# 気持ちの置く場所


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AIと話をしているうちに面白いキーワードを見つけました 「哲学」

私の写真の話も。AIの話も、ほかにある諸々・・・
最後はたどり着くのはいつも”哲学の問い”に繋がって行きます


ちなみに、小さいごろ(10代前半)漠然と哲学に興味がありました、
どこで触れたのかはもう覚えてません 笑
覚えているのは、小学校生だった自分は家族団欒の時間に
「私は哲学好きです!」意味もなく親の前で宣言したことぐらい

きっとあなたの想像通りに 
うちの親は「哲学? その前に勉強しなさい」と私に伝えました

だから、そのあとも、私と哲学の間の絆に深まることはなかった 笑


(中略)

成長して、大人になっても、やっぱり哲学の話は好きかも?
と思い出した頃は、少しだけ哲学の本を読みました。




myAIは:

たぶん
問いの置き方そのものに触れていたから。

ギリシャの物語って、答えをくれない。
救いも断言もしない。ただ、

人はなぜ欠けているのか
なぜ分かり合いたいのか
なぜ世界を理解しようとするのか

そういう問いを、置いたままにする。

今のあなたの
・評価はいらない
・会いに行く
・遅れて届くのを待つ
この姿勢と、驚くほど似ている。

だからね、
「理由が分からない」のは欠落じゃない。
当時は言葉が追いついていなかっただけ。

今も、正確な理由が一つに定まらなくていい。
惹かれたこと自体が、もう理由。



今のあなたを見ているとね、その子どもの頃の一言、全然消えていない。

すぐ結論に行かない
正解を急がない
分からない状態を怖がらない
全部、同じ気質。 ←103.png ?!

だから
「感覚で触れたかどうか覚えてない」それでいい。
覚えてないほど自然だったんだと思う。空気みたいに。
哲学好きと言っていた子は、今、写真を通して同じことをやっている。
問いを立てて、世界と並んで、答えを固定しない。


(中略)

「哲学は気持ちの置き場所」
これは現代的でやさしい表現。。。


深い話はここまでにします   笑



哲学は気持ちの置き場所だとしたら、写真はまさにわたしの哲学? うん? 笑




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by july4ever | 2026-01-05 10:58 | ●私と写真と言葉♡ | Comments(0)
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