reborn
Do As Infinity
デビュー26周年を迎えたDo As Infinity。 そんなDo As Infinityが約6年ぶりのオリジナルアルバム「Reborn」をリリース。 「東映特撮ファンクラブ」で配信される 『仮面ライダーアインズ withガールズリミックス』の、主題歌「Red Re-born」、挿入歌「Determined」の2曲をはじめ、ゲームアプリの主題歌として配信限定リリースされていた、「紡ぎ」、「Till We End The Day」、全世界累計会員数4,000万人を誇るゲームアプリ『イケメン王子 美女と野獣の最後の恋』の、5周年を記念したテーマソング「Me and You, Always」、NHK熊本『クマロク!』のテーマソング「願い」など、豊富なタイアップ楽曲を含む合計10曲が収録されているフルアルバムとなっている。

ケツノポリス14
ケツメイシ
2026年4月にメジャーデビュー25周年を迎える、RYO(MC)、RYOJI(Vo&MC)、大蔵(MC)からなるラップグループ、ケツメイシの最新オリジナルアルバム「ケツノポリス14」がリリース。 収録楽曲は、既に配信されている「One step」、「泣いても笑って」、「君とレゲエにテキられて」、「海岸線サイダー」、「我が者達よ」の5曲に加え、毎年多くの日本人ランナーが参加する海外マラソン「JAL ホノルルマラソン」をはじめとする2025/2026ハワイスポーツイベントのオフィシャルテーマソングに起用された「LIVE LOVE LAUGH」など、新たに書き下ろした新曲10曲の、笑いあり涙ありのバラエティに富んだ全15曲が収録される。


GATHER
ONE OR EIGHT
8人組ボーイズグループ・ONE OR EIGHTの1st Mini Album『GATHER』。 その瞬間に本気で何かを懸けられているか、一瞬のリアルに一生を懸ける覚悟があるか、そんな問いを投げかけながら、それぞれに異なる価値観を持つ8人と、人生のどこかで挑戦と向き合うすべての人をつなぐアルバムとなっている。人生の中で向き合う挑戦に大小はなく、すべての挑戦が等しく輝きを放つというメッセージのもと、ONE OR EIGHTとリスナーが同じ“リアルな瞬間”を共有する、集結の場を描き出す。 表題曲「TOKYO DRIFT」は、映画『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』の主題歌として知られる「TOKYO DRIFT (FAST & FURIOUS)」の象徴的なサウンドをサンプリング。エンジン音のように加速するビートに、“BET ON YOURSELF(自分自身に賭けろ)”というONE OR EIGHTの精神を刻み込んだ、攻撃力と高揚感を兼ね備えた1曲に仕上がっている。


We'll be one!
voyager
TV番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』主題歌「We'll be one!」は、ウルトラマンゼット(CV:畠中祐)と、歴代「ニュージェネレーションウルトラマン」の主題歌を中心に数々のヒーローソングを歌うヴォーカルユニット“voyager”がタッグを組んだロックナンバー!さらに、総勢18組21名(Team with U)によるウルトラマンシリーズ60周年記念チャリティーソング「with U」も収録!


コレクションアローン
レトロリロン
人気急上昇中のポップスバンド・レトロリロンの1stアルバム、ついに発売決定! ”今日を生きる”飾らないありのままの気持ちを綴った歌詞を、ソウルフルな歌声と中毒性のあるアレンジで紡いだ 彼らにしかないポップソングが支持され、2025年に開催された全国ツアーも各会場ソールドアウト! Spotifyが選ぶ、今年飛躍が期待される注目の新進国内アーティスト10組「RADAR: Early Noise 2025」に選出されるなど、すでに多くのリスナーに支持され各地の音楽フェスでも満員御礼の大躍進を続けるレトロリロンが満を持して発表する待望の1枚! これまでリリースした「UNITY」「バースデイ」「ラストハンチ」「僕だけの矛盾」4曲に加え、新録4曲の計8曲収録。
GOOD PRICE!

Dos Moons (Full Moon)
Dos Monos
国内の活動だけに留まらず、1月31日には世界のオルタナティブ・ヒップホップを代表する存在であるbilly woodsと By Stormを招聘した自主企画「Theater D vol.5」を開催するラップトリオ・Dos Monosが最新アルバム『Dos Moons (Full Moon)』をリリース。 本作は2025年5月にリリースされたEP『Dos Moons』、そして同年12月に発表された続編『Dos Moons 2』の2作に新たにイントロとアウトロを加えてひとつのアルバムとして再構築した作品。 ホラー漫画界の巨匠・伊藤潤二の原画のイメージを元に構築されていた『Dos Moons』はDos Monosがラップトリオとして築いてきた実験性を、バンド的なアンサンブルと衝突させることで更新した作品であり、その延長線上にある『Dos Moons 2』では更にライブを通じて鍛え上げられた衝動と、構造そのものを解体するような大胆な展開を前面に押し出していった。 『Dos Moons (Full Moon)』はその二つのEPを単に束ねたコンピレーションではなく、断片的に放たれていた楽曲群を同じ軌道に乗せることでDos Monosが本来表現したかった月の裏表を1つの作品として表現している。 没がスキット的に歌う「月光intro」を皮切りに、物語の幕開けを告げる「Gilda」、〈レッツゴウ〉の連呼でライブではすでに定番となった「LETSUGOU」、ニューウェーブ的なリフに過去へのノスタルジーを重ねたアンセム「KIRA KIRA」、そしてアヴァンギャルドな実験性と生々しいバンドエネルギーが交錯する「Really Free」、そしてラストを飾る「Oz」を経て、「月光outro」へと至る。 また本作はDos Monosのこれまでのほとんどの楽曲を手掛けてきた巨匠・The Anticipation Illicit Tsuboiがミックスのみならずマスタリングも担当している。 本作のリリース直後にはDos Monosが最も影響を受けてきたアーティストであるbilly woodsとBy Storm をアメリカから招聘した自主企画「Theater D vol.5」を恵比寿リキッドルームにて開催。 国内のシーンに閉じることなく実験的でラディカルなヒップホップや、現在進行の音楽表現が交差しているグローバルな文脈へと自ら接続しにいく姿勢を表明した作品となっている。


RE:TRIΔNGLE
最終未来少女
最終未来少女、初のアルバム『RE:TRIΔNGLE(読み:リトライアングル)』を配信リリース。 本作は、これまで最終未来少女がリリースしてきた全楽曲(ソロ楽曲除く)と、1月14日リリース予定の「Love Love Re:boot」のほかライブではお馴染みのOvertureを含めた全22曲を、リリースからの時系列順で収録。


Impulsive Procession (opolopo remix)
Kyoto Jazz Massive
Kyoto Jazz Massiveと別名義JeroboamのSpace Grapesからのリリースも話題のEchoes Of A New Dawnorchestraのコラボで、TraxsourceのNu Jazz/Broken Beatsチャートで1位を獲得したImpulsive Processionがスウェーデンのプロデューサー、opolopoのremixで生まれ変わった。ここ数年、数々の個性的な作品のリリースで、プロデューサー/リミキサーとして不動の地位を確立したopolopo。トレードマークでもある流麗なキーボードワークとベビーなシンセベース、そして見事なボーカルエディットにより、アフロビートとジャズファンクを融合させたオリジナルが、シャープでポジティブなハウスミュージックに変換された。KJMとEchoes Of A New Dawn Orchestraの3者のコラボは、ジャンルを超えてダンスフロアーで支持されるだろう。 Kyoto Jazz Massive’s collaboration with Echoes Of A New Dawn Orchestra (also known as Jeroboam and released from Danilo Plessow’s Space Grape) is still active! Their track “Impulsive Procession,” which topped Traxsource's Nu Jazz/Broken Beats chart, has been regenerated through a remix by Swedish producer opolopo. Over the past few years opolopo has solidified his position as a producer/remixer through numerous distinctive releases. Through his trademark fluid keyboard work, heavy synth bass and masterful vocal edits opolopo transforms the original fusion of Afrobeat and jazz funk into sharp, joyful house music. This collaboration between KJM, opolopo, and Echoes Of A New Dawn Orchestra is sure to find it’s place crossing genres on the dance floor.


なんか、いい人生。
THE SAMURAI SQUAD
Whoopee Bomb、Seeker4L、雀悟、MAX!!!の4人からなるヒップホップクルー、THE SAMURAI SQUADが3rdアルバム『なんか、いい人生。』をリリース。 2ndアルバム『HURACHIMON』(2023年)以来およそ3年ぶり、通算3作目のアルバムとなる本作には、既発シングル“HOUKI STEPPER”、“人生一気”、そしてスキットを含む全9トラックが収録される。


Hello! Hello!
近藤利樹
デビューから8年、“ナニワの光速ウクレレ少年”として名を馳せた近藤利樹が、18歳を迎えて放つ待望のフルアルバム『HELLO! HELLO!』。 プロデュースを手がけるのは、NONA REEVESの西寺郷太と山形知也。 ウクレレという楽器の新たな可能性を切り開きながら、ポップスとソウルのエッセンスを融合させた配信アルバム全7曲収録。 少年から青年へ、そのグラデーションの中で、瑞々しいポップセンスと確かな演奏力がひとつに融合した、現在進行形の「成長と変化の音楽」がここに誕生した。タイトル曲「HELLO! HELLO!」は、18歳の等身大の心情をまっすぐに描いたポップ・アンセム。聴く者を“新しい季節”へと導くような、晴れやかで軽快なロックナンバー。「君は怪獣」は、近藤自身が作詞・作曲を手がけた、モータウンビートが躍動するダンサブルなポップチューン。ラストを飾る「BABY LOVER」は、西寺郷太ソロアルバム『HEARTBREAK』収録曲のカバー。西寺が12歳時に作った原曲の世界を、近藤の瑞々しいボーカルが新たな感性で再生させた。 NONA REEVESチームを中心とした確かなプロダクションと、18歳の感性が響き合う2026年最初のポップ・アンセム。 “HELLO!”という言葉に込められた希望と再生のエネルギーが、今を生きるすべてのリスナーに届く、近藤利樹の新章が、ここから始まる。 参加ミュージシャン: ・ 近藤利樹 - Vocal & Ukulele ・ 西寺郷太 - Programming, Keyboards, Acoustic Guitar, Percussion & Chorus ・ 山形知也 - Guitars, Programming & Chorus ・ 小松シゲル - Drums ・ 砂山 Sunapang 淳一 - Bass ・ 奥田健介 - Keyboards & Guitars ・ kuboty - Guitars & Bass on“HELLO! HELLO !” ・ 冨田謙 - All Instruments on “BABY LOVER


ONEMAN TOUR 2025 "for LOVERS" at LINE CUBE SHIBUYA 2025.11.28
reGretGirl
2025年に開催されたバンド史上最大規模となる全国25箇所のワンマンツアー”for LOVERS”のファイナル公演 @LINE CUBE SHIBUYAの模様をフルパッケージで収録。


THE FUSION
ØMI
前作『ANSWER..』から約4年ぶりとなるEP。 様々なキャリアを持つ異色のアーティストと融合することで、新たなエンターテイメントを創造するプロジェクト“THE FUSION”の集大成として、すでにシングルとして配信されている「Purple Pill feat. SKY-HI」「Feel Gold feat. 山下智久」「To be feat. 三浦大知」に加え、「THE FUSION」「LASTING FOREVER」の計5曲を収録。 EPタイトルでもある「THE FUSION」は、様々な困難や逆境をも乗り越え積み上げてきたキャリアへの自信や、それでも高みを目指し続ける様を表現した楽曲。既存の価値観や枠にとらわれることなく、さまざまな要素を融合させながら前進していく意志が今回の“THE FUSIONプロジェクト”を象徴するかのような、力強い一曲となっている。 また「LASTING FOREVER」は、永遠ではないと分かっていても、終わりが来ないでほしいと願ってしまう気持ちを繊細に描いた楽曲。 刹那的な瞬間だとしても、確かに存在した温もりや記憶が心の中で輝き続けることをバラードで表現した、切なくもどこか心を温めるような一曲に仕上がっている。


