雨の国の王者

探偵小説好事家本人のためのノート

2009-10-01から1ヶ月間の記事一覧

10月30日(金)

曇りときどき小雨。それは、ほんのちょっとのお湿りていどの雨であるが。 夕食、麦酒、しめ鯖、鯛とカワハギのホイル焼き(トマト、ホウレン草、チーズ入り)、蕪と豚肉の煮込み、けんちん(昨日の残り物)。

10月29日(木)

晴れ。 隣市へ行き、古書店にて、 島守俊夫『肌なさけ数え唄』巨朋社 ブライアン・キャスリン『十四分の海難』早川書房 ウィリアム・シャトナー『電脳麻薬ハンター』早川書房 矢野徹『ロボット』角川書店 邦光史郎『幻の高松塚』徳間書店 の五冊を買う。 わ…

10月27日(火)

曇り。 夕食、焼酎、鯖のムニエルのトマトソース、レタスと胡瓜のサラダ、胡瓜入り竹輪、鶏手羽先と大根と里芋の煮物。

10月26日(月)

曇り。夜明けまえのわたくしの知らない時間に、雨が降ったらしく、玄関まえのポーチが濡れていた。 夕食、麦酒、焼酎、しめ鯖、おろし大根添え秋刀魚の塩焼き、レタスのサラダ、かき揚げ、トマトのせ椎茸のチーズ焼き、豆腐と豚肉としめじ茸と玉葱と絹ごし豆…

10月25日(日)

曇り。 夕食、麦酒、焼酎、鮪の刺身、キムチ鍋(豚肉、白菜、椎茸、しめじ茸、絹ごし豆腐、春菊)。〆は、ちゃんぽん麺がなかったので、焼蕎麦麺。春菊は、わが家の家庭菜園で収穫したものだけれども、あまりにも量が少なくて、喰べた気がしなくて、残念。

10月24日(土)

曇り。 電車、モノレール、飛行機、バス、自動車にて自宅へ帰る。 往きもそうだったが、復路の飛行機のパイロットの腕もたいしたものだ。着陸のショックはほとんどない。 夕食、白飯、大根と蒟蒻の煮物、胡瓜と和布と大根の酢の物、焼き餃子、豆腐と豚肉とし…

牧野吉晴『愛の珊瑚礁』東京文芸社

なんとも、よく泣く女性ばかりだ。 成長小説と恋愛小説のどっちとらずの、時代は、昭和二十年代の現代小説。逢いたいのに、逢えそうで逢えない彼ら彼女らの行動とは、どこかで聴いたようなストーリイだ。 このころの多くの日本人は、このほとんどの登場人物…

10月23日(金)

昨日よりも天気は良くない。曇り。 午後二時ぐらいから肌寒くなる。 国枝史郎『娘煙術師(上)』講談社 国枝史郎『娘煙術師(下)』講談社 牧野吉晴『愛の珊瑚礁』東京文芸社 の古本を買う。 ひさしぶりに、友人に会う。やっぱり老けたなあ。まあ、お互いだ…

10月22日(木)

晴れというより、曇りではないかなあ。 森内俊雄『骨川に行く』新潮社 ガードナー『レスター・リースの冒険』早川書房 早川書房編集部編『SFマガジン・ベストNo.3』早川書房 ヴォークト『イシャーの武器店』東京創元社 主婦と生活2月号付録『婦人一生…

10月21日(水)

朝日が昇るまえに、駅まで車で配偶者に連れて行ってもらう。 ちょうどよいタイミングで来たバスに乗り、空港から飛行機に乗り、東上。 当地は、晴れ。週末にかけて週間天気予報では、晴れが続くとのこと。 夕食、集まった人間で、居酒屋のような店で、麦酒や…

10月19日(月)

晴れ。 夕食、焼酎、大根おろしと秋刀魚の塩焼き、和布と胡瓜と大根の酢の物、長葱としめじ茸と白菜と豚肉の煮物、里芋の煮付け、たこ焼き。デザートは、葡萄と柿。

10月18日(日)

晴れ。 夕食、麦酒、白飯、味噌豆腐、焼き和牛ハラミ、茹でもやしとレタスのサラダ、カワハギの煮付け、小松菜の胡麻和え。

10月17日(土)

曇り。天気予報では、雨のち晴れだったのに、雨は降らずじまい。 夕食、麦酒、焼酎、水炊き。鍋には、カワハギも入れる。デザートは、柿。

フレドリック・ブラウン『三人のこびと』東京創元社(創元推理文庫)

邦題の『三人のこびと』は、本書で殺害される、一人のこびと、一匹のチンパンジー、一人の少年を指すものだと思う。タイトルに偽りありだと偏狭なひとは指摘するのだろうけれども。 探偵小説としては、フワイダニットに分類されるのだろうけれども、わたくし…

10月16日(金)

