本日仕事でおでかけしまして、東京駅に行ったのですが、年配の方が転んでしまって流血騒動がありました。近くにいた方が6〜7人くらいティッシュを渡したり、絆創膏を探したりしていて、「東京の人は冷たい」というけれど、人情ここにあり、と感じました。意外と東京駅はみんなやさしいのかしら。民度が高いのかな。
週末のネズミ駆除のために、不用品をじゃんじゃん捨てないといけないのですが、なんだか全然やる気がでません。一番元気な朝に、1〜1.5時間くらいで集中して作業するのですが、そこでもう疲れ切ってしまい、夜は全然作業できない…。不燃ごみと紙ごみ(雑誌とか)は明日が最後のチャンスなのですが、全然終わってない。正直なところ、ネズミ駆除業者に2トントラック2台分回収してもらえるので、そこで入り切らなかったのはもう仕方ないってことでもいいかな〜みたいに思えてきました。全然入り切らないと思うんだけど。
45Lゴミ袋15袋分くらいは捨ててると思うのですが、ゴミ屋敷状況は全然変わってない。こわい。どうしたらいいんだ。とにかく捨てるしかないんだが、全然終わらない、エンドレスなゴミ屋敷なのだよ。親のものを私が捨てると怒られるので、私は自分のものと、20〜30年開けていない収納の不用品を捨てているのですが、もうねえ、本当に絶望する。多すぎて。
私が子どもの頃に使っていた学習机(しかも大きい棚が一体になっていて、かなり邪魔だし、捨てにくいもの)を処分する予定なのですが、中身を全然捨てていない…というか全然見ていないのですが、中身入ったまま引き取ってもらおうかなと思っちゃっています。やばいですね。でもそれが一番楽かも。どうせ何十年も開けてない引き出しだし。
ゴミのない、すっきりした家に住みたい…。

↑これなんだかわかります?