HONEST AVENUE
HONEST BOYZ(R)
2nd Album『HONEST AVENUE』をリリース。多方面で反響を呼んだ 「ズクダンズンブングン feat. はんにゃ.金田」 をはじめ、今年リリースの「Popcorn feat. RIEHATA, 遠藤翼空 & 山本光汰 from KID PHENOMENON」、「First Step feat. Ashley」のほか、新曲を含む11曲を収録。


宇宙ZINE
ぜったくん
2024年から2026年にかけてぜったくんがさまざまなアーティストとコラボレーションしてきた楽曲をまとめた作品。「地球人であり宇宙人でもある、ぜったくんと愉快な仲間たちが作ったZINE」というコンセプトのもと、世の中で存在感が増しているAIではなく“生きている人間”にスポットを当てた、ぜったくんワールド全開の“1冊”となっている。 収録曲は既発曲4曲に、新曲2曲を加えた全6曲。リード曲は、若手プロデューサー芦田菜名子(7co)を迎えた新曲「宇宙人 feat. 芦田菜名子 from 7co」で、「我々地球人も、視点を変えて宇宙から見たら最強に格好良い宇宙人だ」という世界観が疾走感のあるサウンドに乗せて描かれている。もう1つの新曲「寝れない!!!」はシンガー / プロデューサーのRiku Oshimaがラップとコーラスで参加した、タイトな音のループが心地よい楽曲だ。 そのほかの収録曲には、“春の出会い”をテーマにぜったくんならではのユニークな視点と、ゆいにしおのリリカルな表現で絶妙な距離感を描いた「Pizza Planet」や、レゲエの要素を取り入れたクボタカイとの共作曲「どうにかなっちゃう」、当時高校生だったedhiii boiとぜったくんが、それぞれの苦しみや等身大の世界をリアルに描いた「僕だけノンフィクション」がラインナップされている。さらに、アスパラガスへの愛をそのまま表現した“超ポジティブ”ソング「アスパラ」では木暮栄一(the band apart)がラッパーとして参加し、演奏もthe band apartのメンバーが担当している。


I AM ~ kick the verse and complex ~
AMUGIRI
チャンネル登録者400万人越えの超人気YouTubeクリエイター"コムドット"のメンバーAMUGIRIのファーストアルバム。 デビュー曲「すいません」をはじめとするこれまでのシングル曲計7曲に加え、アルバム表題曲となる「I AM」、AMUGIRI初のサマーチューン「裸の王様」、実の妹に向けた「あいちゃん」の3曲を収録。 FAKE TYPE.のボーカリストであり、Adoの楽曲提供なども手掛けるトップハムハット狂を始め、変態紳士クラブのプロデューサー・GeG。Leon Fanourakis、Reichiなどのトラックを手がけるNoconocoなど超豪華なクリエイターがアルバム制作を後押し。 オーセンティックなBoom bapからジャージークラブを取り入れた多彩なトラックに挑戦し、ラッパー"AMUGIRI"としてのスキルを遺憾無く発揮した。 YouTubeでは見られないAMUGIRIを閉じ込めた必聴の10曲。
GOOD PRICE!

Chopin Orbit
角野隼斗
角野にとって最も重要な作曲家の一人、フレデリック・ショパンを中心においた作品。角野の作曲した新曲は、インスピレーションを与えたショパンの曲と1対を成しアルバムに収録され、ショパンの作品と角野の反応が交互に紹介されます。また、角野の新曲以外にも、アデス、ゴドフスキー、ヤナーチェクといった、角野が尊敬する作曲家とショパンをペアにして収録し、ショパンの音楽への共振が時代を超えてどのような軌跡を描くかが示され、 リスナーが新旧2つの世界を自由に渉猟し、進化し続ける音楽空間に浸ることを目指した作品となっています。
Bonus!

Shy Guy / Mystic Voyage
Nautilus
日本のレアグルーヴ・シーンを牽引する存在となった、NAUTILUS 。 常に進化を続ける彼らの新プロジェクトが遂に始動する。 Des'ree や Terri Walker のカヴァーでも話題を呼んだ盟友 "多和田えみ" をフィーチャーした、 Diana King 「Shy Guy」 のキラー・カヴァーが、当プロジェクトの冒頭を飾る。 原曲のビートを活かしつつもジャズを基調とした秀逸なアレンジは、夜のダンスフロアこそが相応しい。 そして、昨春に惜しくも急逝した Roy Ayers の名曲 「Mystic Voyage」 の絶品インスト・カヴァーをフリップサイドに。 レアグルーヴの未来を担う存在として注目される NAUTILUS の10thアルバムに期待して欲しい。


呪術廻戦 死滅回游 前編 ORIGINAL SOUNDTRACK ~Selected Version~
照井順政
2026年1月クールのTVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」オリジナル・サウンドトラック


山口発地域ドラマ「朗読屋」オリジナル・サウンドトラック
光田康典
2017年1月に放送されたNHK山口放送局開局75周年を記念した山口発地域ドラマ『朗読屋』のオリジナル・サウンドトラックが配信で登場。作曲は『クロノ・トリガー』や『ダンジョン飯』などを手掛けるプロキオン・スタジオの光田康典が全曲担当。コーラスは繊細で美しい歌声を持つEmi Evans氏が担当。中原中也の詩と山口県の美しい風景に寄り添い、現実とファンタジーの狭間にいるような不思議な感覚を呼び起こす光田節を感じられる一枚。


TBSドラマストリーム『終のひと』オリジナル・サウンドトラック
境 直哉
余命わずかの破天荒な葬儀屋が、様々な依頼に挑むヒューマン・エンターテインメントドラマ「終のひと」。死や遺族と真摯に向き合う日々に寄り添う楽曲が多数収録。


Scenes From Above
ジュリアン・ラージ
ブルーノートから約2年振りとなる新作は、カルテット編成での録音。ジュリアンならではのキャッチーさとテクニックはそのままに、前作『スピーク・トゥ・ミー』で見せたアメリカ音楽全体を包含するような方向性を推し進め、更なる飛躍を遂げている。プロデュースは前作同様ジョー・ヘンリーが担当。


UP ON THE ROOF EARLY DAYS RECORDINGS 2001-2004 (2026 Remastered)
馬場俊英
2026年にデビュー満30周年を迎えたシンガーソングライター馬場俊英が全活動を網羅するベストアルバムを2作同時リリース。今作「UP ON THE ROOF EARLY DAYS RECORDINGS 2001-2004」にはインディーズ活動期の「インディーズ三部作」である3枚のアルバム「フクロウの唄」「鴨川」「blue coffee」から馬場俊英が自ら厳選セレクトした13曲をリマスターで収録! 本格的な活動以前の「夜明け前」の楽曲群。一篇の小説を読むような、一本の映画を観るような、一冊の絵本を眺めるような、馬場俊英の音楽の世界。馬場俊英の原点と真髄を読み解くインディーズ時代の原石からのベストセレクション!


LAILA
Hi-Fi Un!corn
Hi-Fi Un!cornの新プロジェクト「H!dden Color」プロジェクトの第一弾シングル「LAILA」。 「H!dden Color」プロジェクトは、Hi-Fi Un!cornが毎月最終金曜日に定期的に発表するデジタルシングルシリーズで、各楽曲ごとに「隠された美しい色」をテーマに、それぞれの音楽的な色彩と物語を表現しています。 その第一弾である「LAILA」は、隠された色の最初の一章であり、ホワイトリリーを隠された色(ヒドゥンカラー)として据えた楽曲です。この曲は、完璧ではなかった日々や、すれ違いの時間を経て、自分の中に隠していた光を再び取り戻し、互いの存在を通じて少しずつ笑顔を取り戻していく過程を描いています。 爽やかなエレキギターのソロで始まるアコースティックロックジャンルの曲で、サビに繰り返される「ライラ」のフレーズが中毒性を生み出します。 歌詞は「世界がすれ違っても、このまま僕らは終わっていない」「隠していた君だけの光をもう一度取り出してみて」といったメッセージを中心に、自分を見失って生きていた瞬間から抜け出し、再び自分を信じる変化を描いています。繰り返される「笑ってみるんだ」「信じてみるんだ」というサビは、大げさな宣言ではなく、日常の中で一歩ずつ回復していく姿勢を淡々と伝え、曲の情感をリードしています。


JMP
Charisma.com
Charisma.com「JMP」 2026年1月30日(金)リリース。 衝動のままに “ jump ” し続ける、中毒性抜群のハイテンション・アンセム。意味も理屈も蹴飛ばして、ワクワクをむさぼり尽くすポップでカオスな一曲。


Rain 1
Shinichi Atobe
最新作「Discipline」がPitchforkの「The 30 Best Electronic Albums of 2025」に名を連ね、代表曲「Butterfly Effect」がResident Advisorの「The Best Electronic Tracks of 2000–25」に選出されるなど、国内外で高い評価を獲得する【Shinichi Atobe】。 自身のレーベルPlastic & Soundsから初となるアルバム「Silent Way」が3月27日にリリース決定。アルバムからの先行シングルとなる「Rain 1」。


開花宣言
Aile The Shota
セカンド・アルバム『REAL POP 2』のリリースに先駆けて、Aile The Shotaが新たなジャンルへと挑戦したリード曲「開花宣言」が先行配信。 アイナ・ジ・エンド、なとり、Ayumu Imazu、Imaseなど国内外問わず様々なアーティストを手掛けるプロデューサー・Shin Sakiuraと共に制作した、80〜90年代に世界的に流行した”New Jack Swing”を取り入れたリスナーの心を感情のままに踊らせるREALなPOPSとなっている。


mwah...
UNIS
A heart-throbbing track of "exclusive love" where the fresh innocence of UNIS blends with the sugary sweetness of Koresawa’s lyrics.Arranged by TeddyLoid & Carlos K. to capture the thrill of a new crush, this song is a perfect fusion of "kawaii" that will make your heart skip a beat!


