2月
26
Oracle AI Database 最新技術アップデート
Oracle Database Technology Night #97
主催 : Oracle Code Night
広告
| 募集内容 |
オンライン参加 無料
参加者数
|
|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/02/26(木) 18:45 ~ 20:30
|
| 募集期間 |
2026/02/06(金) 17:26
〜 |
| 会場 |
オンライン |
| 参加者への情報 |
(参加者と発表者のみに公開されます)
|
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
|
イベントの説明
Oracle Database Technology Night って?
オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。
毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。
今回は・・・厳選された2トピックをお届け!
① Oracle AI Database 26ai 最新AI機能紹介
本セッションでは、Oracle AI Database 26aiに搭載された最新のAI関連機能ご紹介します。
AI活用が加速する中、データベースに求められる先進的なAI機能とともに、ビジネスでAIを安全に利用するためのOracle独自の高度なセキュリティ機能についても解説します。
② Exadata Database Service で利用可能なパッチ適用関連トピックのご紹介
Exadata Database Service で利用可能なパッチ適用関連トピックを2点ご紹介します。
・データベースサーバGuest VM OS更新時における追加rpm管理のシンプル化
Exadata System Software 25.1 からpatchmgr コマンドに追加rpm管理の新しいオプションが導入され、OCIコンソールからこのオプションが利用できるようになりました。こちらの概要と動作確認の結果をご紹介します。<br
・Exadata Fleet Update のご紹介
Exadata Fleet Updateは、複数のExadata Database Service環境の、VMクラスタ、Grid Infrastructure (GI)、Database (DB)コンポーネントなど、Oracle Databaseのお客様のデータベース・スタックのフリート更新(パッチ)およびアップグレード機能を提供します。こちらの概要と動作確認の結果をご紹介します。
参加申し込み
参加方法詳細は申し込み後、当ページの「参加者への情報」箇所に表示されます。
*お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」もしくは 日本オラクル セミナー事務局 [email protected] へお願いします。
タイムスケジュール
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:35 - | 接続開始 (Zoom) |
| 18:45 - | オープニング |
| 18:50 - | ①Oracle AI Database 26ai 最新AI機能紹介 ② Exadata Database Service で利用可能なパッチ適用関連トピックのご紹介 |
| 20:30 - | Q&A |
| - 20:45 | 終了 |
★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。
★途中、休憩を挟みます。
プライバシーポリシー
過去開催分 資料ダウンロード
お願い
下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。
ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
<プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて>
https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html
その他
Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。
弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。
資料 資料をもっと見る/編集する
資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。
広告

エンジニアをつなぐ
connpass は株式会社ビープラウドが開発・運営しています