24年末→25年始 中国雲南省の旅
会社員時代は好きなときに休みが取れたので安い時期にふらっと海外旅行に行っていたけど、お店をやるようになって年末年始くらいしかまとまった休みがないので、この時期に海外に行くのが恒例になりつつある。去年末はペナンに行って楽しかったので写真だけでも見てください。
海外に行くときは一人が多いけど今回は友達と四人なので心強い。ご飯を分けていろいろ食べられるだけでうれしいから、なんなら知らん人とかでもいいくらいなのに気が合う友達が一緒に旅行してくれるなんて本当にありがたいことです。
最初はブルネイ、マレーシア、インドネシアあたりどうかと考えてたけど、思い切って中国の雲南省に行くことにした。自分はお茶、特に中国茶、その中でも普洱茶が好きで、雲南省には強めの憧れがある。あと雲南省のごはんも最近になってよく目にするようになり、その独特なハーブ使いとか発酵食品の使いかたとか、かなり惹かれている。もうちょっとお茶に詳しくなってからとか中国語が話せるようになったら、などと考えていたけど、そんなことを言っていたらいつまでも行けるようにならないなと思い、友達も興味ありそうだったので雲南省に決めた。勢いで友達とチケットを取って、うわーマジか行けちゃうのかと思ったのを覚えている。秋くらいに行こうと決めたときはまだ観光ビザが必要で少しハードルが高い気がしていたが、11月に急に緩和されて観光ならビザ不要となった。追い風が吹いている!
1日目
お昼過ぎの便で、10時過ぎに成田に到着。友達は朝イチのwebミーティングを空港で終えて仕事納めをしていた。そのまま海外行くの気分いいだろうな。飛行機は安いでおなじみ中国東方航空、南京乗り換え。約4時間のフライトで、17時頃に着いて入国審査などを終え空港のお店で夕食を食べた。どれも塩味が薄くて旨味で押してくる感じ、うめ〜!あとお茶が7種類くらいあって最高。龍井茶、鉄観音、正山小種など。南京雨花茶とかいう緑茶?があって知らないお茶だし南京に来たのでと思ったら売り切れてた。

昆布とわかめの中間みたいなのが入ってる!使うんだ


ねぎに見えるのが葉ニンニクでうまい。あと胡椒がすごい

これも優しい味!うれしい

汁がたれてもいいようになってるのかな

中国はインターネット鎖国をしているのでGoogleとかのアプリが使えないと聞いていたけど、友達が買った香港のSIMカードを使わせてもらったらなんの問題もなく使えた。VPN?とかいう裏技を使ってどうのこうのというのを聞いていたのだけど何の手続きもせずに使えた。便利。
南京→昆明は3時間くらい?空港について市街地までDiDi(タクシーアプリ)で20分くらい。中国に行ってた人にAlipayという決済アプリを入れとくといいよと言われて、その中にDiDiが入ってた。事前に場所を入れておけば値段も分かるしドライバーとのチャットも自動翻訳がついている!ので便利。空港のロータリーでこれどこで拾えるんだろうと地図を見ていたら、ここはDiDiは入って来れないから私の車に乗れといわれ、こういうのに乗っちゃダメなのはなんとなくわかるぞ、とタクシー乗り場の人に聞いたら下の階で拾えると教えてくれた。
昆明市街は思ったより都会で、でかい!今調べたら昆明市の人口は850万人くらいらしい。街なかのメイン通りは片側四車線くらいあり、渡るのも大変。建物も大きい。

ホテルは友達が取ってくれた。四人で一部屋、8千円くらい。安い。ホステルと書いてあり、おしゃれなルーフトップバー的なのもある。ホテルの近くの屋台でわんたんと焼き麺線を食べてコンビニでお茶とかを買って寝た。


初めて食べる組み合わせ、おいしい


2日目
朝ごはんは中国式と西洋式どっちがいいかと聞かれて、中国式でお願いしたら米線だった。スープはかなり薄味で肉味噌と高菜の塩味で食べるかんじ。おいしい!目玉焼きもうれしい。

