
2017年に仕事を辞め、兄に誘われて始めたレザークラフト。
そこから革花作家として歩み始めてからのストーリーを、時系列でまとめました。
販売に挑戦したときの葛藤や気づき、ものづくりを続ける中で少しずつ育っていった心の変化――
その記録を「第1話」から順にたどっていただけます。
2017年
第2話|突然訪れた絶望。
2018年
第3話|ガラクタと呼ばれても―悔しさが教えてくれた、作ることへの向き合い方
第4話|兄の背中を追いながら、それでも自分だけの表現を探していた頃
第6話|レザークラフト初心者だった私が、オーダー制作で気づいた「心を込めるものづくり」
2019年
第7話|兄が教えてくれた「相手を思って作ること」の深さ。そして、革花への入口へ
第8話|私にしか作れないものを探して―革花への情熱が芽生えた日
第9話|選ばれる理由に気づいた日。百貨店での初出店で見えたリアルなペルソナ像
第10話|迷走から革花へ―目標が生まれた瞬間
第11話|ハンドメイド作家が語った模倣の苦しみと、私が考えた作家のプライド
第12話|レザークラフトワークショップ|ポシェット・キーホルダー作りの記録
第13話|兄との葛藤とminne掲載で得た自信|革花作家として独り立ちを決めた理由
第14話|売れない時期が宝物に変わる|販売当初に試したこと・気づき
第15話|イベント出展からコロナでネット販売へ
2020年
第16話|革花作家が挑んだ浮世絵コラボ|minne掲載「ねがいをかけるひと」の誕生物語
第17話|美容室で委託販売をした体験談|委託販売のリアルをまとめる
第18話|開業セミナー体験|創業計画書に向き合って感じた不安と学び
第19話|ふるさと納税に革花アクセサリーを出品|地域とつながった私の挑戦
第20話|長崎県立美術館での革花ワークショップ|アートとして伝える初めての体験
2021年
第22話|ブランド構築のはじまり|ロゴ完成で芽生えたOne-Off Kaoの世界観
第24話|
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