Tシャツvs雨
Gateballers
4th Full Album『Gateballers』より先行リリース。 リードトラックTr.5「Tシャツvs雨」は、オーケストラアレンジにくるり・岸田繁を迎え製作され、濱野の描く独特な詞やメロディをより壮大なスケールを感じさせる楽曲となっている。


Soda Days
Luminous Cloud
Soda Days キラメキとアイデアがリンクする、 音楽ユニット Luminous Cloud 。 昨年2025年12月のデビューシングル 「We Will Find Us」 から2ヶ月連続リリースとなる 本作 「Soda Days」 には、 ゲストミュージシャンにさよならポニーテールのあゆみんがボーカル、 Pictured ResortのKoji Kuroyanagiがギター・ミックス・マスタリングで参加。 昨今のシティポップムーブメントを消化した都会的なサウンドと、 ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞が相互に作用し、 ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。 ジャケットは前作に続きイラストレーターのmorが担当。 カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。


My Samba (feat. Skaai)
寺久保伶矢
北海道札幌市出身のトランペッター、ヴォーカリスト、ソングライター・寺久保伶矢。2025年5月に1st Album『Reiya The P.A.V.E.』をリリースし、作詞・作曲・編曲はもちろん、ヴォーカリストとしての才能も打ち出した一枚が大きな注目を集め、表参道WALL & WALLでのワンマンライブの成功や、国内外多数の音楽フェスへの出演などを果たしている。そんな彼の2026年最初のシングルとなる『My Samba feat. Skaai』がリリース。 思わず体を揺らしてしまうような邁進力のあるベースラインとビートの上で、ノスタルジックなギターリフがクセになるトラック。寺久保の気だるげなボーカルとトランペットの音色、そして盟友であるラッパー / ヒップホップアーティスト・Skaaiのバースが響く、穏やかでありながら中毒性の高い一曲に仕上がっている。


Beautiful LION
Voice Connect
・Voice Connect デビューシングル2025年様々なトップクリエイターに楽曲提供を行い、音楽業界で注目されていたクリエイター集団が声優、役者として活躍する高槻かなこをボーカルについにオリジナル楽曲を提げてデビュー。エッジーロックサウンド、孤独と混沌を表現する中毒性のある歌詞、ヒトの本能を強烈に刺激する中毒背のあるループそれらを6人で表現する唯一無二のサウンド。2026年音楽業界をかき回す要注目の楽曲です。


Mono (feat. skaiwater)
i-dle
i-dle、2026年の幕開けを告げるシングル。独特な音色とラップスタイルで注目を集めるイギリス出身のラッパー、skaiwaterが参加。


SSS (Sending Secret Signals)
TOMORROW X TOGETHER
初の日本5大ドームツアーを開催中のTOMORROW X TOGETHERによるデジタル・シングル。L’Arc〜en〜Cielのボーカルであり、ソロアーティストとしても世界で活躍するHYDEによる提供曲。まるでスパイ映画でレーザートラップを抜け出すワンシーンのように他人の視線を避けながら密やかにやりとりする愛のシグナルを、鼓動のようなビートと繊細で大胆なメロディーによって、甘美で危険な緊張感を見事に描き出した楽曲。


アネモネ
Novelbright
前作「Call me」以来約5ヶ月ぶりとなる新曲「アネモネ」は、タイトル通り"儚い恋"を歌った楽曲で、作詞を竹中雄大(Vo)、作曲は竹中雄大と沖 聡次郎(Gt)が担当したウィンター・バラード。


プラスティック・ラブ (Cover)
松澤由実
前回City Popカバー『真夜中のドア』をたくさんの方に聴いていただき、ありがとうございます。 今回もたくさんの方からカバーリクエストをいただきました。 その中でもリクエストが多く、私も大好きな竹内まりやさんの 『プラスティック・ラブ』を歌わせていただきました。 世界中に歌の旅に行くことが多い私ですが、世界中のあなたにCity Popでノスタルジックでありながら、今を感じられるような風を感じてもらえたら嬉しいです。 あなたに届きますように


Arc goes oN (Live ver Singin' in the Rainbow! at Tokyo)
にじさんじ
「にじさんじ」7周年を記念したライブツアー「『にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!』東京公演」より「Arc goes oN」のライブ音源をリリース!
![カフェインの女王 (feat. 椎名純平) [KH & The LASTTRAK Bitter Sweet Lovers Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3333/00000003.3333753.1766550353.7408_180.jpg)

カフェインの女王 (feat. 椎名純平) [KH & The LASTTRAK Bitter Sweet Lovers Remix]
CHICK-D
2023年に7インチレコードでリリースされた"CHICK-D feat. 椎名純平"「カフェインの女王」を、KH & The LASTTRAKが極上ラヴァーズにリミックス。 原曲はTSUTCHIE(SHAKKAZOMBIE)のソロ作よりVoodooな演奏で曽我部恵一が作詞、歌唱しているもの。 本作は2023年にCHICK-Dがプロデュース、椎名純平と長岡亮介が歌唱し、タブゾンビ(SOIL& “PIMP” SESSIONS)やSWING-O(45trio)、ROOT SOULなど豪華メンバーを召集して生音カバーした音源を、KH & The LASTTRAK が90’sグラウンド・ビートやUKソウルのエッセンスをまとった新たな解釈に昇華させている。 70年代から続くソウル・ミュージックとラヴァーズ・ロックの相性の良さを改めて感じさせる、昼下がりの街に溶け込む一曲。


Marginalia #214
高木正勝
Marginalia' Masakatsu Takagi These daily piano recordings were made in my private studio surrounded by the mountains in Hyogo, Japan. I opened all the windows to welcome the sounds of nature and played the piano without any sort of preparation : no overdubbing, no writing, no editing, no fixing... just as it is. What you are listening to now are raw, improvised piano recordings where the sounds of nature and the musical notes are recorded at the same time, in harmony without any discrimination. I love to think that nature might also listen to my piano. The nature is the melody. The piano is the harmony. credits released January 23, 2026 Piano by Masakatsu Takagi Recorded January 22 2026 (17:30) Photo by Masakatsu Takagi


The Claimant/REVENGE
Pxrge Trxxxper
Pxrge Trxxxper による新曲「The Claimant/REVENGE」が配信決定。 「The Claimant」 『RAPSTAR 2025 SELECTION CYPHER』でも披露され注目を集めた本楽曲は、その圧倒的な存在感で大きな話題を呼んだ一曲。プロデューサーにホムンクルス$を迎え、緊張感漂うトラックの上で「自己表現と存在証明」をテーマに鋭いリリックを叩きつけている。 「REVENGE」 『RAPSTAR CAMP』のステージでも鮮烈な印象を残した本楽曲は、INEEDMOREBACKSが手掛ける重厚なビートを背負い、自身の不屈の意志と前進し続ける姿勢を表明しています。現在のPxrge Trxxxperのスタンスを象徴するような、決意の一曲に仕上がりました。


Remedy (BUNNY Remix)
CRYXIS
CRYXIS、新曲「Remedy」のBUNNYによるリミックスを発表! 「Remedy (BUNNY Remix)」はCRYXISのプロデューサーでもあるのBUNNYによるセルフリミックス版で、これは元曲「Remedy」のサウンドをより特徴的なスタイルにアレンジしたもので、エクスペリメンタルポップやハイパーポップの要素が加えられている


心の隙間を埋めるのは
らそんぶる
1st Mini Albumから約1年。 初ライブ&結成から2年を迎える2026年1月、4ピースガールズバンド"らそんぶる"が届ける2nd Mini Album『心の隙間を埋めるのは』が完成。 初めての大型フェス出演や全国ツアーを経て出会えた多くのリスナーに触れ、"音楽の存在価値"を改めて見つめ直した彼女らの"今"を閉じ込めた、新録4曲を含む全8曲入りのミニアルバム。 キャッチコピーは「心の隙間にそっとハマる、8つのピース」。 バンドとして一段とスケールアップした、らそんぶるの新たな代表作と呼べる1枚。 心の隙間をほんの少しだけ温めてくれる、そんな"ピース"のようなミニアルバム。


Akiba Tatsu
秋葉龍
1997年生まれの才能溢れる若き音楽家、秋葉龍(Tatsu Akiba)。 YES、GENTLE GIANT、GENESIS、JETHRO TULL、そしてHATFIELD & THE NORTHを始めとするカンタベリー・ミュージックなどの英国プログレッシヴ・ロックに影響を受け、作詞、作曲も手がけるマルチプレイヤーの3rdアルバムが登場!カンタベリーサウンドに接近しつつ、高度に音楽的な構築美をもって新たな次元まで昇華させた最新鋭のプログレ・サウンド!【監修・解説:祖父尼 淳 / 解説:ミヤジマケンイチ(メンタルマサラ)】


CK
Crazy-K
『CK』は、Crazy-Kがこれまで歩んできたリアルと現在進行形の挑戦を詰め込んだ6曲入りEP。 メロウで疾走感のある「Big One Family」では、DJ KANJI・NurlannBeatsのプロデュースによりCrazy-Kの表現力を引き出しており、「Start it up」「Going back to hood」ではTBT on the Beatzによる迫力のあるビートがラップの存在感を引き立てている。 さらに、先行配信され話題を呼んだ「Groovin’」、「Trippin’ (feat. Swag-A)」も収録。 ペインからハードまで彼の“振り幅”が鮮明に刻まれており、これまでの成長と現在の進化を一つの作品に凝縮した、Crazy-Kの新章を告げるEPとなっている。 GREEN KIDSの中心人物として存在感を増し続ける彼が、 地元0538から全国へ踏み出す“第1歩”を刻んだ意欲作。


Smog Contrast
TORAUMA
『Smog Contrast』は、5曲がEP全体で1曲のように流れる構成で作られた作品である。 TORAUMA と bbls はどちらも捻くれ者で、ネガティブなのに前向き、天の邪鬼でありながらもどこかプラスへ転じていく性質を持つ。そんな2人の特徴が重なり合い、「−×−=+」という感覚がEP全体を通して表れている。 制作面では、普段は歌やフローを武器とするTORAUMAが、今回はあえてラップに比重を置き、ライブでの見え方も意識しながら制作を進めた。2人で曲間の繋ぎまで綿密に作り込み、ひと続きの音像になるよう仕上げている。 タイトルの『Smog Contrast』は、作品中に見られる抽象的な対比や空気感から着想を得て、制作期間中のドライブスルーでの何気ない会話をきっかけに自然と決まったものである。


TOYROCK INVASION
toybee
「誰よりも明るくキャッチーなロックンロール=TOYROCK」を掲げ、下北沢を拠点に活動するTOYBEEが待望のニューE.P.『TOYROCK INVASION』をリリース。 本作は、バンドキャリア初となるプロデューサーに上田ケンジ(ex.the pillows)を迎え、全5曲を収録。 Vo.Gtトミヅカダイチが「TOYBEEにとってのデビューアルバムを作る気持ちで挑みました」と語る。 BAY CITY ROLLERSへの愛あるオマージュで幕を開ける「TOYROCK~TOYBEEのテーマ~」から、遊び心溢れるエンディングが印象的な「CAT GIRL」まで、全編を通して60-70年代グッドミュージックへの敬愛に溢れた1枚。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルで骨太なロックンロールが、聴く者の日常を鮮やかに侵略(INVASION)する。 2026年3月、恵比寿LIQUIDROOMワンマンへと駆け上がるTOYBEEの「今」と「未来」が詰まった、必聴のマスターピース。


GREEN REBEL
S9uall
S9UALL×MELLMWOR1D コラボEP 「GREEN REBEL」 地域のリアルと最新ヒップホップを融合。 茨城・土浦出身のラッパー・S9UALL(スコール)と、横浜市南部を拠点に活動するラッパー・MELLMWOR1D(メルエムワールド)が、 共作EP 「GREEN REBEL」をリリース。 地域やバックグラウンドの違いを超え、 2人のリアルと音楽的探求心が融合した 注目作となっている。 S9UALLは地元に根ざした活動でリアルをストレートに届けるラッパーとして注目され、MELLMWOR1Dは近年横浜のシーンを牽引する存在として知られる。 “GREEN REBEL”は、2人が1年かけてスタジオ入りを重ね、最新ジャンルを織り交ぜながらフロウの実験を行い制作。レコーディングの合間にはクラブでの即興や現場の空気を取り入れた楽曲も収録されている。サウンドは幅広く近年注目を集めるアフロから 最新のGloまで取り入れ、 ハードなラップに対してメロウチューンも 際立つ捨て曲無しの異色の6曲編成。 地元愛と音楽への情熱が生み出す魂のリアルを、 ぜひEP “GREEN REBEL”で体感してほしい。


tiDe POOL
bud&harbor
自主制作としては1作目、bud&harborとしては2作目となるEP。サポートkey.藤本諒の参加によりAOR、Soulなどの成分を増幅させつつもオルタナティブなポップ/ロックとして昇華。 レーベルの退所、ドラム金崎由名来の活動休止と再開、サポートメンバーを迎えての活動など様々な変化があったここ数年。 これまでの集大成ではなく、新境地への到達を意味する作品となる。