電車まで少し時間があったので近くの商店街を歩いた。気になるものがありすぎる。


これは最終日に絶対買う





右下にとんでもない量の薔薇が置いてある




蒸し料理本当においしそう
お昼前にチェックアウトして、またDiDiで高速鉄道の駅に向かう。Googleマップは使えたけど使う人がいなくて情報がなかったり間違ってたりするので要注意です。昆明の市街部からまた高速で30分くらい乗って、高鉄昆明南駅へ。車に乗ったら運転手のおじさんがやたら怒ってて、翻訳したらこう表示されてみんなで笑ってしまった。

お前が停めたんだろ。ということで無視してたけどなんか運転してるうちに優しくなって最後はニコニコで手を振ってくれた。ツンデレじじいめ。
昆明南駅は巨大で、空港みたいな見た目だった。こんなにでかい必要ないだろ?とも思うんだけど春節の大移動とかを考えると必要なのかもしれない。


ホームに降りさせてもらえない
この斜めの入り口ひとつひとつがホームへの降り口


電車は日本の新幹線に似てるけど背が高い。電話してる人とかはいるけど、思ったほど騒いでる人とかはいなかった。でもこれは雲南だからかもしれない。今まで中国は三カ所くらいしか行ったことないけど、どこよりも人が穏やかで優しい気がする。前の席の団体はバレエか新体操か分からないけど女の子たち7,8人をひたすら髪の毛をセットしてる人がいて大変そうだった。小学生くらいの女の子たちがみんなツルツルになっていってかわいかった。
普洱駅について、ホテルまではバスで移動した。バスのターミナルにバスが並んでいて、外でタバコを吸っている運転手さんにここに行きたいといったら我々だけを乗せて出発した。時刻表とか大丈夫なんだろうか?降りるときにAlipayのQRを直接読み込ませるだけで乗れた。中国に行くときはAlipay(決済、翻訳、タクシー)、wechat(連絡、決済)、高徳地図(googlemapsに情報がない)、RED(インスタみたいなやつ。高徳地図も写真があんまりないので様子を調べる)があるといいかなと思いました。

ホテルに着いて少し休んで、ゴンさん(雲南出身の友人)に教えてもらったおすすめのお店で夜ごはん。野菜を食べたくて野菜ばっかり頼んじゃったけど牛肉推しのお店ということを帰りに看板をみて気づく。でも全部めっちゃおいしかったからよし。

小魚の発酵トマトスープ煮
アブラナ系の煮物
牛ひき肉と豆腐の煮物
帰りにスーパーに寄る。品揃えがすごくて一時間くらいいたかも。

重用してることがわかってよかった。どこの店でも売ってる

持って帰りたい…

唐辛子も結構使う。でも生と漬物のほうが多いかな

3日目
兰花市场へ。旅行にいったら市場に行くのが一番楽しい。


悪魔の実すぎる見た目

上の切り返してある溝のところに水を溜めて
ガスは出るけど異物は入らないという発明



もしかして捌きたてってこんななのか


宿題したりしてる、良い
お昼ごはんを食べに行く途中においしそうで寄り道した。鶏を煮込んだスープ(草果風味)に最後に醤油、辛い漬物2種類、醤油、ねぎ、パクチー、おこのみで黒酢だったかな。黒酢を入れなくても漬物の酸味でけっこう酸っぱい。米の麺でスルスル入る。

目当てのごはん屋さんが終わってしまっていて、たまたま近くを通った古い街並みの通りを歩いた。日本語がしゃべれるお姉さんに声かけられていろいろ教えてもらった。築2百年くらいの建物をリノベした茶房とかカフェがある。素敵なエリアだった。




かなりおいしかった。右上は生のドクダミの根、すごいクセ

珈琲と普洱茶をたくさん飲ませてもらった
今回のメインのひとつ、普洱のお茶屋さんに…お茶屋さんがありすぎてどこにいくべきか分からなかったけど、たまたま入ったところがかなり良かった。お姉さんが人懐こくて、オレンジ切ってくれたり煙草くれたりサンプルもたくさんくれた。連絡先も交換した。火塘烤茶というお店、普洱に行くことがあったら行ってください。


