ME:I のアイドル的位置付け
はじめに
私の10代はそれこそ、アイドル戦国時代だった。
推しであるモーニング娘。やBerryz工房などのハロプロをはじめ、48グループ、坂道シリーズ、指原プロデュースの=LOVEや≠MEなど、ももクロや私立恵比寿中学・今やバズっている 超ときめき♡宣伝部などのスタダ系列、地下アイドルやK-POPも含め、女性アイドルは数えきれないほどのグループがいる。
現在、私は26歳で20代の後半に差し掛かってきた。
今の女性アイドルの勢力図を俯瞰してみると、日本の女性アイドルは乃木坂一強であるように感じる。もちろん、他の坂道シリーズやカワラボ系列、K-POPなど女性アイドルは更なる変化を遂げてきているが、「日本のファン層を取り入れている」女性アイドルはやはり、乃木坂が一番強い。
その理由としてはパフォーマンスよりもファン対応を重視するファンが多いからである。もちろん、歌やダンスを重視しているファンも少なからずいるだろうが、それを反映しているアイドルグループはほとんど知名度が低い傾向にあると考える。(個人の見解)
ちょっとだけ自分なりの根拠を説明させてもらうと、K-POPファンはファン対応よりもパフォーマンスを重視するから、30代以上の男性ファンはあまりいないイメージがある。
もちろんいることはいるだろうが、日本に馴染みがない分ファン対応も難しい側面があり、また、昨今の世界情勢も鑑みて高齢であればあるほど、K-POPに近づきがたい傾向にあるのではないだろうか。
それはさておき、現在の日本女性アイドルは乃木坂一強であることを述べてきたが、そこでME:I はどういう立場で日本女性アイドルグループの地位を確立すべきかを解説していきたい。
女性アイドルの縦軸と横軸プロット図
アイドルを4つのカテゴリーに分けるとすると、「かわいい重視型」「パフォーマンス(メディア出演含む)重視型」「ファン対応重視型」「ライブ重視型」であると考える。
プロット図をここで書くのはめんどいので、それぞれのカテゴリーにあったアイドルを羅列していく。
「かわいい重視型」
・CUTIE STREET
・FRUITS ZIPPER
これらのアイドルグループはかわいいに重きを置いている印象である。
1〜2人程度のエースとも呼んでいいであろう完全ビジュアル型を元に、それぞれのかわいいを詰めたようなグループである。
これらのグループはSNSや楽曲の使い方に優れている傾向にある。特にTikTokの使い方は他のどのグループよりも活用方法が上手いのではないだろうか。
「パフォーマンス(メディア出演含む)重視型」
・TWICE
・LE SSERAFIM
・IVE
などのK-POPが挙げられる。また、日本アイドルでいえば、
・HANA
だろう。
これらのアイドルグループはバラエティやファン対応よりも、パフォーマンスに重きを置いているように感じられる。K-POPの音楽性やHANAの楽曲の凄まじい勢いは霹靂とさせられる。
これらのアイドルグループはメディアに引っ張りだこであり、SNSやファン対応は優先順位的に低い傾向にある。
「ファン対応重視型」
・坂道シリーズ
・48グループ
バラエティで活躍したり、ドラマや舞台などの演技で活躍したり、多方面に顔が広いのが特徴であろう。また握手会などのファンに対するイベントを開催するなどファンに向けたマーケティング手法をとっている。
「ライブ重視型」
・ハロプロ
・スタダ系列
1年に行うライブの数が多い。対バンや外部のフェスに参加することが多く、他の重視型と違い、歌やダンスに対する想いが強い傾向にあると思う。その分、メディア出演が少ないというのが欠点ではある。
ME:Iの基本情報
そもそもの生い立ちや歴史などは他のファンの方が何らかのブログやらSNSやらサイトやらで挙げているものを参考にしていただくとして、ME:I の強みはなんだろうか。
私が考えるにME:Iの強みは「個性」であると思う。
ME:Iの母的な立場であり、他のメンバーに対しての気配りを忘れず、魅せるときはしっかりと魅せ、慈愛の心でグループの動向を見守る存在である COCORO