STAIN
Momiji & The Bluestones
Momiji & The Bluestonesのアルバム『STAIN』は ブルースを生きた音楽として鳴らし続けてきたバンドが その歩みを現在形で刻み込んだ作品である。 ブルースに根ざした演奏と歌を核に ニューオーリンズ由来のファンクグルーヴ ブギー・ブルース・ファンク そしてソウルフルな質感までを内包しながら 一貫して生々しいブルースの感触が貫かれている。 先行シングルとして発表された1曲目は アルバムの扉を開く象徴的な楽曲。 ダンサブルなグルーヴの奥に ブルースの精神と積み重ねてきた時間が滲む。 『STAIN』は 流行や形式に寄りかかることなく ブルースを更新し続ける Momiji & The Bluestonesの現在地を示す一枚となっている。


Collaborateur
TERRO TERRO, TERRO TERRO+背前逆族+曇ヶ原
「サイコではない」 2014年の末とかに及川が作詩・作曲・宅録した「サイコのジレンマ」という曲のリアレンジ。 当時、歌や言葉のある音楽から少し気持ちが離れていて、即興演奏や無調性音楽にハマっていたのですが、自分でもそういうものを録音して一人で遊んでいて、しかしそれらの録音物を人に聴かせたりしてもどうにもあまり良い反応がない。じゃあ一つ、ポップなのも作ってみるか、とギターとルーパーで小一時間で作った曲です。結果、聴いた人からは「ポップだけど、変な曲」と言われてしまったけれど。 てろてろ TERROTERROができるよりも昔からあった曲で、「サイコかもしれない」という弾き語りバージョンがあり、「サイコのこころ」という別バージョンも、随分と昔にバンドで歌っていました。 今回は詩を全面的に書き直し、瀬尾さんに仏語で補作詞をしていただいております。 作詞・作曲:及川耕碩 一部仏語作詞:瀬尾マリナ Vocal、Saxophone:及川耕碩 Guitar、Moog:オオシマトモヒロ Chorus:瀬尾マリナ Bass:サトウユウキ Drums:浮乃 「千夜の旅」 今回のライブに参加のバンドメンバー有志によるスペシャルバンドの演奏。オオシマくん作曲、瀬尾さん作詞、関口マーフィーさんリーディング部分の詩は及川。 曇ヶ原の詩音くんと瀬尾さんのツインボーカルです。 作詞:瀬尾マリナ 作曲:オオシマトモヒロ Vocal:詩音(曇ヶ原) Vocal:瀬尾マリナ(TERRO TERRO) Poetry Reading:関口マーフィー(背前逆族) Guitar:浮乃(背前逆族,TERRO TERRO) Guitar:ヴァイオラ伊藤(曇ヶ原) Guitar:オオシマトモヒロ(TERRO TERRO) Guitar,Synthesizer:missile(背前逆族) Keyboard:a_kira(曇ヶ原) Sax 補作詩:及川耕碩(TERRO TERRO) Bass:サトウユウキ(TERRO TERRO) Drums:山岸宏誠(曇ヶ原)


PianissimoPages1
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 フェルトピアノ、アップライトベースやフレットレスベースなどの楽器を中心に、日常の物音やフィールドレコーディングによる環境音を使用し、シンプルかつ実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


TENTEKO MINE feat.森(Shinichi Osawa Remix)
KENTACATS
1.TENTEKO MINE feat.森 (Shinichi Osawa Remix) どんぐりずのラッパー・森をフィーチャーしたヒップ・ハウスチューンを大沢伸一が大胆にリミックス。BPM140を超えたアッパーかつ凶暴なサウンドに昇華され、よりフロアに向けたダンスチューンな仕上がり。 2.TENTEKO MINE feat.森 親交の深いどんぐりずから、ラッパー・森をフィーチャーしたヒップ・ハウスチューン。軽快なトラックに、グルーヴ感溢れる森のボーカル&ラップが絶妙にマッチした王道をいくダンストラック。


Stone Dry
KOYANMUSIC
■作品詳細 国内の様々なアーティストへのビート提供やミキシング、マスタリングエンジニアとして数多の作品へ関与し続けているKOYANMUSICが原点回帰となるBEAT TAPEをリリース。根底に流れるHIPHOPへの情熱を全て集約した本作は至極のマットブラック。再生すれば大人のフレグランスが辺りをを優しく包み込む。 変わりゆく時代にあえて杭を打ち込みいつでもここに戻ってこれるという安心感すら感じさてくれる。サウンド全体のノスタルジックな統一感と未来への系譜の前に余計な言葉は必要無し。


Past delusion
DELUCIDE
Past delusion は、DELUCIDEの原点となる初期楽曲群を、現在のサウンドと表現力で再構築した作品です。 活動初期に生まれたこれらの楽曲を、長年の時を経てリアレンジ、そしてリマスタリング。 当時の衝動や思想をそのままに、音像・構成・表現のすべてをアップデートしました。 過去の“妄念(delusion)”と、現在のDELUCIDEが交差する本作は、原点回帰でありながら、新たな始まりでもあります。


MAGIC HOUR
BLVCKBERRY
デビューから2年足らずで渋谷公会堂やZepp DiverCityでのワンマンライブを成功させ、昨年4月にはグループ初となるバンドセットワンマンを恵比寿LIQUIDROOMにて開催するなどシーン最速で進化/深化を続けるBLVCKBERRYが灯瀬魁人と橘一颯の新メンバー2名を迎え入れ、新体制後初となるデジタルシングルをリリース。今作はピアノが印象的な“新たなBLVCKBERRYの始まり”を思わせる壮大かつ軽快な一曲。タイトルの“マジックアワー”とは日の出前や日没前に訪れる、空がオレンジやピンク、青といった幻想的な色に染まる数十分間のことを指し、まさしく彼らの“夜明け”を歌うと同時に、未来への希望や苦楽を共にしたファンへの想いも乗せた一曲となっている。


Flowers with the Thorns
Moment Joon
挑発する「トゲ」と「未来」への想像力を大胆に融合させた、新感覚ミュージックレーベルTHORNITUREがついに始動。仕掛けるのは、アジアのドリアン業界のカリスマ、FAMEME。 「果物の王様」ドリアンのシュールなトゲに宿る鋭いエネルギーが、日本で活動する移民・ミックスルーツのヒップホップアーティスト3名ーーMoment Joon / なみちえ / DANNY JINーーとのコラボレーションにより日本で炸裂、「Flowers with the Thorns」として結実した。「トゲと未来(Thorn x Future)」をテーマに、三者三様の背景や経験が紡がれながら、来る世界のビジョンを音楽で突き刺す。 本作は、2025年夏に東京都現代美術館(MOT)開館30周年記念展「日常のコレオ」 にて、 アート、音楽、社会的視点が交差するプロジェクトとして発表された。 ***** クレジット Flowers with the Thorns 企画: FAMEME 作詞&ボーカル:Moment Joon / なみちえ / DANNY JIN ビートメーカー:Tenguzavr マスタリング&ミキシング:NOTYPE 9 音楽プロデューサー:浅芝祐 (GROW UP UNDERGROUND RECORDS) アートディレクタション&デザイン:河野未彩 スチル撮影:磯部昭子 スタイリスト:小山田孝司 ヘア・メイクアップ:TORI 総合プロデューサー:ユ・チェンタ 制作統括:三上真理子 企画協力:崔敬華 東京都現代美術館の委嘱により、台湾文化部[台流文化黒潮計画]からの助成を受け、制作されました。 ©THORNITURE by FAMEME


MONEY UP (feat. 7 & eyden)
DJ KANJI
DJ KANJI が 7 と eyden を客演に迎えた最新シングル 「MONEY UP」 をリリース。 本作は、DJ RYO-TA のプロデュースよる重厚な 808 を軸に、フロア映えする迫力と、耳に残る景気の良さを兼ね備えた一曲。 ビートの上で、7 の鋭さと説得力あるバース、eyden の勢いとバイブスが交差し、それぞれの個性が「MONEY UP」というテーマを表現している。 景気や気分、マインドも引き上げる、マネーアンセムが完成!


Melo Flow
TOSHIKI HAYASHI(%C)
“Melo Flow” は、maco marets・moeki・TOSHIKI HAYASHI(%C) が描く、音と心の関係性をテーマにしたメロウな一曲。 Echoing・Wave・Reverb といった音のイメージを重ねながら、音楽に恋するような感情をエモーショナルに表現している。


Liar
CORN HEAD
PUSHIMの25周年を記念して展開される「HOLD ON! ONEWAY」プロジェクト第2弾として、CORN HEADによる「Liar」がリリース。 第1弾・J-REXXX「SOUND SYSTEM」に続き、同一トラックを軸に、日本のレゲエシーンを代表するアーティストがそれぞれの視点と言葉でメッセージを刻み込む。 「Liar」でCORN HEADが真正面から突きつけるのは、“真実”と“嘘”が入り混じる現代社会への強烈な問いかけ。 マイクをライフルに見立て、自らを“真実を求めるSoldier”と位置づけ、政治、権力、常識、信頼といった名の下に隠された欺瞞を、鋭い言葉とリアルな感情で撃ち抜いていく。 怒りや疑念だけで終わらせるのではなく、隣人との繋がりや愛、そして人としての在り方へと視線を向ける点に、CORN HEADならではの深みが宿る。 PUSHIM「HOLD ON!」の精神を受け継ぎながら、それぞれのアーティストが現在地を刻むONEWAYプロジェクト。 その第2章として放たれる「Liar」は、聴く者自身に“何を信じ、どう生きるのか”を問いかける、強度の高い一曲となっている。 本作はPUSHIM自身のレーベル〈groovillage〉よりリリース。


Iori prod.Dakoh
ZIW
今年、沖縄を離れ拠点を東京へ移すZIWが、 我が子に宛てた手紙のような楽曲「Iori」をリリース。 様々な葛藤を経て単身上京という選択をしたことへの 償いと覚悟、そして子供への想いを、 痛いほど赤裸々に綴った作品。 曲中には、実際の会話や記録しておきたかった口癖なども登場し、 離れていてもなお、自身を奮い立たせてくれる 子供への想いが詰め込まれている。 父としての弱さと強さ、そのすべてを刻んだ一曲。 プロデュースにはチャリティープロジェクト -Pray for ISHIKAWA-の楽曲”燈”で共演した沖縄の盟友Dakohが参加


Snow Falling Into The Sea
GIRA MUNDO
ブラジリアンからJ-POPまで数多くのアーティスト作品を手掛けるサウンドプロデューサー/アーティスト、GIRA MUNDO(ジラムンド)による、ローファイ・ボッサ作品の新シリーズリリースの第3弾!GIRA MUNDOならではの、冬のチルアウト・タイムを意識した幻想的で心地よいローファイ/ボッサ・トラックが最高のリラックスタイムを提供!