嫌いだけど雲南の煙草(特産らしい)はまあ悪くないかも

普洱茶を高温抽出して固めたものらしい
私には普通に淹れたものと遜色ないというか
むしろおいしく感じた
夜ごはんはきのこ鍋にした。きのこ鍋は有名だけど夏が旬だから今行ってもそんなに種類がないよと聞いていたけど、とんでもなくおいしかった。店中に蒸気の管が通ってて、この鍋の中からボコボコ沸かして加熱する方式がおもしろかった。スチームパンク。鶏白湯スープにきのこが多分10種類くらい?おいしすぎてみんなで放心してしまった。


店員さんに注意された。野菜で出汁が薄まってしまうから

そんなことしていいんだ

腐乳がおいしかった
木姜子油は全部その味になるから入れすぎ注意

それでも規制されないのは素晴らしい

普洱、街の広さがかなりちょうどよくて、わりと歩いていろいろ回れるのがすごく楽しかった。中国の都市ってバカ広いのでなかなかないことだと思う。

4日目
外見とか部屋の感じからは分からなかったけど泊まったホテルがラブホテルだったのか、部屋でアダルトグッズが売っていた。


オナホールには真人の穴と書いてある
朝ごはんに狙っていたお店が閉まっていたものの、途中で通りがかっためっちゃいい感じの裏通りに良店のオーラがすごい店があったので食べてみた。偶発性も込みで朝ごはんはここが一番良かった。




17元=370円くらい


竿が竹なのもいいな〜



牛肉とミントって本当に合う

これが全部おいしくてすごかった
ドクダミの根をマリネしたやつがここにもある

市場にいくまでの道には他にも朝ごはん屋さんがたくさんある。最高

家にあってもしょうがないんだけど


超濃厚、きな粉ミルクみたいででおいしかった
これは2元
鸿丰精品集贸市场にいった。加工食品がたくさんあってとんでもなく楽しかった。極まって市場の真ん中で食文化!と叫んだ



ぜんぶ一口ずつ食べたい



山羊のミルクでできたカッテージとモッツァレラの
中間みたいなチーズ。香りが強くておいしい

チーズを干したもの?薔薇入りのやつを買った
焼いて食べると甘くてうまい

買って帰りたいけどだめなやつ

値段聞けばよかった



Didiで駅に移動し、高速鉄道で西双版納へ移動。40分だったかな。

おいしいけど雲南料理の味付けのほうが好きだな〜


気温とか植物の感じは完全にタイなのに街に漢字が書いてあるからおもしろい。西双版納は傣族自治州といい、傣族というのは中国の少数民族のひとつでタイ人(泰族)とは区別されるらしい。たしかに書いてある言葉がタイ語じゃなくてミャンマー語みたいな丸文字だった。

あわせて書いてあるの、興奮します
初日は夜市にいった。昆明も普洱も落ち着いたところから急にリゾート地に来てしまって疲れたけど楽しかった。観光客が沢山いたけど我々以外に外国人らしき人は一人も見なかった。
ドラゴンフルーツって、日本向けのものは輸送のために未熟なうちに収穫するけど現地のはおいしい、と聞いていたので飲んでみた。甘さはそんなに変わらず薄いけど、後味(戻り香)がなんか白檀みたいなものすごい深くて清涼な香りがしてびっくりした。斜め向かいにお線香屋の屋台があったせいじゃないと信じたい。あとでまた果実で食べます。


甘いキュウリみたいな

ライチのやつがおいしかった


民族衣装のお姉さんがすり鉢でいろんな食材を混ぜてくれる

味つけはお酢、砂糖、スイチリ、ナンプラー、オイスターソース、大量のレモン汁、水、味の素、粉唐辛子と生の唐辛子、ごま。途中まで味濃いよと思って見てたら水で薄めてておもしろかった。うまいよねそりゃ



ほぼアヒージョ

茶葉のタバコを買ってみた。これはいいかも
5日目
疲れたのでちょっと今日はゆっくりしようとなった日。遅く起きて、お茶して果物食べて、お昼食べて、みんなで昼寝して、夜ご飯。これが大人の旅行…


杭州式がこうなのかな?

