助手席降車時の後方安全確認用に設置 (二輪車との衝突防止対策)
ドアミラーの端に付けても良かったんですが、自分事と感じないかな?と思い!



XGのステアリングにはクッション性が無かったので、ステアリングカバーを装着、
ラリー車で良く見るスェードタイプでカッコイイ?・・・
(残念ながら、スェード風のリーズナブル品ですが!)
手触りは本家みたいにしっとりとは行かないので、何ともですが・・・
遠目の雰囲気だけは良しとしましょう・・・?


被せるだけではなく、縫い込むタイプなので少々厄介!
本来は多少の技術・慣れが必要かも?
その上、添付糸は色物の縫い糸なので綺麗に縫わないと、
ガタガタ・ヨレヨレ・ギザギザが目立って汚く・みっともない出来栄えになる!?
老眼の目では絶対に無理!!
途中でヘコタレて、一度ほどいてやり直し・・・(残念!)
そこで、縫い糸をブラックに変更して粗が目立たないような算段を。

何とか、みっともないレベルは回避されたのでは無かろうか?

本当は、共色のブルーで綺麗に仕上げたかったが、初めての作業だったので、我慢々。

除草用熊手
除草用と言うよりも、一見クマにも対抗できそうな凶器の熊爪みたい!?




今回もポールとシャベルの隙間には、防水性を考慮して木工ボンドを注入。
何やかや人生色々と心配事?もあるが、こんな事してると楽しいですね~?

私有地の山で、伸び放題だった樹木の剪定枝を持ち帰って来ました。








穴掘りシャベル(ガーデン・農機用品)

庭の表面・地中の整地や穴掘り用にシャベル購入
地中に細長く深めの穴掘りや樹木の抜根・移植に重宝すると思われる、
穴を深く掘ると樹木の太目の根っこで穴掘りを邪魔されたりして、
作業が妨げられる場面が頻繁に起こる、
そんな場合に、わざわざノコギリを使わなくとも
このシャベルなら、片側に鋭いノコ刃付なので、穴を掘りつつ根を切断可能で、
庭の整地には優れものです。
サイズも長さ400mm・板厚も2mm以上と大きく厚めなので重量もパワーも十分、
日本製にはあまり見かけられない商品ですが、多少は危険な商品かも?
(まあ、農機具等は危険はつきものなので、扱いや保管には要注意ですね・・・!)

別売りのポールはシャベル用に少し短めの、長さ700mm太さ33.5mmをセレクト、
固定はM8x40mmのボルト・ナットで頑丈に加工、
40mmサイズではワッシャ類が取付出来なかったので
ワッシャが必要な場合は45mmサイズにした方が良いかも。
ポールとシャベルの隙間には、耐久性を考慮して木工ボンドを流し込んでみた。

時間を見て、試運転を兼ね、庭や私有地の山で活躍してもらいます。

つい先日、 FUJIFILM からレトロな風貌の魅力あるコンデジが発売されました、
小さいレンズが可愛く、ビンテージ風で華奢な感じがいいかも、
画質的には高級の部類ではないように思いますが
機能はとにかく、レトロ・ヴィンテージな風貌に魅力を感じてしまいます
JIMNYも風貌はヴィンテージだが快適、いいですね~?
純レトロもいいんですが、耐久性・快適性・経済性が伴わないのが困ります!
レトロと言えば、カメラ業界では超高額高級カメラの Lieca ですかね?
もっと言えば HASSELBLAD なんかもありますが、
当然、一般的なサラリーマンには絶対無理な超高額な愛好品!
長期ローンや退職金なら何とかかも知れません!
絶対に必要な物ならば買っても後悔はしませんが、愛好品となると、どうかな?
その点 FUJIFILM は良心的なのかも?
話はFUJIFILMのレトロカメラ E-HF1に戻して、マダマダ高過ぎます!
発売当初、amazonで20万円なんて2倍ほどのトンデモ価格も目にしましたが!
X-HF(ハーフ)もそのうち飽きるでしょうから、買うなら値落ち待ちですね!?
X-HF(ハーフ)と同価格帯で買える、セレブブランドのスマホカメラありました、
中華スマホの超高級ブランドカメラの方が面白そうかも・・・!
勿論、カメラ本来の拘った撮影は未だ完璧には出来ないかもですが、
常に身近にあるスマホです、スナップ等のシャッターチャンスは殆ど逃しません!
スマホ(電話)は必需品ですから、買換えても罪悪感は全くありませんよね?
当然、誰も文句は言いません・・・!!?
スマホに超高級カメラがおまけに付いてくる感じ?夢のようでは!?
(それにレンズが3本も付いて! でも、多少のリスクはあるかも・・・??)
HASSELBLAD監修
LEICA監修
ZEISS監修
(レビュー)
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