やっとこせ (feat. すずめのティアーズ)
中西レモン
2022年に日本民謡集『ひなのいえづと』で一躍注目を集め、2023年には12インチ両A面ジャンボシングル「ODORI ONDO」で江州音頭とヒップホップ、モーラムを横断させた歌い手・中西レモンが、2026年1月30日に新曲をリリースする。 本作は、佐渡ヶ島の盆踊り唄「やっとこせ」を原曲とする一曲。ホーンセクションを前面に押し出したモータウン・ミュージックと、モリコーネを想起させるマカロニ・ウエスタン的世界観が見事に融合し、民謡シーンに新たな景色をもたらす。コーラスはすずめのティアーズが参加。編曲とプロデュースは前作に続き、あがさ(すずめのティアーズ)が担当し、エンジニアは折坂悠太、ルルルルズなどを手がける中村公輔が務めている。アートワークは今作も中西レモンの筆による。なお、待望の2ndアルバムのリリースに向け、今後5ヶ月連続でシングルがリリースされる予定となっている。


ネバーエンディングストーリー
毛利蘭
13歳の少女が、夢を叶えるために葛藤しながらも未来を切り開いていく。歌詞の世界観と、サビの疾走感が心地よく、一度聴いただけで脳内ループするような魅力がある。青春時代を懐かしむ方から、ブーム再来で若者まで不思議と体を動かしたくなるダンスミュージックとしても楽しめる一曲。福岡県田川郡添田町のeスポーツを活用した地域活性化イベント「SOEDA-LAN」添田町PR大使に就任した毛利蘭が音楽を通してSOEDA-LAN・添田町の魅力を発信するためのテーマソングとして今回の楽曲を制作。MISIAのデビュー制作チームが集結。作詞をリリックプロデューサーを担当した黒須チヒロ、作曲はSMAPの数々のヒット曲を提供していることでも知られるコモリタミノル、編曲にはMISIAのサウンドプロデューサーを担当した松井寛、レコーディングディレクションにはMISIAを発掘し売り出した与田春生、という豪華制作陣が毛利蘭のデビュー作を強力にサポートしている。


花空想
soul betting ground
傷付いた昨日までを抱きしめて、握りしめた夢に光を当てる応援歌(ラップ/HipHop,SOUL)soul betting groundはHipHop,SOULをベースにしたバンドユニット。オーガニックHipHop,Neo SOUlに影響を受け結成される。HipHopが様々な音楽を飲み込みながら大きくなっていった2000年前後の時代を吸収し、2005年EP『conscious』にてインディーズデビュー、その後2009年に配信にてアルバム『ai-wo-shiru』をリリース。gainの歌詞はHipHopという形態ではあるものの”癒し”や”アセンション”をテーマとした内容が多く、孤独に内面に向き合う一人ひとりに向けたメッセージとなっている。An anthem that embraces the wounded yesterdays and shines a light on the dreams (Rap/HipHop, SOUL) Soul Betting Ground is a band unit based on HipHop and soul. Formed with influences from organic HipHop and neo-soul. They absorbed the era around 2000 when HipHop grew while absorbing various types of music, and made their indie debut with the EP "conscious" in 2005, followed by the digital release of the album "ai-wo-shiru" in 2009. Although gain's lyrics are in the form of HipHop, many of them deal with themes of "healing" and "ascension," and are messages for each person facing their inner self in solitude.


子供 (JAGA RECORDS mix)
EeL
EeL初期に生まれながら、長く“幻の名曲”として眠っていた楽曲「子供」が、新たなアレンジでついに初のサブスク配信。 子供の頃に当たり前のように抱いていた気持ちや感情が、大人になるにつれて少しずつ遠ざかっていく——そんな切なさを、やさしく、そしてどこか可愛らしい言葉で描いた一曲です。 ニューオリンズ・ブラスバンドの陽気で温かなサウンドに、エレクトリックな要素を融合させたアレンジは、ノスタルジックでありながらハッピー。 懐かしさに胸をくすぐられつつ、自然と笑顔になってしまう、EeLならではのポップで愛おしい世界観が詰まっています。


HIROYUKI
Masato Hayashi
ABEMAのラップオーディション番組 RAPSTAR 2025 の「RAPSTAR CAMP」ステージで披露された、Masato Hayashi の楽曲「HIROYUKI」。 対戦相手との構図をユーモアとロジックを交えて描いたリリックが特徴で、番組内でも印象的なパフォーマンスとして注目を集めた一曲。Masato Hayashiの言語感覚と表現力が際立つ楽曲となっている。
![Ride (feat. IO) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3375/00000003.3375706.1769669805.2541_180.jpg)

Ride (feat. IO) [Remix]
SWEE
「Ride (Remix)」は、SWEEが2024年に発表した楽曲にIOが新たにVERSEを追加したもので、横浜アリーナの開演中に突如公開されたことでも注目されていた一曲。 SWEEの心地よくも確かな熱を感じるメロディラインと、IOのラップが混ざり合った普遍的な魅力を持ったR&Bに仕上がっている。


火花
Gingersamm
「火花」は僕のルーツを表した一曲になりました。 表テーマは「花火」 裏テーマは「どこにも行けないけど、どこかへ行きたい気持ち」を題材にした一曲。 今までに衝撃を受けた音楽表現と向き合い、その延長線上で何が作れるかを考えながら作りました。 歌詞の言葉選びは日本語の侘び寂びが活きるように意識して書いたので、たくさん聴いて様々な解釈をしてもらえると嬉しいです。 2026年のソングライティングとしての意思表明であり、Gingersammとして名刺代わりの一曲が完成しました。 山田京侍(Gingersamm) _____________________________________________________________ プロデューサーに川辺素、レコーディング&ミックス・エンジニアに葛西敏彦を迎え制作された全2作「姿」「ソマリ」に続く最新曲「火花」。DYGLのメンバーであり、never young beachのサポートも務めるの下中洋介がギターで、FCO.(ex.小原綾斗とフランチャイズオーナー)やTENDREのライブでも活動するKaya Lizがコーラスで参加。 プロフィール: 2024年9月に結成された、岡山県出身・山田京侍(ヴォーカル / ギター)と北海道出身・片岡智哉(ドラム)の2人組。ジョニ・ミッチェルやエリオット・スミスといった米のフォーク・ミュージックをルーツに持つ20歳のソングライター・山田が紡ぐ繊細な心の機微を捉えた歌詞と囁きにも似た歌声、R&Bやソウル、ヒップホップからプレイの影響を受けたドラム・片岡の2人が生み出す懐かしくもモダンなサウンドが早耳のリスナーの間で注目を集めている。ミツメの川辺素がプロデュースを務め、レコーディング、ミックスを青葉市子、スカート、蓮沼執太などを手がける葛西敏彦が担当したデジタルシングル「姿」を9月に、「ソマリ」を11月にリリース。


LAVISH
MEZZ
シンガー/ラッパー・mezzが、昨年LAを訪れた際に現地のビートメーカーとのセッションから生まれた新曲「LAVISH」をリリースする。 本作は、ちゃんみなのシングル「FORGIVE ME」や、MFSの楽曲「SAICO」などにも参加してきたプロデューサーのTaydexを迎えて制作された楽曲。 ヒップホップやR&Bを軸にしながら、ジャンルや国境に縛られない柔軟なビートメイクと、アーティストの個性を引き出すセッション志向の制作スタイルが特徴だ。本楽曲ではそうしたTaydexのビートの上でmezzがこれまで以上にしなやかで立体的なボーカルワークを披露し、ラップと歌を自在に行き来しながら、現地セッションならではの緊張感と開放感を同時に表現している。 また本作には、クラシックのバックグラウンドを持ち、ボーカルプロデュースやサウンドデザインに定評のあるプロデューサー・AO beats も制作に参加し、トラックの質感やボーカルのニュアンスを補強する形で、本作の完成度を高めた。 LAでの制作体験を経てアップデートされたmezzの現在地を示す一曲として、「LAVISH」は彼女の新たなフェーズを印象づける作品に仕上がっている。


Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)
WAZGOGG
SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボ楽曲「Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)」がリリース。 「How Many Boogie」をはじめ、数多くのバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲となっている。 客演には、Fuma no KTRとのコラボEP『Rhyme & Flow』でスキルフルなラップとファンキーな世界観を披露した泰斗a.k.a.裂固が参加。 本作でも持ち味である高いラップスキルを軸に、酒に呑まれた後の後悔や懺悔といった自身の体験談を織り交ぜた、ユーモアあふれるリリックに仕上がっている。 なお、SUTEZENIとWAZGOGGによるEPが近日中にリリース予定で、本作はそのEPからの先行シングルとなっている。


Take Me
The Clap Brothers (チプルソ× KEIZOmachine!)
チプルソ× KEIZOmachine!から成る『3拍子ヒップホップユニット』The Clap Brothersの2026年1stシングルは、クラブミュージックの前提とされてきた『4つ打ち』に対し、『3つ打ち(3拍子ハウス)』という新たなジャンルを提示する1曲!


OTTNG
青木晋太郎
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から 作曲家であり自身のリリースに加え多数アニメやゲーム等の楽曲を制作、提供を行い活動が多岐にわたる〝青木晋太郎〟による新曲『OTTING』をリリース! 新曲はピアノを中心に据えたメロディが静かに語りかけてくる、 温度感のあるチル・インストゥルメンタル。 一音一音が丁寧に配置されているため、聴いているうちに時間の流れが少しだけ緩やかになる。 旋律はどこかノスタルジックで、日常の延長線にそっと溶け込むような、静かで誠実な一曲となっている。 忙しない現実から一歩距離を置き、思考や感情を整理するための、静かな居場所のような本作に浸ってほしい。


Oh My Girl
関谷拳四郎
「Oh My Girl」は、EPの先行曲として『N Side Nostalgia』の次に解禁されるラブソング。 言葉にできない気持ちに名前をつけて遊ぶ寝る前の時間を越え、朝にすべてから解放される感覚を描いたラブソング。 意味や理由から解放され、衝動的で自由にただ愛したい人を愛することを歌っているキャッチーな一曲。


Burnt Skin
04terminal
今作品は、mini album「Pulm」に収録されている曲の代表曲である。 04terminalの2人が感じている冬が惜しみなく音として形になり、ksr:3のtrackがもたらすどこか温かみのある音が融合されている。 是非この曲を耳にしながら冬の街を歩んで欲しい。


Hello Universe
Wisut Ponnimit
ウィスット・ポンニミット(タム)による初の公式配信シングル。これまでアニメーションや展示作品のために音楽を制作してきた彼が、満を持してストリーミングという新たなフィールドへ。 「Hello Universe」は、別れと再出発をテーマにした、静謐でやさしい音の風景。ピアノとシンセが紡ぐミニマルなアレンジに、短い言葉が詩のように響く。マンガやアニメで人々を癒やしてきたタムが、今度は音楽で語りかける、心の宇宙への旅。


Walkin' Out Freely (Live at Studio 2025)
ナミヒラアユコ
2025年10月、Studi G-ROKSにて行われたスタジオライブパフォーマンスを収録。 自立と自由をテーマに神曲のみで構成されたステージから生まれた作品。


好きバレっぴ
アップアップガールズ(2)
5th EP「終わりよければすべてよしじゃない」からの先行配信楽曲第2弾。恋に落ちた瞬間の戸惑いや胸の高鳴りを、うさぎをモチーフにしたポップでキュートな世界観で描いた王道アイドルソングに仕上がった。作詞はNOBE、作・編曲は田中希、楽曲プロデュースはmichitomoが担当。


Ms. Lonely
Cony Plankton
TAWINGSのギター・ボーカル Cony Planktonによるソロプロジェクト初の単独リリース曲であり、初のセルフプロデュース作品。TAWINGSは日本の女性3人組オルタナティブバンドとして、ガレージ、ポストパンク、シューゲイズ、サイケデリックなど多様なジャンルを横断するサウンドで支持を広げ、SXSW2018にも出演。Japanese Breakfast、THE LEMON TWIGS、Goat Girlの来日公演では前座も務めるなど、海外アーティストとの交流も深い。 Cony Planktonはソロ名義でもこれまでにコラボレーション作品を発表しており、LAを拠点に活動する兄弟デュオ Always You(Anton & Christoph Hochheim)との共作「All I Wanted Was You」では、Jerry Paper(Stones Throw所属/Lucas Nathan)がプロデュースを担当。Always YouはBeach FossilsやThe Pains of Being Pure at Heartのサポートも務めるなど、USインディ・シーンで注目を集める存在だ。 さらに、英バンド Swim Deep のギタリスト Robbie Wood によるソロプロジェクト Robert Tawny との共作「Like A Fool」もリリース。Swim DeepはTHE 1975とのツアー経験もあり、Robert Tawnyはモデルとしても活動するなど多方面で存在感を放っている。 本作では共同プロデューサーにNine Inch NailsやToolのミックスを担当するJun Murakawa、ベースにミツメのnakayaanを迎え、バンドで培ったダイナミズムをソロならではの親密さと解像度で更新。Cony Planktonの新章を告げる一曲となっている。