これだけでもおいしいけどここにたくさん漬物をのせる

けどたぶん青椒がピーマンじゃなくて甘長のでっかいやつ
ぱりぱり火通しが絶妙でおいしかった
あとやっぱり米がさっぱりしてて油に合う気がする
青椒肉絲にたけのこ不要論者なので嬉しかった

たぶん餡にすごいラードが入っててうまい
夜は雲南出身の友人に教えてもらったおすすめのお店の名前をdidiに打ち込んで乗ったら、急に道を外れて真っ暗な森の中に連れて行かれて怖かった。すごい店に来てしまった。


薪火で焼いた竹筒料理が看板料理っぽい



ほとんど何もなかったけどできるものを使ってもらった
むしろなんで入れてくれたんだ、ありがとう


玉子ととんでもない量の具としてのミント。これこれ〜

旨味が爆発してる!
帰国してからトマトの泡菜を作ることを決意

旨味もすごいけど食感がぷりぷりでめっちゃうまい!
食感としてはエリンギに似てるかな
こんな量を日本で作ったらいくらになるのか…

薪で焼いてくれる。コブミカンの葉が効いていてうまい

話を聞いてみたらジーヌオ族という人たちだった
2万人くらいしかいないらしい

私は両方興味ないのでおかずを全部一口ずつもらった
バジルと鶏肉の炒めがほぼ台湾の三杯鶏でおいしかった
6日目
大晦日。ゆっくり起きてホテルの近くで朝ごはんを食べてから原始森林公園というのが近くにあるので行くことにした。

ちゃんと手袋をしてる人が多いけど意味があるのかは不明

両方お願いした





漬物と唐辛子の種類、使い分けがすごすぎる





良い…瓶を洗って持って帰ってた

上はヨーグルト、下はミルク
老のニュアンスがいまいちわからない
山を歩いてお腹が空いたので夜は牛肉麺のお店に来た。ここめちゃくちゃよかったな〜〜〜

下に書いてある楠塔〜という別の店が中にあって
席は共有で二店舗だけのフードコートみたいになってた


最高

豚と鶏のあいがけ丼みたいなやつ
塩味が薄くて生薬の味がしてめちゃくちゃうまい

今年の夏はレモンを絞る料理の代わりに
パッションフルーツをつかってみてください
私からのお願いです


しかし何回も行くものではない

こんな感じになったんではないだろうか
ラスベガスも砂漠にいきなりあんなだけど、そんな印象

恰幅のいい強面おやじ(シャツとスラックス)と、
裏からそっくりな強面おやじ2(ジャージセットアップ)
が出てきておもしろかった。兄弟かなぁ
帰りにお酒とかおつまみとか屋台で買って、年越しまでゆったり過ごした。暖かくて、気の合う友達がいて、おいしい果物とお茶があって、最高の年越しだ。夜中はずっと遠くで花火と爆竹の音がなっていて、なんとなくおめでたい気分になりながら寝た。
7日目
あけましておめでとうございます。去年の元旦はペナンで普洱茶を飲んで最高になっていたが、まさか今年は西双版納で普洱茶を飲んでいるとは想像せず…本当に嬉しい、来てよかった。

春節も初日の出の概念あるのかなぁ

高速鉄道で4時間弱くらいかな?
北にいくし標高が上がるので温度差がすごい


うらやましい!