晴れ。 夕食、麦酒、メイボの刺身、白飯、豚汁、レタスと和布のサラダ、鮭の西京焼き、牛蒡とピーマンの牛肉巻き。 一昨日の深夜だったか、朝刊のラ・テ欄で『〔新〕妖怪人間ベム』とのタイトルを見つけ、わたくしは、その放映時刻には、当然眠りについてい…

10月15日(木)

晴れ。 夕食、麦酒、白飯、焼き餃子、秋刀魚の塩焼き、レタスと和布のサラダ、冬瓜のクリームシチュウ。秋刀魚にはカボスを絞って喰べた。

10月14日(水)

曇りときどき雨。ほんとうに、気分屋の天気で、夕方のウォーキングで帰り際、思わぬ夕立に濡れてしまう。 午前は、お買い物に。 子ども用の靴下のほかに、わたくしは、来週のお泊まり予定用の衣服や靴を買ってもらう。次の店では、食品を主に。 午後は、さき…

10月13日(火)

晴れ。 夕食、白飯、湯豆腐、豚角煮と冬瓜の煮物、冬瓜とロースハムのマヨネーズソース和え、オニオンスライスと牛のたたき。飲み物は、今朝の飲み残しのミックスジュースがちょっとと、冷たいお茶。

10月12日(祝)

晴れ。午前、近くのゆうちょ銀行のATMへ、金木犀の香りたつなかあるいて、入金に行くが、通帳がなくて、送金不可。おまけに、配偶者が暑いと不平をいうので、自宅へまい戻る。再びの試みで、通帳を用意して、送金を了え、駅の向こう側のドラッグストアで…

10月11日(日)

晴れ。 夕食、麦酒、白飯、薩摩揚げ、焼肉(牛もも肉、キャベツ、玉葱、茄子、絹ごし豆腐、馬鈴薯)

10月10日(土)

晴れ。わたくしの何度目になるかの結婚記念日は、秋晴れだ。 夕食、栗おこわ、鯛とハマチの刺身、茄子と南京の天麩羅、牛肉のたたき。デザートは、葡萄とオレンジ。 宿酔いなので、アルコールは遠慮させていただく。

10月9日(金)

晴れ。 飲み会があるので、午後五時前に家を出る。 一次会では、喰べ物がたくさん用意されていたが、喰したのは、刺身と鶏串ぐらいしか憶えていない。アルコール類は、生麦酒を何杯かと酎ハイを幾杯かを飲む。 二次会から帰宅したのは、翌日になる三十分ぐら…

10月8日(木)

曇り。 わたくしの住まいするところには、台風の影響はまったくといってなかった。 喧伝されていたニュースからすると、大山鳴動してなんとやらだ。 夕食、白飯、海老カツ、鶏肉と椎茸と玉葱とホウレン草とトマトのチーズがけホイル包み焼き、烏賊と胡瓜と大…

10月7日(水)

曇り。 夕食、焼酎、白飯、鯖のフライ、アスパラガスとレタスとハムのマヨネーズソースサラダ、キャベツの千切りとレタス、肉じゃが。肉じゃがには、肉と馬鈴薯のほか、玉葱と人参と蒟蒻が入っています。

10月6日(火)

曇り。 傘を持って外出したが、わたくしが屋外にいるときには、雨は降らず。 夕食、焼酎、焼き秋刀魚、椎茸のベーコンマヨネーズ焼き、レタスと胡瓜のサラダ、マルガリータピザ。デザートは、葡萄。

10月5日(月)

曇り。 夕食、白飯、鰆の西京焼き、チキンステーキと炒めもやし、ホウレン草の胡麻和え、浅蜊の潮汁。チキンステーキにはカボスをを搾りかけて喰した。

10月4日(日)

晴れ。 夕食、焼酎、焼き秋刀魚と大根おろし、茗荷とレタスと胡瓜のサラダ、麻婆豆腐、ホットドッグ。デザートは、新高梨を喰す。秋刀魚には、大量に購入した大分県産のカボスのひとつを搾りかける。

10月3日(土)

晴れ。おやおや、昨日までの天気模様では、今日もよくて曇りかと案じていたが。 午前中に、旧市内へ自動車にてショッピングに行く。 わたくしは、以前から欲しかった薄手のパーカーを買ってもらい満足。 昼食後、踏み台や如雨露や電球などをホームセンタにて…

10月2日(金)

雨。 夕食、焼酎、白飯、魚の西京焼き、蓮根の梅胡麻マヨネーズソースサラダ、胡瓜と和布の酢の物(昨日の残り物)、蓮根と鶏肉と人参と椎茸の煮物(昨日の残り物)。魚が思っていたよりも塩辛かったので、お酒をたくさん飲むのをやめて、かわりにご飯を喰べ…

10月1日(木)

曇り。一日中、室内に居てはっきりとはしないのだけれども、雨は降らなかったようだ。 夕食、麦酒、焼酎、カレーソースがけ肉団子玉葱添え、胡瓜と和布の酢の物、蓮根と鶏肉と人参と椎茸の煮物、ピザ。