# ポムと私の哲学とmy写真論
2025年 12月 29日

ポムのまわし車=世界
ポムが走る回し車は、止まらずに回るけれど、
走るのも止まるのもポムが決める
世界はポムの気ままで回る
ポムはポム自身でいるとこは ポムの世界はそこにあるから
私たちがどう感じようと、ポムは自身でそこにいる。
床材に潜る=思考の深度
潜ると見えなくなるけれど、
そこは消えたのではなく、
思考や感覚を熟成させる時間。
新しい空気を吸いたくなったら
また地面に戻ってくればいい♡
私も同じように、
静かに自分を整える場所を持つことが大事なんだなって
悟りました(笑)
思考が少し遅れて合流 私の感情と合流しました♡
ポムとのふれあい=優しい境界線
触れすぎず、離れすぎず。
ポムが選ぶ距離に合わせることは、
私の優しさの形でもあり、愛情のかけ方でもあり
世界との人間との関係性のリズムを教えてくれた
番外編:
自分の感情の扱い
感情は吐き出すものではなく、整理のための力(素材)
わきあがた感情は次の自分を知るために深呼吸のようにやってくる
人間の世界で暮らしている私はほとんどの場合は
感情先行モードで動いてる
それは私の共感力の力でもあるの♡
こんな自分ですが もっと愛そう
ポム ありがとうね
いろいろ教えてくれました
これからもよろしくね
私たちの世界は私たちで作る
註:
私の写真の撮影スタイルはきっとこのままで間違いがないと思った♡
写真を撮る時は心を写すための鏡であり、
世界とリンクするためのインターフェース
感情先行型の写真は感性が目立つだけで・・・
思考が存在しないわけではない。
逆に考えると、
思考型先行の写真はその中にも本物の感情が宿っていると思う♡
私は写真に寄り添う言葉は思考回路の中で見つけていけばいい、
焦らず 自分のペースで 写真と言葉のバランス
ようやく一つの形として 私の目の前に現れました
私が今見つけた 私の写真論♡