酸味控えめでおいしかった


日本の豆乳よりはるかに濃くてうまい
夜は東山さんにおすすめしてもらった余蛮子へ…

他のもみんなおいしかった

辛くてうまい

焦がして皮を剥いた茄子を檸檬と唐辛子と調味料いれて
潰して混ぜる、冷たい料理。真似します

ブラジルのフェイジョアーダを思い出す味、優しい

生姜焼きみたいな味に大香菜とか唐辛子が入ってる

8日目
最終日。遅めの便なのでもう少し遊べる!お昼ごはんの目当てのお店まで散歩した。雑貨問屋街みたいなところ。春節商戦が熱そうだった。


が売っていてバラ売りしてるか聞いたら売ってないけど
あげるといわれてなんかもらった。謝謝

あまりにおいしそうでみんなでお弁当ひとつを分けた
(おかずを自分で選ぶやつ)
セロリと豚ひき肉の炒めが素晴らしかった、うますぎ

きのこの炒め物と甘唐辛子の炒め物がとくにおいしかった
この穴があいてる壺は重ねて蒸すと真ん中を蒸気が通って
一気に4段くらい蒸せるようになっている。頭が良い
その後、友達が調べて古着屋さんに行こうというので行ったら、結婚式場の廃墟にたくさん古着屋が居着いちゃったみたいなすごいところに着いた。友達のうちひとりはハウスダストアレルギーで居られなくなって早々に退散していた。私はミャンマー族の民族衣装があったので買った。別の友達はめちゃくちゃかっこいいスカジャンと幸福って書いてあるセーターを買っていた。古着屋やってる人とかときてどんなのを買うのかをみたい。楽しかった。

最後のごはんは潮州料理のお店で腸粉を食べた。たまたまここがそうだったのかもしれないけど香港のよりワイルドでぶりぶりしている印象。香港のはもっとシュッとしている。こっちのほうが好きかも!無限にちゅるちゅる飲める味。


didiで昆明空港に移動し、帰りは西安経由で帰国。西安の夜中の気温は-3度、東京に戻る前に一旦寒さを感じられてよかった。

日本に上陸してください


ゲーミングな雰囲気だったが快適でした

Aさん、Iさん、Oしゃん、本当にありがとう
Bさん、今度は一緒に来ようね
果実のコーナー

料理じゃなくてそのまましゃくしゃく食べるのかなぁ

ミャンマーでも雲南でもかなり活躍するスパイス
ブラウンカルダモンと似て非なるものですね
新大久保で買えます、ぜひ

おいしいけど熟度の見極めがいるかも
とろとろの梨みたいな感じ

ナス科らしいんだけどメロンでしかない、おいしい

甘くておいしかった…ブルーベリーでかい

こう見えて甘いらしい。さすがに買わなかった

スーパーで悪魔果と書いて売っていた。
味は熟した柿とかアケビみたいなとろとろ系



甘いほうのドラゴンフルーツ

ヤシ科らしく甘くてしゃくしゃくだった


これはじゅくじゅくなんだけど皮が厚くて
わりと日持ちする感じだった、日本のと違いそう

おもしろかったな〜
香りが良くてすっぱいのと(赤)
香りが弱くて甘いの(黄)

タイでは年に2,3人落ちてきた実に当たって
死人が出ると聞いたことがある
これは死ぬわ
飲料のコーナー

ジャケがかっこいいやつを買う




ナッツと豆が入ってるけど個人的にはなくてよかったかも

ピーチ香料の飲み物苦手だけどこれは優しめで悪くない

香りはオリーブで飲む気しないんだけど味は
ピーチネクターみたいでうまい

牧場の牛乳の香りする、不思議

一口もらったけど甘い!米が入ってた

現磨豆乳
大豆の水煮でできるかな〜やってみる

甘すぎるけど、うまい。炭酸で割りたい

なんでこんな色に…

スッキリしてておいしかったです

ちょっとすっきりした味


重いからやめた



エリスリトールが入ってた。カロリーゼロって書いてあったから油断した。でも慣れたら香りいいしおいしいです

韓国の梨ジュースみたいなかんじ
これもほぼ砂糖水だが慣れればうまい

蓋開けた瞬間にめちゃくちゃいい香り
ストレート果汁の良さ
これ日本でもやってください
児童のコーナー
親御さんの仕事場で遊ばされている子どもが多くてかわいかった。児童ご本人さま、親御さま、問題ありましたら削除しますのでご連絡ください。






良看板・良ジャケのコーナー







歯キャラのコーナー



気根大好きクラブ