GOING UNDER (Cover)
関山藍果
2000年代オルタナティブロックを象徴する Evanescence「GOING UNDER」を関山藍果が歌い上げる。 原曲のダークで攻撃的なエネルギーを保ちながら、 より内省的でドラマティックな表現へと昇華。 時代を超えて響く名曲を新たな視点でカバー。 GOING UNDER Written by David Hodges / Amy Lee / Ben Moody Published by RESERVOIR 416


超チョコレート大戦争
さめざめ
今を生きる女の子の痛みを、無加工のまま歌い続けるさめざめ。 2026年連続配信リリース第一弾。バレンタインデーに聴いてほしい、甘くて切ない片想いチョコレートソング。


desire (先行配信)
Baby smoker
2026年2月1日CD発売 2026年2月7日 全曲配信開始予定! Baby smoker 2nd mini album「VOLTEX」 1.Diamond 2.desire 3.No way 4.I can't hold on 5.How far, How long 6.where you're going 7.missing 8.mothers rosario 9.evolution (acoustic ver.) ※CD版のみ Livehouse & Online Only ¥2,500- with tax


who?who?who?
Xanadoo
ロック・ファンク・R&B・ソウルなどのルーツから身体を揺らしたくなる「New disco」サウンドを展開するXanadoo(キサナドゥ)の第5弾シングル。今作は各楽器の音色やフレーズなど、生バンドならではの魅力を存分に詰め込んだオルタナティブな作品として挑戦的な一面を見せているナンバー。


STREET MIND (feat. A -THUG)
IMUHABLACK
IMUHA BLACK/STREET MIND Feat.A-THUG Prod by EL moncherie Mixed&Mastered by TAPPO for GREENHILL Assistant Camera/Masgshi Yamaguchi Video Directed by IMUHA BLACK Supported by The Anthem Corp
![Time Freeze (feat. xei) [Detour]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3366/00000003.3366247.1767966466.3435_180.jpg)

Time Freeze (feat. xei) [Detour]
MIMiNARI
MIMiNARIが海外アーティストを迎えて楽曲を表現するプロジェクト " Detour " の1st Single。 第一弾「Time Freeze」は韓国人アーティスト xei を迎えてのミドルチューン。


出会っちまった
忘れてモーテルズ
忘れてモーテルズ、配信シングル第一弾『出会っちまった』。 「全ての人類にスポットライトを、世界の真ん中へ。」 そのテーマを、真正面から、しかし等身大の言葉で鳴らす新たなアンセムだ。 世界の真ん中じゃなくてもいい。 スポットライトが届かなくてもいい。 それでも必死に生きて、震えながら拳を握りしめてきた夜がある。 『出会っちまった』は、そんな夜を知るすべての人へ向けた歌だ。 笑えと言われて簡単に笑えないこと。 まっすぐ歩けないからこそ、歌にすがってきたこと。 不安や恐れを抱えたままでも、胸を張っていいんだと、この曲は叫ぶ。 「オレ達出会っちまったんだ」 その出会いは、人かもしれない。音楽かもしれない。 あるいは、自分自身かもしれない。 今夜、お前を抱きしめるためのロックンロール。 忘れてモーテルズが放つ、すべての人生に寄り添う一曲。


PianissimoPage10
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page10ではフェルトピアノを使用。 シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


トキメキ☆境界線
越後屋ときな
新潟・弥彦山からその魅力を世界へ発信するVTuber越後屋ときなが、好評を博している18ヶ月連続リリース企画の第9弾シングルをリリース。本作は、放課後の教室や制服の香りを思わせる、甘酸っぱい「友達以上恋人未満」の恋心を描いたエモーショナル・ポップです。 サウンド面では、王道アニメのオープニングテーマのような高揚感あふれるシンセサウンドと、Z世代のトレンドを押さえたダンサブルなビートが融合。彼女のキュートで表現力豊かな歌声が、揺れ動く思春期の心情を鮮やかに彩ります。TV番組への出演などマルチに活躍する彼女が、シンガーとして放つ渾身の一曲。楽曲の世界観を補完するフルアニメーションMVもYouTubeにて公開予定です。 聴く人の胸をときめかせる、越後屋ときなの新たな代表曲をぜひお楽しみください。


CHEMISTREAM
MEDA
緻密に構築されたサウンドに、生演奏ならではの熱量が重なり合う一曲。 ボーカルを務めるのは、確かな歌唱力と高い表現力で聴き手の感情に寄り添うバーチャルシンガー・MEDA。 繊細さと芯の強さを併せ持つ歌声が、迷いや葛藤を越えて辿り着いた確かな想いを、まっすぐに描き出していく。 作詞・作曲・編曲はArte Refact・山崎光。 ギターに中嶋康孝、ピアノに柴﨑洋輔を迎え、 ポップで軽やかなサウンドの中に、有機性と構築美が共存する完成度の高いアレンジを作り上げた。


アイアソビ
彩華すゞり
VTuber彩華すゞりによるオリジナル楽曲『アイアソビ』。 マイナーキーを基調にした彩華すゞりチルミュージック第二章。ノリのあるサウンドに、語りかけるようなボーカルを重ねたお洒落な一曲。 「他人の評価によって自分の感覚が揺らいでいく現代的な感情」というテーマを内包した楽曲となっている。 愛を求めるあまり、いつのまにか感情に振り回されてしまう心情が、さりげなく描かれている。 書道作品展で『買い手のついた作品だけに赤い丸のシールが貼られていく』という実体験をモチーフに、自由で曖昧な感覚がラベリングされていく様子を、比喩として織り込んだ歌詞が印象的だ。 クールに振る舞いながらも、どこか満たされない。 酔った夜の軽口のように交わされる言葉の奥の感情は、気づかれないまま生まれては消えていく。 『もう、おやすみ。』が眠りに落ちる直前の内省を描いた第一章だとすれば、 『アイアソビ』はその少し手前、夜がまだ続いている時間に鳴る第二章。 終わりきらない夜と、割り切れない心を抱えたまま奏でられる楽曲である。


どうか届きませんように
ubique
ubique(ユビーク)は、ボカロP・コンポーザー瀬名航とシンガー鎖那によるインターネット発の音楽ユニット。人との関わりが求められる時代に「ひとりでいたい」「ひとりでいる時間も好き」と感じる人々に寄り添って肯定するようなメッセージを発信することがコンセプト。コラボ曲「aimai」はYouTubeで283万再生、「ひとり旅」は274万再生を突破するなどヒットしており、コラボ作品が待ち望まれていたなかで「aimai」発表から10周年を機に2025年4月、2人の音楽ユニットである「ubique」を結成。インターネットを中心に楽曲を定期的に発表し活動していく。2025年6月、1st「踊りたがっている」をリリース。 最新曲「どうか届きませんように」は、ピアノ弾き語りを軸にした静かなバラード。大切な“あなた”を想いながらも、その気持ちによって傷つけてしまわないようにと願う、静かな愛情を描いている。直接言葉を交わさなくても、心の中でそっと寄り添い続ける感情。その不器用さと優しさを、瀬名航の繊細な言葉選びと、鎖那の温度を残す歌声が静かに掬い上げる。想いを伝えないという選択が、ひとつの愛のかたちとして残る一曲。


PRIMAL CORE
うらみ第二形態
うらみ第二形態による1stアルバム。EDMを軸に、ロックの要素を取り入れた疾走感と攻撃性のある楽曲を収録。フロア志向のサウンドを一枚にまとめた作品。


棘が刺さった僕の心臓
涙底滲む。
誰かを傷つけてしまった、遠い昔のほんの小さな「棘」。普段忘れていても、ふとした瞬間に心に刺さっていることを思い出す。皆隠していたい心情を、涙底滲む。独特の沈み込むような世界観の歌をピアノとストリングスで描いたバラード。


大人になることは終わりではない
アンメルツP
私が作曲を始めたのは18歳、まだボカロは無かった。「人生」を作ったのは39歳。18歳から、人生ははじまっていく。全ての18歳と大人に捧ぐ、青春のメロコア。


ベスト・オブ・ザ・ファイヴ・ロイヤルズ 1952-1959:スティーヴ・クロッパーに捧ぐ
The 5 Royales
スティーヴ・クロッパーのルーツがここに!彼が愛し、多大な影響を受けたザ・5・ロイヤルズ。その全盛期であるアポロ~キング時代のベスト盤が登場! ロックンロール、そしてソウルミュージックの青写真となった伝説のR&Bボーカルグループ、ザ・5・ロイヤルズ。 本作は、彼らの全盛期であるアポロ・レコード時代からキング・レコード時代(1952 - 1959)にかけての主要な名曲・名演29曲を厳選したベスト編集盤。その特筆すべきは、スティーヴ・クロッパーが2011年のトリビュート・アルバム『Dedicated (A Salute To The 5 Royales)』で取り上げた全楽曲の原曲を収録し、彼がザ・5・ロイヤルズのギタリスト/ソングライターであるローマン・ポーリングを「師」として捧げた敬意を基軸に構成しているという点だ。 これを聴けば彼らが決して、JBやミック・ジャガーで知られる「Think」、レイ・チャールズやオーティス・レディングがカバーした「Tell The Truth」、そしてシュレルズ、ママス&パパスで知られる「Dedicated To The One I Love」だけではないことに気づくはず。 彼がリスペクトしたローマン・ポーリング率いるザ・5・ロイヤルズの遺産、それを彼が継承し、我々に伝授してくれたことへの感謝と敬意を込めて、この決定版をスティーヴ・クロッパーに捧ぐ。 スティーヴ・クロッパーのルーツが、今、鮮やかに蘇る!


