Music
コロナ禍終盤、大変お世話になった コーチェラ(Coachella Valley Music and Arts Festival)2022年 には既に復活、2023年 も絶好調開催し「コロナ禍後」を強く印象付けた。また、花粉症・黄砂 に苦しめられる季節の終盤に、オンラインで楽しめるイベントで…
昨日、某雑誌の年間ベストをチラ見していたら、観たことあるアーティストが!= Yasmin Williams(写真)実は彼女、先月10月 3日(木)にライブを見ていた!アコギ × 1本勝負ながら、高度なテクニックと共に強力な印象を残して。(曲:Cliffwalk、スライ…
今年10月 3日に見たライブをご紹介、ミュージシャンは Michael Kiwanuka !場所:SummerStage 69th St at 5th Ave Entrance / Rumsey Playfield つまりセントラルパーク内!アーティスト:Brittany Howard (+ Michael Kiwanuka、Yasmin Williams )Mich…
最初に、当ブログのコロナ禍に関する現在のスタンスを。(1)コロナは未だ 終わってない(2)その理由=ワクチンはあっても根本的な治療法は未だ「ない」(3)その結果、コロナ被弾の場合、後遺症が残る可能性がある(汗)(4)このため引き続き、「密集…
今年の 10月 3日に見たライブの詳細版です場所:SummerStage 69th St at 5th Ave Entrance / Rumsey Playfield つまりセントラルパーク内!アーティスト:Brittany Howard (+ Michael Kiwanuka、Yasmin Williams )オープニングは最近新譜をドロップし…
この前、ブライアン・ウィルソン がドジャーズ・ユニ17番 = 大谷 翔平!を着ている写真をSNS上で発見(笑)(実は彼、2008年にはドジャースタジアムで始球式も!)だからというわけじゃないが、噂に聞いてはいた彼の最新のソロを入手歌声ゼロの ソロ…
先月10月 3日に見たライブの詳細版です場所:SummerStage 69th St at 5th Ave Entrance / Rumsey Playfield つまりセントラルパーク内!アーティスト:Brittany Howard (+ Michael Kiwanuka、Yasmin Williams )Michael Kiwanuka もよかったが、やはり圧倒…
「星野 源 おんがくこうろん」の シーズン3 が始まりあっという間に最終回(汗)今回のテーマは、ビヨンセ!!!女王を取り上げるたあ、ど真ん中 じゃ~ね~か(笑)さて本編。一度挫折した後、デスチャ(デステニー・チャイルド)で爆発!!!2003年、…
「星野 源 おんがくこうろん」の シーズン3 がいつの間にか始まっていた(汗)シーズン2 はボ~としているうちにやっと 第3回(TOTAL では7話)で参入…あっという間にシーズンファイナル…だった当ブログ(汗)シーズン3 も同様… またやっちまった…NYし…
最新アルバムをリリースしたばかりの 英ベテラン Nick Loweバックを務めるは、2012年の衝撃の出会いからダッグ、Los Straitjackets!チョコチョコとドロップしてきた曲 を中心に再録含め1枚にしたのが Indoor Sarafiこの Indoor Sarafi の楽曲を中心に…
場所:NHKホール 演奏:NHK交響楽団 鑑賞日:2024年 6月 8日(日) 指揮 : 原田 慶太楼 演目: 1. スクリャービン:夢想 作品24 2. スクリャービン:ピアノ協奏曲 嬰ヘ短調 作品20 ~ アンコール ~ショパン:マズルカ 第34番 ハ長調( ソロピ…
場所:サントリーホール 大ホールヴァイオリン:松田 理奈指揮・チェンバロ:高関 健管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団 鑑賞日:2024年 6月 1日(土) 演目: 1. ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲「四季」 (休憩)2. メンデルスゾーン:ヴ…
ロスから移動したのち、最後のライブがこの IRIE LOVEREGGAE のコンピで ” Put JAH First” に最初にふれた瞬間から只モノじゃない、とは感じていたが、ジャマイカ出身なのかジャマイカ在住なのかよくわからないまま今に至っていた(汗)ただこのライブで彼女…
ロス最後の夜は、この公演で!Kraftwerk 50周年記念公演 @Walt Disney Concert Hall, Los Angeles, CA実はこのKraftwerk 50周年記念公演 は、×9日間連続公演。(ただし2019年来日時の 3-D Concert ではない。評判悪かったかな?)その ×9回の内容…
ロサンゼルスに入り、早速。LAフィル!!!指揮者は当然、グスターポ・ドュダメル感想はまた別途、ゆっくりと!