ME:I随一の頭脳を持ち、過去にさまざまなオーディションを受け脱落するも諦めない心を持ち、オールラウンダーでグループを俯瞰的に捉える MIU
ME:Iのリーダーであり、父的な立場。自身の口から出る言葉はまるで100万部出版された小説かのよう。決して驕らず、行動と猛省を怠らない MOMONA
ME:Iのダンスマシーンであり、ビジュアルNo.1。オンニズ(韓国語での姉)の中では最年少。時たまみるポンコツ具合と圧倒的な華のギャップがある RAN
ME:Iの音程。宝塚が好きで舞台出演を夢見る、めっちゃたまに出るドジ具合と野菜嫌い克服中と負けず嫌いな、守ってあげたくなる妹感 SHIZUKU
ME:Iのメボ(メインボーカル)。ドスのきいた音量はライブで聴けば聴くほど響いてくる。デビュー前半は変な人感があったが、今では落ち着いてきた AYANE
ME:Iのメインラッパー。イジられ役ではあるが、グループのために自分ができることを考えられる。てか、見せ場がもっとあってもいいだろと思う KEIKO
ME:Iのビジュ。少年感も出せる、コンセプト消化能力に長けている。モデル仕事あったら絶対にファン層もっと取り込めるだろと思ってしまう KOKONA
ME:Iのサブラッパー。りんりんチャンネル。ギャルマインドを持ち、中高生の女子ファンを大量に取り込んでいる、令和のゆうちゃみ(違う) RINON
ME:Iのほわほわ系。普段はふにゃ〜としているのに、空手黒帯。MIUにも引けを取らないオールラウンダー。ギャップに風邪を引いてしまう SUZU
ME:Iの太陽メボ。高音の持ち主。最年少ならではの圧倒的なマンネ(韓国語での妹)感はもう本当の妹かなと思ってしまうぐらいかわいい TSUZUMI
もちろん他のグループでも個性豊かではあると思うが、人柄だけでなく楽曲コンセプト消化やバラエティでの立ち回り、グループとしてどういう方向性で進めるのかの価値観の統一など、ME:Iの個性をぎゅっと固めて将来性を感じさせてくれる。
ME:Iの課題や可能性
特にない
おはようございます。
昨日はちゃんと書いたけど、今日は特にないです。。。
すずが可愛かった余韻に浸って頑張ります。
今日もここまで。また明日。
SUZU トーク会 レポ
こんにちは。
今日はSUZUのオフライントーク会に行きました。
会場に着いて、スタッフさんに耳が聞こえにくいので筆談等の対応などをお願いしたい旨を伝えると、てんやわんやでご対応いただきました。(当日ですみません。。。)
いろいろ準備があるみたいで、1部のSUZU1回だけだったからか、最後尾に並んでくださいと説明され、快諾すると最初だけ椅子に座って行列が途切れるのを待ちました。
(この間、すごく気まずい感じでしたが、そこはハロプロのトーク会で鍛え上げた「なんでもないですよ感」で無事解決。)
並ぶ人がいなくなって私が最後尾になった時に、立って並んでくださいと説明され、ついにご対面の時が来ました。
スタッフさんに「どうぞ」と言われ、2歩目SUZUと目が合った瞬間に何を話すのかすっかり忘れ、気合いで楽しくおしゃべりできました😆
SUZU:ライブ来てくれるんだね、ありがとう(ボードに書いてある)
自分:はい!楽しみです!!YouTubeでSHIZUKUちゃんとやってたやつ、、、
SUZU・自分:ロリータ!
自分:可愛かったです!!
SUZU:ありがとう!
ーーーこの時にスタッフさんから終わりの合図が来るーーー
自分:また☆○△○⬜︎ 聞き取れないぐらいの声
SUZU:またね〜
こんな感じでした。。
可愛かった。。。
もっと可愛いとか好きですとか言えばよかったな。。。と
また次回も行きたい・・・
今日はここまで。また明日。
ついに、、、
おはようございます。
今日はついに待ちに待っていたことがあります。
ブログでは書きませんが、
ある種の勝負事ですね。
今日はここまで。また明日。
特にない
おはようございます。
今日も特にないです。
また明日。