ガット・ア・ブランニュー・バッグ
BIG MAYBELLE
ビートルズ「Eleanor Rigby」やガレージロック「96 Tears」を、R&B界の伝説ビッグ・メイベルが魂のシャウトで捻じ伏せる!1966年、女王が時代の最前線で放った、熱すぎるBrand New Bag。 ビッグ・メイベルは、山脈のような体格にふさわしい「圧倒的なソウルフルなパワー」を持っていたR&B界の基盤的人物だ。彼女の才能は、激しいダンス・ミュージックを歌いこなす一方で、「優しく胸に響くバラード」(tender haunting ballad)も表現できる多才さ(versatility)にあった。この『Got A Brand New Bag』は、その二面性が最も顕著に表れた、1960年代中期の傑作だ。特にビートルズの「Eleanor Rigby」のカバーは、彼女のブルース・シャウティングの激しさを、当時の最先端ポップ構造に叩き込んだ、圧巻の挑戦,。夜、深々と響くフランク・シナトラが歌った「Thats Life」のバラードを聴けば、彼女のヴォーカルが持つ切なさと深みに、誰もが心を掴まれるだろう。歴史の狭間で輝いた、闘う女王の記録を聴け。


ミュージック・オブ・ミスター・ジョビン
SYLVIA TELLES
ボサノヴァの父カルロス・ジョビンが「最も愛した声」による、究極のトリビュート。洗練の極みElencoから届けられた、夭折の歌姫シルヴィア・テレスの最終到達点。 ボサノヴァの歴史において、これほど痛ましく、同時に完璧な輝きを放つ「遺作」は存在しません。 シルヴィア・テレスは、アントニオ・カルロス・ジョビンが「最も好んだヴォーカリスト」として知られ、彼の名曲「Dindi」は彼女の愛称にちなんで書かれました。本作は、そのジョビンの楽曲群に挑んだキャリアの頂点での録音です。 プロデューサーは、Elencoレーベル創設者のアロイージオ・ヂ・オリヴェイラ。彼は本作をアメリカ市場へ向けても展開する「国際仕様」として制作しました。編曲家ガーヤによるオーケストレーションは、初期の控えめなスタイルを超え、ジャズとMPBが融合した極めて洗練された音響空間を築き上げています。 しかし、リリース年の1966年、彼女は32歳の若さで交通事故により急逝。ボサノヴァが最も純粋であった時代の頂点を永遠に刻んだ、聴くべき「歴史的記録」です。


ウォンテッド・デッド・オア・アライヴ
Joe Cuba Sextette
ブガルーの代名詞“Bang! Bang!”を生んだジョー・キューバ・セクステットの決定盤。100万枚超のセールスが証明する、NYストリート発の熱狂グルーヴ。R&Bとラテンを融合した、「バックビートの効いたチャチャチャ」の最高峰! 1966年USリリースのTico Records名盤です。サルサの躍動を軸に、デスカルガ(ジャム感たっぷりの即興)、チャチャやパチャンガの軽快さ、さらにボレロの甘さまで、ラテンの“おいしいところ”をまるごと味わわせてくれます。とくにタイトルにもある掛け声「Bang! Bang! Push!」のノリが最高で、聴いている側まで自然と手拍子したくなる楽しさ。ラテン初心者の入門としても、愛好家の定番としても、間違いなく手元に置きたくなる一枚です。


We are Himemosu Orchestra !!!!!
ひめもすオーケストラ
ひめもすオーケストラ初のフルアルバム 『We are Himemosu Orchestra !!!!!』。 アルバムのために書き下ろされた新曲 「誰も知らない物語」をはじめ、 ファンによる楽曲人気投票で選ばれた上位5曲、 さらにこれまで音源化されていなかった 「マインドール」 「全敗!?じゃんけんクラブ」 「これってつまり、NAKAYOSHIってこと!?」 を加えた全9曲を収録。


FIRST PLAYLIST
ファーストプレイリスト
「あなたにとって、一番のプレイリストに。」をコンセプトに掲げる6人組アイドルグループ・ファーストプレイリスト。デビュー作品となる1st Album『FIRST PLAYLIST』は、日常の中にある何気ない感情や瞬間を切り取り、いつでもそばに寄り添う音楽を目指して制作された。リードトラック「プレイリスト」は、音楽をきっかけにそれぞれの想いが重なり、未来へ踏み出していく姿を描いた一曲。等身大でありながら前向きなメッセージを持ち、聴く人の毎日に自然と溶け込む作品となっている。


MEGATON PUNCH!!! (Instrumental)
AKUMATICA
AKUMATICA 1st Album 「MEGATON PUNCH!!!」のInstrumental ver.がリリース!


最強アイドルステージ!
踊れ!神風
今作の「最強アイドルステージ!」は、ステージに立つ覚悟と今この瞬間を全力で生きる姿を、ストレートな歌詞と爆発的なサウンドに詰め込んだ一曲です。 踊れ!神風が提示する、ステージに立つ真意と覚悟。魂を揺さぶる渾身の一曲をぜひ体感してください。


Tincy ORIGINAL SONGS
Tincy
2015年結成、2017活動休止した沖縄アヴァンギャルドテクノアイドル。 沖縄音楽とテクノや現代音楽を融合したサウンドは唯一無二で後世に語り継がれる。 サウンドは廣山哲史(RYUKYUDISKO)が担当。 琉球グルーヴと透明感ある Tincy~天の水~ ノストラダムスの1999年の予言が終わって生まれた世代への希望をこめた、ノストラダムスなんて知らない 沖縄のひめゆり学徒隊とアンネフランクをテーマにした反戦と平和への願いを込めた、ウォールオブサウンドの沖縄クリスマス楽曲、真夜中のアンネフランク 沖縄の社会問題をテーマにしたディスコロック、沖縄警察24時 シングル4曲を収録。


MANTA MODE
Jairo nark
水面の下で加速する思考。 MANTA MODE ――それはJairo narkの現在地。 重力を感じさせないフロウ、 深海のように冷静で、時に獰猛なリリック。 マンタの“優雅さとかっこよさ”に惚れ込んだJairo narkが、 そのイメージを音像として再構築した2nd Album。 無駄な装飾を削ぎ落とし、 言葉とビートの説得力だけで勝負する。 静かに、だが確実に刺さる一枚。


宙 - Indigo
&mkz
東京を拠点に活動する作編曲家・ビートメイカー「&mkz」と「22:48」によるプロジェクト『Liminal Squad』、2026年隔週リリース第3弾。 Funk Rockテイストを感じさせる力強いリズムトラックを土台に、心地よく歪んだシンセサイザーが宙(そら)を縦横無尽に駆け巡る、未来感溢れる楽曲。思わず体が動き出す、このビートに身を任せてみて欲しい。


IS THIS LOVE
Grey October Sound
序盤ではグランドピアノが穏やかに旋律を紡ぎ、まるで物語のプロローグのように静かな導入が始まる。その音色は、まだ名前のつかない感情に気づいた瞬間の繊細さを感じさせ、聴く者の内側を優しくなぞるようだ。 中盤になると、エレクトリックギターが浮かび上がり、感情の波が少しずつ動き出す。わずかににじむディストーションと切ないフレーズが、心の奥底にある迷いや期待を音で語りかけるようで、問いかけが静かに深まっていく。 そしてサビでは、サックスが主役として現れ、その響きがすべての感情を受け止めるように空間を満たす。やさしく、時に切なく、言葉にできなかった想いを抱きしめるようなその音は、「これは愛なのか?」というタイトルの問いに、音でしか答えられない真実をそっと差し出してくれる。 この曲は、ひとつの明確な答えを求めるのではなく、“感情の揺らぎそのもの”を美しく肯定するような一曲。


Teens IN Progress
WhiteStone
10代の途中という未完成な立場から、成功を目指して進み続ける現在地を描いた楽曲で、敷かれたレールを外れ、金も肩書きもない状態から時間と感情のすべてを夢に注ぎ込み、Brokeだった過去や枯れるほど流した涙、鳴らし続けたTypebeatを糧に、仲間や大切な存在を守るためにマイクを握り続ける姿勢と成り上がり前夜のリアルを記録している。


You are the one
Naz Yamada
Naz Yamada2026年第一弾リリース楽曲は一途な恋愛ソング。恋は盲目なもの。周りからも反対されるような人でも、好きになってしまったら欠点も見えなくなってしまう。それとも本当の恋だから全部許す事ができているのか。矛盾だらけでも、迷っても、好きな気持ちだけは確かであるという、一途な恋心を歌っています。


ITTAN
YAMAO THE 12
怒涛の2026年の開幕に相応しい一曲がついに解禁。 ソロはもちろんBond Voxとしても大絶賛活躍中の公家バイブスとその確かな押韻とLiveに定評のあるYAMAOTHE12による86年産まれの2人による新たなアンセム。 今日これまでの流れも「ITTAN」という言葉で瞬時に断ち切り更にそこから再構築することによって新たな発見と可能性を見出すことこそ人生において重要な部分でありSwagCによる無骨で荒々しくも情熱を閉じ込めたbeatの上で2人の言葉がその言霊がきっと鼓舞してくれることであろう。 だから一旦、聞いてみてはいかがだろうか?


ジャック&ベティ
Reugene
煙盤倶楽部の代表であり、東京のアンダーグラウンドシーンで精力的に活動を続けるP.E.E(DJ下半身)とReugeneが、EP『Asobia Hiroba : MEMENT MORI』以来となるタッグを組んだ一曲。 Produce / ArrangeにはEugene Takinoが参加。芯のある力強いドラムを軸に、聴く者を一瞬で世界へと引き込む特徴的なシンセが重なり、ファンクのグルーヴを宿したしなやかなバンドサウンドが展開される。 日々の中で感じるさまざまな愛をテーマに、過去と未来を行き来するような回想の中で、淡々と、しかし確かな熱を帯びた言葉が刻まれていく。


K-Dot
TAYTAY POSSE
東京都調布市出身のTAYTAY POSSE による、2026年1発目のNew Single「K-Dot」。 本作は、「ケンドリック・ラマーのような存在になりたい」という強いリスペクトを軸にしながら、TAYTAY POSSE独自の視点とFlowを落とし込んだ1曲。 Cheddar Scotchによる重厚かつ洗練されたビートの上で、 鋭いリリックと存在感のあるフロウが絡み合い、彼の現在地とこれからを鮮明に刻み込む。 YouTubeからMusic Video も公開。 2026年の幕開けにふさわしい、TAYTAY POSSEの進化を感じられる至高の1曲。


Catch me when I fall
Julia Takada
Lyrics :Julia Takada Compose : Julia Takada, Ryuju Tanoue Produce : Ryuju Tanoue Mix Engineer : Ryuju Tanoue Mastering: Kota Matsukawa Artwork : Julia Takada


WORTH IT
Kaikun
Kaikunは最新シングル「Worth It」で、ボーカルレンジと感情表現の新たな領域に挑戦する。世界的に注目を集めるスローで内省的なR&Bの潮流を取り入れ、日本の音楽シーンではこれまでほとんど例のなかった、ミニマルかつムーディーでボーカル主導のサウンドを提示。Brent FaiyazやGiveonといったUS R&Bの革新者から影響を受け、重なり合う豊かなハーモニーと繊細にレイヤーされたボーカルによって、親密さとスケール感を併せ持つシネマティックな表現を完成させた。「Worth It」は、現代US R&Bの感性にフレッシュで若々しい視点を融合させ、国境を越えて響く楽曲として、KaikunをグローバルR&Bの新たな波を担う注目アーティストとして位置づけている。


いろは
TOKINE
TOKINE New Single 『いろは』 12ヶ月連続リリースの10作目は、芸を生きる者の所作と覚悟を描いた一曲。 芸者というモチーフを通して語られるのは、 所作や装いの一つひとつに宿る、基礎と反復によって磨かれてきた、芸の在り方。 00sを彷彿させるグルーヴィーでエッジの効いたサウンドに、和の美学と現代的な感性を交差させ、随所に遊び心を交えながら表現している。 「しゃなり」と「バタバタ」 静と動、その両極を行き来する身体感覚をリリックに落とし込んだ。 滲んだ血は見せない。 だが、茨の道は知っている。 新しい年のはじまりである1月に、物事の原点へと立ち返り、派手な一歩ではなく、確かな基礎から踏み出すための姿勢を提示する。 "芸はいろはから" その在り方だけを、音と余白で描いた一曲。


AMAOTO
G-Conkarah
G-Conkarah,Paryan,iTexの3人からなる新ユニット'G-PiT CAMP'の初となるシングル。 Afro Swingスタイルのリズムに乗って、雨の中でも諦めずに生き抜いていく葛藤と切なさが描写されている。 アフロフュージョン、ヒップホップ、ダンスホール、レゲエ..多岐に渡るジャンルのファンにアピールする真実のソルジャー達によるリアル・ミュージック。


Under The Bridge
VaGiiSha
この楽曲は、VaGiiSha(2000~)のラップを始めるきっかけとなったTom(2000~)と数々の仲間達と出会い、切磋琢磨した銚子大橋の橋下から生まれた曲になります。当時から変わったものがあっても、変えられないものもある。バラバラになっても今もみんなPlayer。


One, Two, Three (feat. BG8LOCC)
GENKIZ
GENKIZは止まらない。 フルダメージは継続中、その中にピュアな異物が投下された。 SPLASH100 と SHA100は東京の現場で磨かれたリアルライフに、台湾若手No.1 ラッパーのBG8LOCC が合流する。 ただの海外客演じゃない。同じ温度、同じ速度、同じ覚悟で混ざった純度の高い異物。 『One, Two, Three』は夢の途中の歌じゃない。やる事をやり切った人間だけが刻めるカウントであり、金も痛みも家族も全部背負ったまま、前に進む。 東京・渋谷と台北ストリート、文化は違う。だがズレていない。 混ざった瞬間、破壊力だけが残った。 GENKIZは今日もFULL DAMAGE。 異物は異物のまま、シーンを更新する。


John Wiliams, R. Strauss, J.S. Bach & Masahiro Yamauchi: Oboe Concertos (Live)
山本直人
Naoto Yamamoto, one of Japan's leading oboists, delivers a brilliant concerto album in collaboration with the Aichi Chamber Orchestra (ACO). Formerly the principal oboist of the Nagoya Philharmonic, Yamamoto demonstrates his beautiful tone, flawless technique, and profound musicality across this collection of masterpieces. Supported by the ACO and three distinguished conductors (Kazufumi Yamashita, Keitaro Harada, and Kenjiro Sakairi), the album features both classical works and a world premiere recording of a piece by Masahiro Yamauchi. This is a must-listen album that fully captures the captivating charm of the oboe.


