browser-useやDevinのように、ブラウザをAIによって操作できるようになってきてます。
まあ、こうやってAIがユーザーインタフェースを操作するようになると、自動テストで「名前を入力してボタンを押すとハローと表示される」みたいに自然言語で記述できるようになりますね。
そうすると、「プロになるJavaを物理本で置き配指定で購入」みたいなシナリオでのテストもできます。
そうなると、アプリケーションがAIに操作できることを意識するようにもなりそうです。
いま、居酒屋のネットオーダーをAIにやらせることが流行ってきてますね。
※ 流行ってはいません
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こうやって、アプリをAIで操作することが当たり前になると、AIで操作できることも大事になります。
Webアクセシビリティには、検索botが読みやすくする効果もあるという話がありましたが、今後はAIに操作しやすくするというのも大事になりますね。