「原点に戻ろう」を基本にした新作 A La Sala を出したばかり。 そんな意向がライブ(@コーチェラ2024)にさえ、色濃く?ステージに現れた3人は、謎?!?の建物の前。謎の建物の背景は変幻自在の自然光景(例:アジア系の山野風景)ライティングもこれま…
コロナ禍終盤、大変お世話になった コーチェラ(Coachella Valley Music and Arts Festival)2022年 には既に復活、2023年 も絶好調開催し「コロナ禍後」を強く印象付けた。また、花粉症・黄砂 に苦しめられる季節の終盤に、オンラインで楽しめるイベントで…
あるきっかけから、以下の同時発売された作品 × 2を (1970年) ・John Lennon / Plastic Ono Band ・Yoko Ono / Plastic Ono Band ビートルズ解散後、ジョン・レノン が初めてのソロ! きっかけは単純で、1月のラスベガスで鑑賞した コレ。 シルク・…
以前にもご報告の通り今アメリカは、テイラー・スウィフト旋風 が炸裂中。 アメリカで現在最も輝いてるお方はこの人!=テイラー・スウィフト Taylor Swift! さらに先日のグラミーで賞で更に勢いを増し、サイクロン状態に!!! 日本公演中の彼女2月 7日…
場所:NHKホール 演奏:NHK交響楽団 鑑賞日:2024年 2月 4日(日) 指揮 : 井上 道義 演目: 1. ヨハン・シュトラウスII世 ポルカ「クラップフェンの森で」作品 336 2. ショスタコーヴィチ 舞台管弦楽のための組曲 (休憩) 2. ショスタコーヴィチ…
元々燃え盛っていた現象が、マサカの大爆発?! 以前にもご報告の通り今アメリカは、テイラー・スウィフト旋風 が炸裂中。 アメリカで現在最も輝いてるお方はこの人!=テイラー・スウィフト Taylor Swift! さらに先日のグラミーで賞を取りまくったことで…
昨日のグラミー賞の表彰式では、ジョニ・ミッチェル、セリーヌ・ディオン、スティービー・ワンダーなどの出演があり、さすがの式典と改めて驚き! だが、最大の衝撃は、 ビリー・ジョエル、30年ぶりの新曲 " Turn The Lights Back On " を披露! (バラー…
ビリー・ジョエル が昨晩、東京ドームを揺らしまくった!(らしい) 自分のタイムラインのかなりがこのライブの写真などで埋め尽くされた(笑) これで16年ぶり 一夜限りの日本公演 が完了し、あとはカウントダウンを待つのみ。 NY マディソン・スクエア…
先日、シルク・ド・ソレイユ の ビートルズ LOVE を生鑑賞したことで、それなりにビートルズ、ややマイブーム中。 その際の感想 シルク・ド・ソレイユ : ビートルズ LOVE やはりビートルズは偉大だな、特にジョン、を再実感。 やはりビートルズは偉…
映画、本に続き、今度は MUSIC 年間ベストです。 こちらは × 10といいつつ、 × 5(すみません... でも中身濃いですう!) 第1位 ローリー・アンダーソン Laurie Anderson @BAM Howard Sharp Opera House(写真) 勉強目的の10月NYで観たコンサートラ…
このアップに至った経緯は ×2つ。 (1)クラシックコンサート の記事をアップした次は、全く違う毛色 の方向に行きたがる当ブログの性格 (2)FM でたまたま NEW MASADA の曲がかかった(笑) 日本でも長く活動していた JOHN ZORN の70歳記念コンサー…
場所:NHKホール 演奏:NHK交響楽団 鑑賞日:2023年 12月 16日(土) 指揮 : ファビオ・ルイージ 演目: 1. グスタフ・マーラー 交響曲第8番「一千人の交響曲」 今回は、休憩なしで一気に1時間半! 指揮の ファビオ・ルイージ は メトロポリタン…
場所:NHKホール 演奏:NHK交響楽団 鑑賞日:2023年 11月 26日(日) 指揮 : (ウラディーミル・フェドセーエフ)→ 変更… 演目: 1. スヴィリドフ 小三部作 2. プロコフィエフ 歌劇「戦争と平和」-「ワルツ」(第2場) 3. A. ルビンシテイン …
きっかけは × 2つ。 ・映画「メッセージ」原題:Arrival で彼が採用されていると知ったこと、 ・某ラジオ番組で彼の曲がかかり、「これは聴かねば!」となったこと この2件により、ヨハン・ヨハンソン Jóhann Jóhannsson が現在 マイブーム中。 プロフィ…
場所:NHKホール 演奏:NHK交響楽団 鑑賞日:2023年 9月 10日(日) 指揮 : ファビオ・ルイージ 演目: 1. R. シュトラウス 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 2. R. シュトラウス ブルレスケ ニ短調 (休憩) 3. R. シュ…