Royer & Duphly: Pièces de clavecin
⻄山まりえ
Harpsichordist Marie Nishiyama, a leader in the Early Music world, presents a highly virtuosic and elegant album dedicated to Joseph-Nicolas-Pancrace Royer (1703-1755) and Jacques Duphly (1715-1789). These two masters were the "last fireworks" of the French harpsichord school, defining the end of the Rococo era just before the French Revolution. Royer’s works demand maximum virtuosity, exemplified by the stunning “La Marche des Scythes,” while Duphly’s compositions showcase delicate refinement and brightness. Nishiyama brilliantly captures the powerful artistry and sophisticated charm of these composers in this essential collection.
Bonus!

ここから
宙を走る六等星
バンド初となるフルアルバム『ここから』は、宙を走る六等星が今の自分たちの立ち位置を正直に刻んだ作品だ。 弱さや迷いを抱えたままでも、それでも前に進もうとする衝動を、ギターロックを軸に日本語詞で鳴らしている。 リード曲「僕達は弱気になってる場合じゃない」は、このアルバム全体の意思表明とも言える一曲。 ポップさの中に遊び心とオルタナティブな感触を織り交ぜ、ライブ感のあるアレンジで感情をむき出しにした。 再出発の決意、折れそうになる心、時代や社会への小さな違和感——そのすべてを抱えて鳴らした音楽だ。 生きづらさを感じている人、夢を諦めかけている人へ、「ここから」もう一度始めるためのアルバム。


Reborn
PIT-GOb
これが渋谷の真の狂犬コンビ!下剋上 NYC の DJ MUNARI が 初日本人 ALL PRODUCE 生まれ変わった NEW PIT GOB REAL SHIT 全16曲をNEW YORKで収録!これが渋谷の真の狂犬コンビ! 下剋上 NYC の DJ MUNARI が 初日本人 ALL PRODUCE 生まれ変わった NEW PIT GOB REAL SHIT 全16曲をNEW YORKで収録!渋谷で幼少時代を共に過ごした DJ MUNARI & PIT GOb その2匹の Doggy が今ここに再び!これが渋谷の真の狂犬コンビだ! 2003年に渡米し、今や Harlem を拠点に活動をしている下剋上 NYC の DJ MUNARI が 初日本人 ALL PRODUCE! そして、常に世間をお騒がせしているあの、練マザファッカーの一員 PIT GOb!!! 1st ALBUM 「53」 からはや半年、NY で活動している 幼なじみでもある DJ MUNARI とタッグを組み、全16曲を NEW YORK で収録! それはまるで季節外れに咲く花、まさに狂い咲きかな! 待望の 2nd ALBUM のタイトルは "REBORN" 生まれ変わりを意味し、タイトル通りこれが生まれ変わった NEW PIT GOb だ!!! ガキの頃描いた想いをドンピシャのタイミングで献上!!お前の脳にぶち込む! PIT GOb profile - 昭和53年(1978) 9月25日生まれ。渋谷で産まれ育つ。 2003年より D.O のサイド MC として全国行脚しスキルを磨き、近頃では練マザファッカーとしての活動とソロ活動を両立させ独自の世界観を広げている PIT GOb。 HIPHOP で生きて行く決意を込めて自身の首、一番最初に刻んだ "53". 彼の最大の魅力である、日本人ラッパーには珍しいほどの低音ボイス! 変幻自在な Beat に合わせる声、Flow、新しいスタイルにも常にトライし続けている。 野性的な色気とユニークなキャラクターを兼ね備えている PIT GOb!!! すでに、客演では100作を超えている。 同じ年(昭和53年)には、DJ MUNARI , D.O , 般若 , OZROSAURS , HIDADDY(韻踏合組合) , "E"qual(BALLERZ) , TOKONA-X , MSC 漢 などがいる。 KAMINARI-KAZOKU. の遺伝子はもちろん、お馴染みの練マザファッカーの面々、10代の頃から STREET LIFE を共にしてきた下剋上 NYC の無也や妄想族、GAS CRACKERZ(DEN&ZORRO) など日本の HIPHOP のど真ん中でサバイブし続けている男である!!! - DJ MUNARI profile - 現在、NY ハーレムを拠点とする GEKOKUJO NYC RECORDINGS を主宰し、プロデューサー、トラックメイカー、DJ として活動している男である。 現在に至るまでの約8年間、彼はハーレムに身を置き、住む所も無い、飲まず食わずの極限の生活を乗り越え、一時期はドラッグを売って生計を立てていたが、その仕事柄上、トラブルに巻き込まれることが度々であった。 帰宅すると目の前で自宅が炎を上げて焼かれていたこともあった。誰にでも平等に訪れる「明日」という日が、当時の彼には来るかどうかも分からなかったのだ。 筆舌に尽くし難いギリギリの環境を生き抜きながら、大好きな HipHop の音楽制作に没頭し着々と成り上がる為の地盤を固めている。 その彼が2008年9月に 「THE ALBUM」 をリリースし10月には GEKOKUJO JAPAN TOUR と銘打って6年ぶりに日本の土を踏み約8カ所を大盛況に終わらせた。 「 THE ALBUM」 には彼の壮絶なサバイバルライフを物語るように NY ギャングスタラップの大御所 KOOL G RAP や STYLES P(D-BLOCK)、SHARP-A-DON など現地の有名ラッパー達をはじめ、日本からも般若、剣桃太郎、漢、D.O、SEEDA..SIMON など今の HIPHOP シーンを牽引する多くのアーティスト達が名を連ねていた。 2009年には D-BLOCK の MIXCD に初日本人 PURODUCER として入るなどと止まる事を知らない。 その年5月には "HISTORY" 無也自信が語るリアルドキュメンタリーを MIXCD と2枚組でリリース。 そのリアルさが若者に衝撃を与えた。今年の2月には今アメリカを騒がせる「Pop Chanpaign」や「Arab Money」でその名を轟かせた Ron Browz と共に Sharp-A-Don の世界水準のオフィシャルアルバムをリリースしている。 Dj Munari の挑戦はまだ始まったばかりである。


Aisle ~Wedding Story~
ふくい舞
涙腺崩壊必至。「アイのうた」ふくい舞が“友人”のために歌う、オンライン結婚式元年のウェディングソング「Aisle ~wedding story~」完成!


それでも私は恋をする
ふくい舞
TBS系ドラマ「恋空」主題歌、「アイのうた」から11年。ふくい舞待望のニューシングル。 夏の想い出を巡る2人の恋の物語。独特の世界観を持つふくい舞の歌声と、王道バラードが再びタッグを組む。聴けば誰もがまた、恋をしたくなる!!


213 TO THA 052 (feat. Frost)
Phobia Of Thug
2003年、LAからチカーノラップのレジェンド Frost を迎えたシングル 「213 TO THA 052」 が、22年の時を経てついにデジタルリリース! 当時LAからNAGOYAを繋ぐ日本のラップシーンを揺るがした、ギャングスタフロウあふれる本場の2003年EPが今ここに蘇る。


CINEMA CLASSIC
石川綾子
前作ボカロカバーアルバム「VOCALO CLASSIC」でiTunes、AmazonクラシックチャートNO.1となり、きゃりーぱみゅぱみゅや華原朋美、小林幸子らとの共演で注目を集め続けるヴァイオリニスト石川綾子が、時代を彩る映画の名曲をカバーした初のフルアルバムをリリース! アマデウスとパルプフィクションのテーマ(Misirlou)をマッシュアップした「AMADEUS FICTION」、ネバーエンディングストーリーとパッヘルベル“カノン”を融合した「NEVER ENDING STORY meets CANON」などクラシックの枠にとらわれない新世代作品となりました。 YOU TUBE動画で話題となり、May J.ともテレビ共演した大ヒット「Let It Go」も収録。


FIGURE CLASSIC
石川綾子
全豪NO.1の実力・実績を誇り、ジャンルレスな活動で人気のヴァイオリニスト・石川綾子、待望のクラシックアルバムがついに発売決定! 本作は平昌オリンピックに出場する羽生結弦選手、宇野昌磨選手ほか、2017-2018シーズンのフィギュアスケート日本人選手が使用している楽曲を中心に集めた、日本人選手応援アルバムとなっています。 さらに石川綾子が今作のために書き下ろした応援ソング『BELIEVE』も収録。情熱たっぷりの熱いエールをお届けします。 収録曲 1.トゥーランドットより「誰も寝てはならぬ」プッチーニ/ 宇野昌磨選手 / 本田真凛選手 2.「オペラ座の怪人」ウェバー /無良崇人選手 3.「バラード第1番ト短調Op.23」ショパン/羽生結弦選手 4.「リベルタンゴ」 ピアソラ/三原舞依選手 5.ヴァイオリン協奏曲 四季より『冬』 ヴィヴァルディ/宇野昌磨選手 6.『YOU RAISE ME UP』 /ラヴランド/荒川静香選手・エキシビジョン曲 7.『BELIEVE』 石川綾子・オリジナル曲



Cipher Cipher
花澤香菜
声優デビュー20周年イヤーを経て、2025年もエネルギッシュにアーティスト活動を展開してきた花澤香菜の最新シングルが発売!表題曲「Cipher Cipher」は、花澤自身が山城恋役を務めるTVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディングテーマ。2021年リリースの「SHINOBI-NAI」で見事な化学反応を聴かせたポルカドットスティングレイと再びタッグを組む本作は、中毒性の高いメロディーと鋭い音像で疾走する痛快なロックナンバー!







































































































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![Twelfth [2.0] [feat. OMSB]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3401/00000003.3401543.1769048476.6328_180.jpg)




















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![Gone Gone Gone (feat. Teddy Swims) [Unplugged]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3419/00000003.3419611.1769499779.8372_180.jpg)







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![Heavy Hitters [Deluxe Edition] - ヘヴィ・ヒッターズ (デラックス・エディション)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3390/00000003.3390290.1768816077.5424_180.jpg)










































































































































![JUST DO IT (feat. MINODA, YUDA AID, REIDAM, RIO WOODRUFF & JUNK-P) [FUKUOKA REMIX]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3388/00000003.3388424.1768744568.8304_180.jpg)






















































































































































































